寄贈小説 まなみ催眠寝取りレイプ04(村田昇(無職おっさん)×生島愛美16才)
Added 2019-10-24 11:04:31 +0000 UTC俺は強姦され茫然自失になっている愛美の目の前にスマホをかざし、催眠アプリで再び催眠状態になるよう試みた。 「いいか愛美。お前は俺のいう事を何でも聞かなければならない…。俺の言うことは絶対だ」 「…はい。分かりました…」 「俺に触られるとお前は性的に興奮してしまう。俺の手や舌やチンポはお前にとって媚薬と同じだ」 「はい…分かりました…」 レイプして精神状態がズタズタになった愛美には、今度こそ催眠アプリが効いているようだった。 俺は愛美を万年床に仰向けになっていた姿勢から、膝を八の字に開いた可愛らしい女の子座りにさせる。 「まずは自己紹介と…3サイズを言いなさい?」 弱みを握る為、ビデオカメラを回しながら質問する。まるでAV撮影のようで興奮する。 「名前は生島愛美(いくしままなみ)です…16才の高校1年生です。3サイズは上から94、56、85で…胸はFカップです」 女の子座りをさせ、太ももが制服のスカートからチラ見えして覗くのが厭らしい。 俺は愛美ににじり寄り、そのスベスベの足に手を這わせモモの感触を愉しむ。 同時に薔薇色の唇も奪い、チュプっと舌をねじ込んだ。 「ンフっ…」 今度はもう嫌がる素ぶりも見せない。完全に催眠アプリが効いている。俺は嬉しくなって、愛美の甘い口中に舌を何度もヌチョプチョさせる。 「彼氏はいるの?経験人数は?」 「彼氏は…います。経験人数は…1人だけです。だけでした…」 過去形なのは、先ほど俺に強姦されたからだろう。こんなに可愛いのにまだ俺で2人目か。意外な身持ちの固さに嬉しくなる。 「彼氏はどんな人?」 「彼氏は…パパです。一緒に住んでる、愛美のパパ…」 一瞬よく分からなくなる。 「え?それって援助交際のパパじゃなくて愛美チャンのパパ?」 「…はい。そうです。私の恋人は、自分のパパなんです」 「へ、へぇ〜〜〜〜〜!それはいけないねぇ!じゃあ、小さい頃からえっちな事教わってきたのかな?」 「はい…。いっぱいいっぱい、パパにえっちな事を教わってきました…」 なんと言う事だ。 ずっと目をつけていた美少女JKは、近親相姦でSEXを愉しむ変態さんだったとは。俺は見たこともない愛美の父親へ激しい嫉妬の気持ちを抱いてしまう。 こんな可愛い娘をもっと若い頃からドスケベに仕込むなんて…男の夢じゃないか!許せん…許せん! 俺は再び催眠アプリを愛美にかざす。 「いいか愛美。お前は今から俺の事が大好きになる。自分のパパよりもだ。俺が…この村田昇がお前の最愛の男になるんだ」 「はい…分かりました。私は昇…さんの事が好き…大好きです…。パパよりもずっと好き…」 パパよりも、と言う言葉に勝利を感じる。さあ、さっきまでの強姦SEXではなくラブラブえっちをしてやろう。 「よし、じゃあキスするぞ。最愛の男とのラブキスだ。いっぱい舌と唾液を絡めて好きって言いながら雌の媚びた声を出せ」 「分かりました昇さん…あ…」 万年床に座らせた姿勢から、再び愛美を布団へと押し倒す。 手を万歳の状態にさせ、そこに自分の手を重ねる。そして指を交差させ恋人つなぎをする。 そして俺は愛美の耳元に言わせたいセリフを囁いた。 「昇さん…好きです。まなのお口にいっぱいチュウして…。まなの柔らかいお口マンコを好き放題味わって…?んれぇ…ン」 おねだりのセリフと共に、はしたなく舌を突き出させる。ピンク色の長い舌がチロチロと蠢く様は、今すぐにでもこの口にチンポを挿れたくなる淫靡さだ。 「愛美…ぶちゅう…」 「ン…昇さん…んあァン…」 2人の顔がゼロ距離になる。重ねられた唇は、すぐに舌が侵入し蛇の交尾のように絡み合い始めた。 「うちゅ…昇さぁ…ん…。好き…好き…ぃ…。んぷちゅ…」 「愛美…愛美…」 密着し、まくり上げられたセーラー服からまろび出たFカップおっぱいが俺の胸に当たり潰れる。素晴らしい弾力に興奮しながら、夢中で唇を合わせ唾液を吸った。 「ん…ちゅ…。ふき…しゅきぃ…。昇さん…昇さぁん…。だいしゅきぃ…。ンッん…ンッンッンッ…」 ベロベロ、ぬちゃぬちゃと粘液混じりの舌が絡む。若い娘の口中は極上の果実のような瑞々しさで、俺の口を悦ばせた。 キスをしながらも見つめ合い、ラブ度を上げる。嫌われていたら目を固く瞑っているところだろう。俺は真の意味でこの娘を手に入れたと実感する。 「パパよりも好きかい…?」 「うん好き…。んっちゅ…れりゅん…。まな、パパより昇さんの方がずっと好き…。大好き…。んンフ…うふぅん…」 両手を握り合い、唇を合わせ、胸も合わせ、下半身も足を絡ませ密着している。 カラダ全体を上から下までくっつけた、正に恋人のする性行為。 おまけにキスをしながら絶え間なく女子高生に「好き、好き」と言わせるのは男としての自尊心を満たしてくれる。 「ん…ああ…あ、当たってる…。んぷちゅぅ…ン」 「何が?」 「ま、まなのオマンコに…昇さんのお、おチンポが…。当たってます…。ヤン、硬いぃ…」 カラダ密着キスにより、俺の勃起は愛美のパンティの上から生地越しにおマンコを刺激していた。その感触に興奮してしまう愛美。 チンポを擦り付け感じさせられるのも、催眠アプリあってこそだ。俺は更にグイグイとちんぽを擦り付け、愛美の性感を高める。 「ンッ…ああ…!は…ンフぅ…。の、昇さぁん…」 請うような目で見つめてくる。 「どうして欲しい…?」 「…い、入れて欲しい…」 「何をどこに?ちゃんと言わないと分からないじゃないか…」 「ンフ…ご、ごめんなさい…。ま、まなのクチュクチュのいけないオマンコに…、昇さんの大っきくて、硬くて…ぶっとくて熱いオチンポ様を…い、入れてください…。お願い…オマンコずこばこしてぇ…?」 「いいだろう!」 ずにゅうん! 「ンハァん!」 「ハッ…あああ!あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 愛美の身体がビチビチと跳ねる。 「…挿れただけでイッたね?」 「はぁっ!はぁん…、ご、ごめんなさい…。まな、挿れられただけで、イッちゃったぁ…」 従順に告白してくる。挿入直後にイクだなんてドスケベすぎる。どれだけ淫乱なんだこの女は。 催眠アプリを使っているにしても、この娘は絶対にSEXが好きだ。俺のチンポを悦んで膣で抱きしめ、キュウキュウと締め付けてくるのが良い証拠だ。 「全く愛美は感じやすいね…いけない子だ…。ふんっ!」 「くあぁぁぁん!」 猛烈な腰使いでピストンを開始する。ずっと憧れていた美少女JKとの恋人ラブSEXなのだ。俺の興奮度は正にMAXになっていた。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ、あっ、あっ! い、イイ…おちんぽ気持ちいい!…あぁあ!あふぅん!」 「愛美!こんなにオマンコ濡らして…!お前はえっちな子だ!スケベな娘だ!」 突きながら言葉で詰る。美貌の女子高生をチンポでいじめる。 「あふっ、んふぅん!ご、ごめんなさい…。まな、えっちな子でごめんなさい…!んんあぁ!いじめて…いけないまなをもっといじめてぇ?」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! 「イィあぁーーーーーーーーーー!」 「お…まんこ…、おまんこイイ!まなのオマンコ気持ちいいぃん!昇さん…昇さぁん!」 「パパのちんぽより気持ちいい?」 「いい…いいです…!昇さんのおちんぽ様、パパのちんぽより気持ちいいの!パパちんぽより気持ちいいぃ〜〜〜〜〜!」 「パパちんぽより大っきい?」 「お、おっきぃ…!昇さんのおちんぽ様の方がおっきぃですぅ…!おっきくて、硬くて太くて、あっついの…!昇さんのおちんぽ様の方が全然すごい…パパちんぽなんかより逞しい…!あぁあーーーーーーーーーー!」 もはや愛美は完全に俺のちんぽの虜になっている。父親のちんぽを見下し、俺のチンポを褒め称える。それにより自らも快感を得ているド変態な女子高生。それが愛美だった。 俺は自らの性器が完全勝利した事を確信し、更に激しく生マンコをほじくり返した。 どちゅどちゅどちゅどちゅ! ぶちゅん、ぶちゅん! 「んあぁぁぁぁ!すき…好きぃん!昇さん大好きぃ!このオチンポ好き…アッ!パパちんぽより全然好きぃ!んむ…はむちゅうぅぅぅぅン!」 俺の臭くて汚い中年チンポに愛を囁きながら、濃密な恋人ベロチューを再開させる。上の口も下の口もぐちゃぐちゃのドロドロだった。 「中に出して欲しい?」 「ほ、欲しい…中に欲しいです…!お願い出して?昇さんの熱いザーメン…ぶりぶりの濃ゆいオチンポミルク、まなのおまんまんに中出しして?赤ちゃんの元汁ちょうだい?」 淫乱女子高生の中出しオネダリに、最後のピストンが加速する。 ばすばすばすばす! どぶちゅん! どぱぁん! 「あぁはぁーーーーーーーー!出して?出してぇ?まなのいけないオマンコにどぴゅどぴゅして?まなを…まなを昇さんの子種汁で孕ませてぇ?」 「おらいくぞ!!愛美の生マンコに中出しするぞ!?孕め!孕め!俺の精子で孕んじまえ!」 ぼびゅるうううううううううううううううううううう! どぶっ! どぶっ! ぼっびゅううううううううううううううううう! 「あイク!おまんこイク!おまんこイク!おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーー!」 「イックぅーーーーーーー!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!ックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 びゅるびゅるびゅる! ぶびゅる! どぶりゅぶぶ! ぶぶうううううううううううううう! 「おら!妊娠確定だ!これだけ中に出されたらもう妊娠したぞ!?もうお前は俺の物だ!一生俺だけの孕ませ専用メス肉だ!」 「あぁあ…!昇さぁん…もうまなは昇さんの物ですぅ…。好き…大好きぃ…」 中出しを続けながら、愛美は腰をウネンウネンと蠢かして最後の一滴までも子宮に吸い込もうとする。その動きが厭らしく、俺は出した直後にも関わらず、勃起が一瞬で回復する。 ずん!ずん!ずん! ずん!ずん!ずん! ずん!ずん!ずん! 「あっあっあっ、 あっあっあっ、 あっあっアーーーーーーーーーーーーーーー!」 俺はその後、抜かずの5発の膣内生射精を繰り返し、愛美を完全に支配した。 今後はこの女に働かせ、自分は催眠アプリを使い自由奔放に生活していこうと誓う。 好きな時に愛美に中出しし、働かずして美少女との蜜月の日々を送るのだ。 俺はこれからの生活に胸を躍らせながら、中出しを決めたチンポに傾きお掃除フェラをする愛美の髪を馴れ馴れしく撫でるのだった。