寄贈小説 ハメ撮り動画を送りつけ変態見せつけSEX03(りょうへい25才×ゆりか25才)
Added 2019-11-05 01:27:03 +0000 UTC「ぶじゅぶ…じゅぷぼぉ…!アン、制服よごれちゃう…んぶれぇぇ…♡」 セーラー服の上着をたくし上げた状態で、パイズリフェラをしてくれる娼婦レベルのスケベ女、ゆりか。 「ね、今りょうへいって仕事行く前に中学生にオチンポ性処理させてる、いけないサラリーマンみたいじゃない…?」 制服に着替えてきた際、あざとくも髪型をツインテールにしてきたゆりかは、確かに普段よりも幼く見える。 「ああ…本当にそうだ…!ゆりかは朝から社会人のチンポを嬉しそうに咥えるいけない中学生だ…」 「ヤン…そんなえっちな事言われたら、ゆりか興奮しちゃうぅ…」 ゆりかの妄想シチュエーションに乗ってやると、乳に込める力と口内のおしゃぶりの激しさが更に増す。 「ね…いけない中学生のゆりかに、お仕置きしてぇ…?」 パイズリフェラを中断し、玄関先の廊下に四つん這いになるゆりか。 そして黒の紐パンTバックのクロッチを横にズラし、ケツ穴とおまんこを見せつける。 「りょうへい…こっちにお仕置きして…?」 そう言うと、おまんこの上にある小さな蕾を自らの指で開くゆりか。 「朝のお仕事前のおちんぽピュッピュ…中学生ゆりかのアナルに出していって?お願いりょうへい…いけないゆりかのアナルにおちんぽズボズボして欲しいの…」 「ゆりかぁ!」 「あぁん!」 スケベ過ぎるゆりかの誘いポーズに、俺は猛然と襲いかかった。彼女の部屋の固い廊下で、俺はセーラー服姿のEカップ美女のケツ穴に自らのチンポを押し込んだ。 にゅちち…! ずぷん! 「くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!っアン!」 そこは途轍もなくキツく、まるで少女に肉棒を両手で強く握られているような圧力だった。 「ああゆりか!ギチギチだ!ゆりかのいけないケツマンコ、ギッチギチだよ!」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「ひあぁ!イイ!ああはぁ!」 容赦なく肉棒をピストンさせる。ゆりかの尻肉はプリンとしていて真ん丸で、あたかも形の良い桃のようであった。 「ああイイ!りょうへいのおちんぽ気持ちいい!ゆりかのお尻マンコイッちゃう…すぐイッちゃうぅ!」 激しい抽送により、真ん丸の尻肉が出し入れする度にひしゃげて歪む。その様は余りに卑猥で、射精感を加速させる。 「ゆりか!ゆりか!なんてスケベなんだ…尻マンコなんて言葉、誰に教わったんだ!?え?」 「そ、それはぁ…、高校の頃の彼に…アナルSEXの時はそう言えって教わって…」 止めれば良いのに、またゆりかの過去の男との性行為を蒸し返してしまう。 この女のエロい仕草のひとつひとつが、これまでの変態愛欲行為によるものだと言う事を分かっていても嫉妬してしまうのだ。 「くそ!イけゆりか!もうお前のケツマンコは俺の物だ!俺だけのケツ穴だ!ほらイけ!イけ!!」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! 「あぁひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!い、イク…イッちゃう!ゆりか、お尻マンコでイッちゃう…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 どびゅびゅびゅびゅううううううううううううううううううう! 「くはぁん!」 びびゅびびゅ! ぶびゅうるううううううううううううう! 「ああ!あああ!いくいくイク…イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」 まるでまな板の上の鯉のようにビチビチと身体をうねらせ、激しくイキまくるゆりか。 丸い尻肉が右に左に蠢いて、快感が全身に走っている事を伝えてくれる。 「はぁ…はぁ…ああ…!」 猛烈な射精により脱力した俺は、四つん這いの雌豹ポーズで犯していたゆりかの背中へドサリと倒れ込む。 「ああ…りょうへい…♡んっちゅぅ…ちゅうぶぅ…♡♡」 そんな俺に首を捻らせて、愛の籠った情熱的な濃厚ベロチューを仕掛けてくる。本当にどこまでもエロい女という事を思い知らされる。 俺はヌルヌルとしたゆりかの甘い舌を感じながら、そのまま眠気に襲われ意識を失ってしまった。 ああ…もう仕事は明日でいいや…。こんなエロい女と居たら、もうチンポ入れて射精する事以外考えられない…。 そんな事を思いながら、俺はゆっくりと目を閉じた。