SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 ハメ撮り動画を送りつけ変態見せつけSEX02(りょうへい25才×ゆりか25才)

「ん…んっふ…あむぅん…」  週末の朝。  ゆりかのマンションの玄関で、俺はエロネグリジェを着たEカップ美女に濃厚ベロチューをされている。  俺を仕事に行かせまいと、女の媚態と甘い匂いで誘惑してくる若い雌。  半勃起した俺のチンポにはゆりかの腰がクナクナと押し付けられ、更に屹立を促していた。 「ね…お仕事行くの…、おちんぽスッキリしてからにしよ…?」 「で、でも…!」  鋼の自制心で留まる俺。土曜の今日会社に行かなくても日曜にやればいいだけの事なのだが、このままだとズルズルと怠惰な生活になってしまいそうなので、一応断ってみる。 「ん~~~~。じゃあ…ちょっと待ってて?」  そう言うとゆりかは玄関から部屋の方へと小走りに駆けて行った。1分も経たずに戻ってくると 「えへへ…こんなのどうかな?」  なんと、中学の時のセーラー服を着たゆりかがそこに立っていた。 「え…それって…」 「そう、ゆりか達の中学の時の制服だよ?私達って中学まで一緒の学校でその後離れたから…りょうへいが喜んでくれるかと思ってこの前実家に取りに行ったの。似合う?♡」  そう言って、目の前でクルンと一回転して見せるゆりか。幼いセーラー服のミニスカートから大人っぽい黒の紐パンティーがチラリと見えた。 「ね~え…。この中学の時の制服のゆりかとえっちしない?あの時両想いだったのに結ばれなかった私達の時間、取り戻そ?」 「ああ…ああ!凄いよゆりか!最高だ!」  俺は興奮で目を血走らせていた。こんなサービスを考えていてくれたなんて、ゆりかは最高過ぎる。素晴らしい女だ。  興奮の余り玄関で棒立ちしている俺に、ゆっくりとにじり寄って来るゆりか。 「じゃあ…さっきの続き、しよ?セーラー服姿のゆりかのオッパイにぃ…りょうへいの逞しい勃起おちんぽ挟ませて?」  玄関で俺の足元に跪き、セーラー服の上着をまくり上げてEカップの豊満過ぎる乳を惜しげもなく晒すゆりか。 「中学生の時は出来なかったえっちな事…今たくさんしよ…?」  スーツのスラックスのチャックを下し、いきり立った肉棒を取り出す。そしてボリューム満点の乳肉の間へとそれを挟んでいく。 「あ…♡りょうへいのおちんぽ、もっと大っきくなった…。凄く頼もしいよぉ…♡」  ギンギンになったちんぽを乳で包み、恍惚とした表情で嬉しそうに言う。俺はその顔を見るだけで射精寸前にまで追い込まれた。 「じゃあパイズリしちゃうね?…ん…んっンッ…♡」 「ああゆりか…凄いよ…最高だ…!」  中学時代のセーラー服をまとい、当時よりも更に育ったEカップの助平すぎる乳による玄関パイズリ。ツンと小生意気に上向いた乳首が更に劣情を刺激した。  俺の肉棒は興奮の余り、過去最高の勃起となり、ゆりかの豊満過ぎるオッパイからも先端が飛び出す程のエレクトをしている。 「あ…りょうへいのおちんぽ、すっごい勃起…。勃起ちんぽ、おしゃぶりしちゃうね…?れりゅう…♡」 「あああ~~~~~~~~…!」  見た目の厭らしさと、ゆりかの口内の温かさから来る快感で、俺は情けない声が漏れてしまう。 「ん~~っちゅ…。ぶっぶ…んン…。れへろぉ…♡ああ…りょうへいの勃起ちんぽ、しゅごぉい…おいひぃ…ン…」 「んへあぁ…♡かたくて、ぶっとくて、おっきぃ…♡おちんぽ、ながぁい…。アン…ゆりか、逞しいおちんぽ好きぃ…男らしく勃起する、この頼もしくて熱いおちんぽ大好きぃ…」  またも過去の男に教えられたであろう、フェラする時のチンポ褒め淫語を斉唱しながらジュボジュボとしゃぶる淫乱雌なゆりか。 「んあぁ…。気持ちいい?セーラー服ゆりかの…中学生ゆりかのオッパイまんことオクチまんこ、気持ちいいれふかぁ…?」  Eカップ乳肉の乳圧から来る恐るべき快楽と口マンコの舌使い、そしてセーラー服姿が相まって俺は頭がクラクラする程興奮した。  この女の底知れない淫らさに、俺はとっくに虜にされていたのかも知れない。


More Creators