愛美IF 脅迫寝取りレイプ 29 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜03
Added 2019-10-24 11:06:43 +0000 UTCべろ…レェロ! ぶちゅううう… ぢゅるる! 「あっ!は…イ…ヤァ!アハン!」 校長室の来客用の巨大テーブルの上に、セーラー服姿の愛美を仰向けに寝かせ、太ももを舐めている。 両手でモモの内側を揉んでいると、鳥肌が立っているのが分かる。愛美は本気で嫌がっているのだ。 「んんン…、くうぅぅぅ…!ん、んぅん!」 ワシの舌が足を這う度に、ピク、ピクンと瑞々しい内ももが震える。 若鮎の様なその反応に気分を良くしたワシは、更にしつこく、ネチっこく女子高生の生太ももを舐めしゃぶるのだった。 ぴちゃ… ぬち… ぺろぉ… ぶちゅちゅぶ! 「嫌ぁ…イヤァ!アッン…、あぁあ!本当に嫌ぁ!」 「愛美…あの理事長にも、お前のパパにもこうして足を舐めさせてきたのかい…?」 「そ、それは…。は、はい…」 教頭からは聞いていた。 この娘を手籠にした際の弱みは、父親であり学園の理事長である神谷敦との性行為であった事を。 「理事長も…愛美のパパもこのピチピチのJK太ももに夢中だったんじゃないのかい?」 「…」 愛美は答えない。 最愛の父親とのまぐわいは、この娘の聖域なのだろう。 父との行為を黙る事で抵抗しているつもりだろうか。 ワシはこの美少女の聖域を穢したくてしょうがない。 「だんまりか?ほれ言え!愛しのパパにも下半身をベロベロ舐められてきたんだろう!他にはどこを舐められた?言え!言わないと近親相姦エロ動画をばら撒くぞ!」 「い…やぁ!それだけは…それだけは許して下さい…。パ、パパにも太もも舐められたり…他にも、おま、おまんこや…その周りやお尻の穴に舌を突っ込まれたり…お尻のお肉を吸われたりしましたぁ…!」 「気持ち良かったか?」 「…は、はい…。凄く、気持ち良かったです…」 「この発情したメスビッチが!俺の愛人なのになんてふしだらな女なんだ!」 ぶっちゅううううううう! 「いあぁぁぁぁァン!」 太ももの更に奥、足の付け根部分の柔らかな肉に吸い付いた。 そこは柔らかくプニプニしていて、旬を迎えた若い女の色気が充満している。 じゅるじゅるぐちゅ! ちゅぶちゅぶう! れぇろでろべろ! 「ヒッ!あっ、ああっ!ああふぅん!」 くすぐったいのか気持ち良いのか、愛美はワシの内ももべろベロに激しく身悶える。 「尻穴まで舐めさせていたんだろ?」 にゅりゅう… 「はぁう!」 付け根を舐めていた舌を下に這わせ、可愛い菊壺の中へ挿入する。 キュンキュンと舌を締め付け、若い反応を返す愛美を愛しく感じた。 どれだけ嫌がっていても、敏感な若い女の身体は快感を与えると悶えてしまうものなのだ。 にゅり、ぬにり… にゅぽにゅぽ… れるちゅぼ… 「ふあっ♡ ああ…!んあぁん…、やめ、やめてぇ…。お尻の穴、犯さないで…。あひぃん!」 神経の詰まっている箇所への粘膜刺激に、流石に悶えている。 ワシの事を心底嫌がっている学園一の美少女に、ケツ穴で感じさせているという状況に勃起が止まらない。 「可愛い尻穴感じるんだね愛美…いい子だ…」 ぬちち… にゅるちゅぽ… ぢゅうううう! 「いあぁーーーー!」 ケツ穴を思い切り吸い込む。敏感箇所への吸引行為に、激しく下半身を蠢かせる愛美。 「あぁは♡ あはぁう…。くうふぅぅぅぅ…!」 「やっとスケベな声を出すようになったね…ね?感じてるんだろ?ん?」 ジュブレロと肛門を舌で犯しながら問う。 「か、感じてなんか…いません…!」 まだ強がる姿勢が逆に可愛い。ワシの性技でこれでもかと屈服させてやりたくなる。 やはりある程度は抵抗された方が燃えるというものだ。 アイドル級に可愛い巨乳JKという最高の素材をゆっくりと調理してやる。 「愛美…机にうつ伏せになれ。後ろからペロペロしてあげるよ…?」 「ひ、いぃ…」 これからされる快楽地獄への恐怖か、愛美の顔は怯えきっている。その表情さえもワシの股間を熱くさせるスパイスでしかなかった。