寄贈小説 まなみ催眠寝取りレイプ02(村田昇(無職おっさん)×生島愛美16才)
Added 2019-10-24 11:03:22 +0000 UTCちゅ… 「ン…」 催眠アプリで拉致した女子高生、愛美と立ったままキスをした。 柔らかい。唇プルプルしてる。いい匂い。 今まで経験したことの無い、未曾有の女の身体の情報が一気に俺に入ってくる。これがJKの唇…!感動を隠せない。 「愛美チャン…愛美ぃ…!」 ぬりゅう… 「んフ!…う…」 舌を差し込む。自分の舌を愛美の舌と絡ませ、唾液を混交させる。 甘い。なんと言うウマさだ。現役女子高生の舌ってこんなにも甘く柔らかいものなのか。 夢中になってヌプヌプと舌入れキスを続ける。薄汚い部屋にチャプチャプという唾液音が響き、興奮を加速させた。 しばらくキスを愉しんでいると、虚ろだった愛美の瞳孔に光が灯る。 「え…な、なに!?嫌ァ!!」 2人の顔が離れ、ドンっと突き飛ばされる。 「え!?だれ?なに!?」 ヤバい。 何故か分からないが催眠が解けてしまった。スマホはちゃぶ台の上だ。再び催眠をかける余裕はない。 俺は慌てて愛美をせんべい布団へと押し倒す。 「嫌ァァァァァ!」 「大人しくしろ!!」 愛美の細い身体を肥満体系で押しつぶす。 「ヤダ!ヤダぁぁぁあぁぁぁ!」 かむりを振って暴れる愛美。推定Fカップのたわわな巨乳が跳ねる様が堪らない。 バチン! 頬を思い切り平手打ちした。愛美は一瞬何が起こったのか分からない、というような顔をし動きを止める。 「お前は俺に攫われたんだよ。抵抗すると殺すぞ?」 そう言って、軽く首を締める動作をする。 「ひっ…!」 あまりの恐怖に大きな目から涙がボロボロと溢れ出す。その引きつった顔さえも美しい。 「しばらく言うことを聞いていれば生かして帰してやる…いいな?」 首を締めている手に力を込め、脅す。愛美は静かにコクコクと頷いた。 暴れることを止めた愛美の、天井に向いて小生意気に突き出しているデカオッパイが目に止まる。まずはこちらから味見していこうか。 ギュム… 「う…!」 セーラー服の上から揉んでやると、押し殺したような声が漏れる。 愛美の乳のボリュームは凄まじかった。本当に大きい。こんな大きな肉の塊が女には付いているのか…。 俺はまたも女体の神秘に感動し、何度も何度も乳を揉み犯した。 「ヒッ…、いっ…!いあぁ…」 「デカいなお前のオッパイは…何カップあるんだ?」 「……え、エフ…。Fカップ…です…、うぶぅ!?」 言い終わる直後にキスを仕掛ける。セーラー服姿の女子高生に馬乗りになり、デカい乳を揉むと言う行為に興奮が高まり再び唇をおしゃぶりしてしまった。 そして貪るようなベロチューをしながら、激しく愛美のFカップ乳肉を揉みしだく。 「愛美!愛美!ベロぶちゅう!」 「んぶぅ!ふむ…んえぇあぁ!いや、嫌ぁぁぁぁ…!」 しばし唇を愉しんでから顔を離す。そしてセーラー服をまくりあげ、薄ピンクの可愛いブラジャーを押し上げて愛美の生オッパイをお披露目させる。 「おお…凄い…!なんてデカさ…なんて形の良さだ…!」 愛美のパイオツは仰向けになっているにも関わらず、重力に逆らい綺麗なお椀型の形を保っていた。乳首は小生意気にもツンと上を向き、まるで俺の舌愛撫を待っているようだ。 「愛美…なんてけしからん乳をしてるんだ…こんなスケベなお乳にはお仕置きだ!ぶっちゅうううう!」 「ひぃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 小ちゃな乳首へと一気にむしゃぶり付いた。