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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 30 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜04

「こ、これで…いいですか…」  セーラー服姿で、校長室の来客用の広い机にうつ伏せになる愛美。 「うむいいぞ…もっと足を開け…」 「…っ!く…、は、はい…」  上半身は肘を着き、軽く背を反らしている。下半身は股を60度以上の角度で開き、可愛いピンクのTバック紐パンティが丸見えだ。  愛美は身体が柔らかいようで、想像以上に大きく股が開かれ、まるで新体操のストレッチのような格好だ。  そのスケベな光景に気分が良くなる。 「さぁて…」  ぺろん… 「ひっ…!」  制服のプリーツスカートをめくり、尻肉を露わにさせる。  形の良いヒップがツンと小生意気に上を向き、劣情を刺激した。 「じゃあこの下半身を味わっていこうかねぇ…?お前がパパにされてきた様に…な」 「ふ…うっ…!」  ぐにっと太ももの裏側を掴む。相変わらず柔らかく弾力もあり、素晴らしい触り心地だ。  ぱく… 「ひぃん!」  JKの生尻肉を、桃のようなプリプリの若さの塊を優しく噛む。  はむ…じゅ… あぁむはむ… ぶじゅ… 「アッ!やっ!いいぃ…!」  うつ伏せで大股開きになった下半身が跳ねる。  ワシの噛みつき陵辱により若鮎のようにピクンピクンと反応する姿が堪らなく可愛い。  女子高生の生尻は、素晴らしく美味かった。 「あむちゅば…はくん!うむうむ…むっじゅう!」 「やっ、嫌っ!あああ!アッ!」  幸せだ。  本当に幸せだ。  現役女子高生のプリプリ生ケツを頬張り、その可愛く喘ぐ反応を見て愉しむ。  これ以上の娯楽があるだろうか?  うつ伏せになり、無防備なJKの下半身。パンティも太ももも丸見えだ。触り放題、舐め放題だ。 「くうぅ…!あっ!ンッ…くふ…」  べろぉぉぉぉぉぉぉり… 「うくあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」  太ももの裏側、膝の皿の裏側から尻肉の上の腰辺りまで舐め上げる。  ナメクジが這うように舌を登らせていき、JKの柔肌を味わい愉しむ。  この執拗な舐めずりに、愛美は背を反らしてビクビクと身体を震わせている。  足は鳥肌が立っている。余程気色悪いのだろう。 「愛美…愛美ぃ!」  べろべろぶちゅ! れろべろちゅうぅ! べぇろべろ! ちゅじゅうううう! 「いっ!や…イヤァーーーーーー!」  ワシの愛撫を嫌がりながらも拒む事は出来ない、瑞々しい若い身体を中年に差し出し思う存分に陵辱されるしかない。  そんな愛美の無防備で男をムラムラさせる姿に極度に興奮したワシは、尻と言わず足と言わず、夢中で舐め吸いしゃぶっていた。  べろべろべろ! ぶっちゅ、ぶちゅ! じゅうううう! 「ああ愛美!ウマい!ウマいよぉ!?現役女子高生の若い下半身は最高だ!最高のピチピチ肌だ!!」 「ひぃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!」  狂った様に下半身を蹂躙され、恐怖のあまり机の上の方へ逃れようとする愛美。  だがワシはムチプルンとした太ももを鷲掴み、逃げる事を許さない。  男の力で下半身を固定し、欲望のままにJKの肌を味わい尽くす。  にゅるん! 「いやぁ!またお尻の穴…、イヤァーーー!」  尻、太ももと舐めまくり、再度ケツ穴へと舌を挿入する。  じゅくじゅくじゅく! にゅぼん! 「アッ!そこは…ダメっ、ダメェ!」  更にケツ穴の下、おまんこ穴にも舌を挿れる。肛門と膣穴へ交互に、ひっきりなしに舌を挿入し中を犯す。 「あっあっ!アッ!♡あふん…あふぅん!」  れりゅん! ぬちゅぬちゅくちゅ! ぞりゅうん! 「ふあぁ!♡アッん…あんっ!あ、あんっ!♡」  やはり肛門とおまんこへ舌を挿れられるのは感じるようだ。  ただ嫌がるだけだった悲鳴に、ついに淫らな声が混ざり出した。 「愛美!こんな恥ずかしい格好で尻とおまんちょ舐められてエッチな声を出しおって!感じてるのか!ん?どうなんだ!」 「ヤッ、は…!か、感じてなんか…ないぃぃぃぃ…、あーーーーーーーーーーーっ!」  激しく膣をほじっていると、中からドプリと愛液が零れてきた。  ヒクヒクと、まるで呼吸するようにまんこの襞肉が厭らしく蠢く様は余りにもスケベだ。  チンポを欲しがるマン肉の動きに、ワシは我慢の限界だった。 「挿れてやる…」 「…っ!」  その言葉に首を捻ってこちらを見つめる愛美。その表情は顔面蒼白していた。


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