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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 まなみ催眠寝取りレイプ01(村田昇(無職おっさん)×生島愛美16才)

「はぁ…はぁ…ついに完成だ…!待っててね愛美チャン…」  俺の名は村田昇。無職の冴えないおっさんだ。  働きたくはない。だが若い娘とエロい事はしたい。  その執念でもって、長い月日をかけ、ついに催眠アプリを開発した。これでどんな人間も催眠状態にし、何でも言うことを聞かせる事ができる。 「これで愛美チャンと…グフフ!」  無職の俺のぼろアパートの前を、毎日眩しい美貌を煌めかせて登校して行く女子高生。  共に登校する友人との会話から、名前は愛美である事だけは分かっている。  150にも満たない小柄な身長とアイドル級の美貌の童顔、それに見合わない前方に突出した存在感のあるデカオッパイ。  セーラー服のミニスカートから伸びる健康的であるが魅惑たっぷりの足はスラッと長く、若さの象徴であるJK太ももは堪らなく男の劣情をソソる。  そんなシコい女子高生が、毎朝、毎夕、俺のアパートの前を歩いていくのだ。欲しくならない訳がない。 「ずっとずっと犯したかったよ…」  アパートの窓から盗撮した登校中の愛美の画像を眺め、自慰しながら独り言ちた。  §§§  アプリ完成後の夕方、俺は下校してくる愛美を拉致用のハイエースで待ち構える。幸い、今日は1人のようだ。天さえも俺に味方している。  車から降り、アプリを起動したスマホを手に持ち、こちらへ歩いてくる愛美を待つ。  ドクン…ドクン…  心臓が高鳴る。これから超美少女のデカパイ女子高生を誘拐しようというのだ。興奮と緊張で脳内でアドレナリンが出まくっている。  そしてついに、愛美は俺の立つすぐ側まで歩みを進める。 「すみません、道を聞きたいんですがこれってどちらでしょうか?」  そう言って催眠アプリの起動した画面を愛美に見せる。 「え?はい…えっと…」  スマホ画面を見た瞬間、愛美は瞳孔が開いて虚ろな目になる。やった…成功だ! 「黙って車に乗れ」  命令すると、愛美はフラフラとした足取りでハイエースへと乗り込む。完璧にこちらの指示通りだ。  愛美を乗せた後、車を走らせ自分の住処であるぼろアパートへと到着する。  助手席を見やると、催眠状態になりポーッとしている愛美が大人しく座っている。制服のミニスカートから伸びる剥き出しの太ももが何とも眩しく、俺は運転しながら左手でそのモモちゃんを撫で撫でした。 「おおほ…柔らか〜〜〜〜〜い…!」  ずっと憧れていた美少女のナマ太ももの感触は最高だ。キメ細かくスベスベの肌は、あっという間に俺の股間を勃起させる。  俺は興奮を抑えながら車を降りる。ここでおっ始めてしまいそうな程テンションは上がっていたが、自室へ愛美を入れるまではグッと我慢だ。 「付いてこい」 「はい…」  ヨロリヨロリとした不安定な歩き方。催眠がよく効いている。そして、ついに愛美を自室へと引き入れる事に成功した。  やった…やったぞ!だがここからが本番だ。  俺の畳の部屋の、せんべい布団の上に愛美を立たせる。 「おおお…!」  狭く、小汚い中年のおっさんの部屋に、超絶美少女の巨乳JKが居るというギャップが堪らない。  グラビアアイドルも顔負けの美貌を持つ若い娘は、この部屋に実に不釣り合いだった。  俺はそれだけで興奮し、もう襲わずにはいられない。催眠アプリが起動したスマホをちゃぶ台に置き、愛美へと近寄る。 「愛美…これからお前は俺の言う事を何でも聞かなければならない。まずはキスをするよ?いいよね?」 「はい…どうぞ…」  顎をクイと持ち上げ、顔を近づける。いよいよ愛美との性行の始まりだ。


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