寄贈小説 ハメ撮り動画を送りつけ変態見せつけSEX01(りょうへい25才×ゆりか25才)
Added 2019-11-05 01:25:49 +0000 UTC「あっ、あっ、アンッ!りょうへ…りょうへいのおちんぽ凄い…、イイ!♡」 「ゆりか…お前のマンコもぱいぱいもエロ過ぎるよ…たまらないよ?」 俺の名はりょうへい。25才のどこにでも居るサラリーマンだ。 1ヶ月前、同窓会で再開した学園のアイドルゆりかと実は両想いだった事が分かり、積年の想いが募りその日の内に身体を重ねた。 そして今は、こうしてゆりかの部屋に足しげく通い、これまでの時間を埋めるように貪り合う様な濃厚SEXに耽っている。 パンパンパンパンパン! 「くあぁぁぁぁぁぁぁ♡いい…イイっ!りょうへいのおちんぽ大っき…!硬ぁい!」 正常位でゆりかを貫くと、Eカップのおっぱいがバルンバルンと激しく揺れて俺の目を悦ばせる。 本当に男を喜ばせる為だけに育ったような、卑猥極まりない肉の双丘だ。 「はあぁ…♡いく…イキそ…、ゆりかイッちゃう…!イッちゃうぅ…」 「いいよゆりか…いっぱいイキな?今日もたっぷりこの厭らしいデカパイと可愛いお顔にかけてあげる…」 「あありょうへい…!かけて?えっちなゆりかのオッパイとお顔に、沢山お精子びゅっびゅして…?ゆりか欲しい…りょうへいの濃いザーメン欲しい…!んふぁぁぁん…、れぇろぉ…!」 眉をキュウと八の字に下げ、舌をだらしなく出して子種を請う顔は実に淫らだ。男に媚びきった娼婦を思わせるドスケベな表情である。 学生時代、ゆりかは相当な数の男とヤリまくってきたので男が興奮する仕草を熟知している。きっとこの台詞もどこぞの男に言えと仕込まれたものだろう。 「ああゆりか…イクよ?出すよ?お前の身体を俺で染めてあげるからね?」 彼女のスケベ仕草に嫉妬し、悔しさが込み上げつつも劣情を抑えられない。俺はもう限界に来ていた。 「ああ出して?いっぱい出して?ゆりかのお乳とオクチマンコにどぴゅどぴゅしてぇ?」 「ゆりかぁ!」 どぴゅぴゅぴゅぴゅーーーーーーーーーーーー! ぶびゅるぶぶ! ぶりゅぶうううううううううううう! 「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!んっ…ぷあぁ!ゆりかもイク…、イックゥーーーーーーーー!」 俺の射精と同時にゆりかも絶頂を迎える。濃厚な白濁雄汁を乳と顔に浴びながら、全身をビクビクとわななかせ、イッている事を俺に伝えてくる。 「あ…ああ…、りょうへいの精子…ちんぽ汁すごい…!ゆりか、癖になっちゃうぅ…♡」 そう言いながら、浴びたザーメンを美味しそうに飲み込んでいく。男から出された饐えた匂いの排泄液を嬉しそうに飲み干されると、何だか自分の全てを受け入れてもらえている様でこちらも嬉しくなってしまう。 §§§ 「じゃあ行くね」 グラドル級のスタイルと美貌を持つゆりかに思う存分に顔射・乳射しスッキリした翌朝。 休日だというのに俺は社畜よろしく会社へと出向く準備をしていた。週明けまでにまとめなければならない書類があるので、自主的出社だ。 「もう…行っちゃうの…?」 「また仕事終わったら来るからさ」 「わかった…じゃあいってらっしゃいのチュ、していい?」 そんな可愛い事を言いながら、俺に唇を差し出して来る。まるで新婚夫婦のようだ。 ゆりかはネット通販で買った、透け透けの超ミニの赤いネグリジェを着ているので、まるで売れっ子風俗嬢のような姿だった。 そのあられも無い姿のゆりかに再び劣情を抱きそうになるが、何としてもこの土日で片付けねばならない仕事があるのでグッと我慢だ。 「いってらっしゃい、りょうへい…ン…♡」 「いってくるよ、ゆりか…」 2人の唇が軽く重なる。しばしチュッチュッと、ついばむ様に触れ合う感触が俺に幸せをもたらしてくれる。 「りょうへ…んちゅ…れりゅう…!」 「ん…っ!?」 ゆりかがグイと距離を一段と詰め、密着するように背中を抱いてくる。同時に俺の口中に舌を差し込み、まるで蛇の交尾のようにヌラヌラと舌を絡ませ始めた。 「んぱ…♡うふぅ…。りょうへい…。んちゅうるぅ…じゅっ!ぶちゅりゅりゅ…!」 ジュパジュパと助平な音が玄関に響き始める。 ゆりかは舌を入れると共にドロドロの唾液を送り込み、一瞬にして俺の口中には女の甘い匂いが広がっていく。 背に回された手は掻き毟るように蠢き、ゆりかの超濃厚ディープキスにより反応を開始した俺のイチモツに押し付けるように腰をグリグリと密着させる。 「あ…りょうへいのおちんぽ大っき…。ね、お仕事行くの…おちんぽスッキリしてからにする?」 余りにも魅力的な提案がされる。俺には断る理由がどこにもなかった。