嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話05
Added 2019-10-31 23:43:14 +0000 UTC「お…まんこイイ…おまんこイイ!あんっ!おまんこイイィーーーーー!」 「沼田先生のおちんぽ気持ちいいも言いなさい!」 「ふあっ、アン!ぬ、また…せんせぇの、ぼっきしたおちんぽきもちいいん!」 ぐり! ぐりん! ぐりぐりぐり! 「ふああああ~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「ほれ!お前も俺を愛してるって言え!愛してるって言いながらオチンポぐりぐりパンティ射精するぞ!退学になりたいか!?言え!」 「いやぁ…あああ…!あ、愛してる…愛してるぅ!沼田先生愛してる…!ぬぶちゅう!?」 学内1の美少女中学生のギャルに愛してると言われると、俺の勃起はこれまでに無く凶暴さを増した。 「あむふ…あ、愛してる…せんせ、愛してる…。沼田せんせぇ…せんせぇ!愛してるふぅん!」 「あんっ!イイッ!おまんこイイッ!杏子のおまんこイイ!せんせぇの勃起ちんぽ押し付けられて気持ちいい~~~~~~~!」 「ち、ちんぽ!ちんぽ気持ちいい!せんせぇの逞しいちんぽ気持ちいい!おまんこにグリグリってぇ!当たってる…当たってるのぉ!」 命令した淫語を繰り返し斉唱する杏子。もはや自分から腰を浮かし、カクカクとまん肉を押し付けてくる始末だ。 「くぅっ…こんなコト言わせて、楽しいかよ!んふん!あっ、イイ!んくふぅぅぅん!」 まだ抵抗の意思があるようだ。素晴らしい。素晴らしい女子中学生だ。それでこそ責め甲斐があるというものだ。 「愛してるぞ杏子…」 「ひ、人の話を…うぶぢゅう!?」 「愛してる…ちゅ。愛してるよ…?ぶじゅじゅ…ぢゅうるるる!」 「ひぃやぁ…。んぶぢゅ…キモいぃ…!うぶぢゅううううう!」 「お前も言え…」 「くぅぅ…!あ、愛してる…。せんせ、愛してる…愛してる…!ちゅっちゅ…ちゅむん…」 ぐりぃ! 「んふぅん!?♡あ、愛して、るぅ…。しぇんしぇ?愛してるう…ちゅぶう…!」 「俺も愛してるよ?杏子…可愛い杏子ぉ…!」 ぐり! ぐり! ぐりりい! 「ん~~~~~!んっんっ!あい…してるぅ…。ああもう嫌ァ…!」 「おまんこいい?」 「あふぅ…!おまんこイイ…。やだぁ、気持ち良くなりたくないのに…!あああ!おまんこイイ!杏子のおまんこイイ!」 「おちんぽは?」 「おちんぽも…気持ちいいですぅぅ…。沼田せんせぇの太くて好きぃ…おまんこの肉全体にみっちりチンポ押し付けられるのイイんん…!」 快楽に必至で抗うギャルの悶える淫らな姿は俺を夢中にさせた。 「いい子だ…。もっとおまんこイイって言って?」 「くぅん…!この変態ロリコン教師ぃ…!お、まんこイイ…!あんっ…、おまんこイイ…!」 ずり、ずり…ぐりい! 「おまんこイイ、はぁはぁ…!杏子のおまんこイイッ!んくぅ…!おまんこイイの…!」 ぐりぐりぐりぐりぐり! 「ああハァ!♡やめ、ろぉ…もうそれ以上グリグリしないでぇ…!あああ!おまんこイイ、おまんこイイ!いっ、イイ!」 淫語斉唱させながらも、ひっきり無しに舌をヌップリと差し込み美少女の若い口中を犯す事を忘れない。 「ああ…キス嫌ぁ…ネバネバするぅ…。キモいぃ…!あふぅ…」 「俺の事好き?」 「だ、誰がお前のコトなんか!」 「退学する?」 「くぅぅ…卑怯だぞ…!す、好きですぅ…」 「じゃあオチンポされながらもっと愛を囁かないと…ね?」 快感と嫌悪の混ざった目で睨んでくる杏子。この反抗的な表情が堪らなく好きだ。 ぐりっ! ぐりん! ぐうりい! 「アンッ!う…好…き。好きぃ…。沼田せんせ、愛してる…。くふん!おちんぽ好き…。杏子のおまんこ気持ちイイ…!」 「す…き、好きです…。うむちゅ、ちゅう。せんせぇ好き、せんせぇちんぽ好き…おまんこイイぃ…!」 ぶじゅるん! ぶちゅるん! どりゅどりゅどりゅ! おまんこ責めを激しくする。もはやパンティは布の役目を果たさず、愛液と先走り汁でびちょびちょになっている。 「せ、せんせぇの!硬くておっきぃ、太いおちんぽ好きぃ!おまんこイイ、あん!杏子のおまんこイイィーーーーーーー!」 「やっ!いっ…きそ…イキそう!やだぁ…負けたくない!イカせないで!杏子のおまんこイカせないでぇ!」 「ひひひ…今日も俺の勝ちだな?ほれ、好きって言いながらイケ!イッちまえ!」 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ! 「あああ!好…き!せんせぇ好きぃ!あん!あん!あん!せんせ、せんせぇーーーーー!好き、しゅきぃ…ぃぃイ!イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 ぼぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! ぶっびゅううううううううううううううううう! 「あハァーーーーーーーーーーーーーーーン!♡」 盛大に。余りにも大量の精液を放出した。 その白濁は杏子のパンティーだけでなく、腹部や胸、果ては顔にまで届き少女の全てを汚し尽くした。 「あ、ああ…。せんせいに、マーキングされちゃったぁ…。ううぅ~~…!」 自分の最も汚い体液を、美しい若い女の身体中まんべんなくこびり付かせ、オスとして大満足である。 「ふぅはぁ…どうだ?初めての男の孕ませ汁を浴びた感想は?ん?」 「く、臭くてネバネバしてて…サイアク。くぅ…私をこんなに汚しやがって…!ちくしょう…!うう…ぐす…」 こんなにされても俺に悪態をつけるとは。もはや感じている時との二面性がハッキリ出てきた。 「ほんとに最悪か?あんなにドスケベな声出して感じてたのに」 「あ!あれは…演技!お前を満足させる為にやった演技だから!」 何という強がり。増々おもしろくなってきた。 「ほお~~~~~~?なら、明日もまた生活指導をしてやらないとな。でもイッたのは間違いないからカウント2な。あと98回…耐えられるかなぁ杏子ちゃん?」 ぐひひ、と下卑た笑いをしてやる。 「くっ…!もう絶対イカされない…覚えてろクソ教師!」 そう言うと杏子はそそくさと乱れた服を整え、生活指導室から出ていった。 この娘、もっともっと屈服させてやりたくなる。明日も楽しみだ。 §§§ 上坂杏子にセクハラ指導を始めて三日目。 今日は朝の満員電車に二人で乗っている。 杏子は窓側、俺はその直ぐ後ろに陣取り尻を撫でている。そう、今日は痴漢プレイで責める事にしたのだ。 「んっ、くぅ…!朝の電車でなんて…犯罪だぞ。この変態教師ぃ…!」 杏子は窓ガラスに手を置き、ツンと尻を上向きにしならせ俺の痴漢に耐えている。 派手なメイクの金髪ギャル中学生に痴漢するのは最高だ。全男の夢のプレイである。 「はぁ…はぁ…!ンッ!く…くぅぅぅ…!」 剥きたてのゆで卵のようにプルンとした14才の若い尻。それを背後から好き放題にモミモミする。 「杏子の尻肉とっても柔らかいよ…?」 「ふぅぅぅ…!キモいんだよぉ…!」 言葉だけの抵抗。退学をチラつかせ俺に逆らえない女子中学生の身体をいじり倒す。 にゅろん… 「な!?しょ、正気かよ!」 電車内でチンポを取り出し、杏子のスカートの中に隠す。更にそのチンポを握らせる。 「生チンポ握るのは初めてかな?さあ、しごいて…?」 「チンポ生で触るなんて初めてに決まってるだろ!し、信じられない…!」 片手でしごかせる。 「あ…硬い…!な、なんかヌルヌルしてきた…電車で勃起してんじゃねぇよ…この変質者!」 ギャルの暴言は興奮する。そんな事にも気づかず、いつもの様に悪態をつく杏子。 「あん…ふ、太くなってきた…。あ、すご…凄い…!あああ!?」 尻を揉んでいた手をパンティの中へ滑り込ませる。そのまま手マンを開始する。 に…ちゃ… ぬちゃぁ… なんとソコは既に濡れていた。 「チンポ握って興奮しちゃった?いけない子だ…」 「そ、そんなコト無いぃ…。あっ、アンッ!」 手の平全体でオマンコの表面を包み、もみもみとほぐす。優しく、ゆっくりと揉む。 「………っ!く…。あ…、はぁ…」 もみ…もみ…ぶにゅり… 「あっ…ン。んんっ…!」 顔を覗き込むと、頬を紅潮させ眉を八の字にキュウと下げ、淫らな半目になっている。 俺の手は杏子の愛液でぐっしょりと濡れ、指の間から汁が溢れていた。 くちょくちょくちょくちょくちょ! 「〜〜〜〜〜〜っ!あっ!」 まだ処女なのでマンコの浅い所に指を入れかき混ぜる。中学生の未使用マンコはキツキツなのに肉は柔らかく、プルンプルンだ。 じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ! 「〜〜〜っ♡〜〜〜っ!♡〜〜〜〜〜!♡♡」 喘ぎ声を我慢した息遣い。14才が快楽に耐える様は淫猥そのものだ。 しゅこしゅこしゅこ…!にぎにぎにぎ…ギュ、ムゥン! 握らせたチンポも絶妙の力加減でシコってくる。まるで自分が与えられた快楽を返してくるような手マンコによるおちんぽ奉仕だ。 「杏子の手マンコ気持ちいいよ…?」 「て…手マンコなんて…ヤラしぃコト言うなぁ…!あはぁぁぁぁぁ…♡」 「イク?杏子…大嫌いな先生の手でイッちゃう?」 「いや…イカない…!誰がイクか!あっ、あああ!」 くちょくちょくちょ! ぐじゅるぐじゅるじゅこじゅこじゅこ! 円を描くようにマンコ肉の中をかき混ぜる。 「はぁぁぁぁ!♡い…く!イッちゃう!あんこイッちゃう…!」 「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡」 「俺もイクよ?杏子のえろパンティにぶっかけるよ?イクよ杏子?イク!イク!パンティに出す!ああ!」 イク瞬間、チンポを杏子のアナルへ布越しに突き刺して射精を始める。 びゅるるるるるる…! 「んああああ!あ、熱い…!」 「今日一日ザーメンどろどろパンティで過ごしなよ?杏子…ちゅ?」 指をマンコに入れたままチンポも握らせたまま、杏子の耳元に囁きながらキスをした。