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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ハメ撮り動画を送りつけ変態見せつけSEX04(りょうへい25才×ゆりか25才)

「ん…」 「オハヨりょうへい。目、さめた?」  ゆりかとの、玄関先での超濃厚SEXの後に眠ってしまった俺は、ゆりかの声で目が覚めた。 「うん…うん!?」  寝起きで朦朧としていたが、ゆりかの姿を見て一瞬にして覚醒してしまう。 「なんだそのカッコ!?」 「ん?これはぁ…ペニスバンドって言って、りょうへいのお尻の穴に挿れる為の道具だよ?」  ゆりかの股間には、ゴム製のディルドーが生えていた。パンツの形をしたそれに、男のチンポを模した物が飛び出ている。 「りょうへい、ゆりかのアナルSEX気持ち良さそうだったから…今度はゆりかがシテあげようと思って」  そう言ってニンマリと笑う。笑顔は可愛いが、言っている事に驚きを隠せない。 「え…俺、そういうの、経験無いから…」 「大丈夫だいじょーぶ、直ぐに気持ちよくなるよ?」  ああまただ…また昔の男に仕込まれた性技で俺を翻弄するつもりだ…。 「ほら、ローションもあるから痛くないよ…ね?」  まあ、今以上にゆりかと気持ちよくなれるなら挑戦してみよう。  俺はゆりかの過去の男に負ける訳にはいかないんだ。 「分かった…。その、や、優しくしてね…?」 「もちろんだよ?」  俺のその言葉にニンマリと邪悪な笑みを浮かべるゆりか。ひょっとしてSっ気もあるのかも知れない。  場所をベッドに移し、ゆりかはペニバンにローションを垂らす。  次に四つん這いになった俺のケツ穴にもローションをまぶし込んでいく。ヒヤッとして不思議な感じだ。 「りょうへい…じゃあいくよ?」 「お、お願いしま…ああああああああ!」  ズブリ、とそれは挿入ってきた。  ゆっくり挿入されるものだと勝手に思っていたそれは、予想に反して一気に俺の穴を貫いた。  パンッ! パンッ! パンッ! 「う!あっ!ああっ!」 「どおりょうへい?気持ちいい?」  激しく腰を振るゆりか。  初めてのその感触に戸惑ってしまうが、ゆりかの柔らかい太ももや腰肉が尻に当たるのが思ったより気持ちいい。  女ってバックから突かれる時こんな気分なのか…そんな感傷に浸らされる。 「き、気持ちいい…かも…!」 「うふ、りょうへい可愛い…♡四つん這いの情けない恰好でえっちな声出して…♡」  SM嬢のような痴女バリバリの言葉責めをしてくるゆりか。きっとこれまでの男にM男がいて仕込まれたんだろうな…という思いがよぎる。 「あら?アナル犯されてるのに、こんなにオチンポ勃起させて…りょうへいも好きなんだね…変態ちゃんだね?」 「うあぁ!」  バックから突きながら、器用に俺の勃起してしまったチンポを鷲掴みにするゆりか。その力は強く、乱暴にしごいてくる。 「ひぐっ!ああっ!」 「うふふ…もっと気持ちよくなっていいんだよ?アナルいいでしょ?いいんでしょ?」  興奮した面持ちで腰を振り、更に手コキしてくるゆりか。俺はケツ穴への未知の快感で、頭が真っ白になりそうだった。 「ああゆりか…俺もう…ああああああーーーーーーーーーーー!」  ビックン!と俺の腰が一際激しく浮いた。パパっと脳みそに光が射すような、津波のように襲い来る快楽。 「アンもう…りょうへい出してないのにイッちゃったんだね?それをドライオーガズムって言うんだよ…?」 「はぁはぁ…ど、ドライオーガズム…?」  俺は聞きなれないワードに言葉をオウム返しする。 「そ。ドライオーガズム。男の人が射精しなくてもイッちゃう事…♡」  いまだビクンビクンと震える俺のチンポをしこりながら答える。その顔はとても嬉しそうだった。やはりゆりかは痴女の一面も持っている。  その後、更に俺へのアナル責めは続き、合計三回もイカされてしまった。結局仕事には行かなかった。  §§§ 「あんっ!あんっ!ああん!♡」  翌週末、俺はまたゆりかの部屋へ来ていた。  先週ヤラれたペニバンSEXのお返しと言う様に、激しくゆりかをバックから犯している。 「全く…このスケベな尻で何人の男のちんぽ咥えてきたんだ?30人位と付き合ったって言ってたけど付き合ってない男にもハメハメさせてきたんだろ?ん?今まで全部で何本咥えてきたんだ?」 「アンッ!ご、ごめんなさい…ご、50人か60人くらい…?アアン!」 「股ゆる過ぎだろ…このビッチまんこ!」  パンパンパンパンパン! 「んアッ!あぁアン!ごめんなさい…いっぱい男の人のおちんぽ…あんっ!ハメハメしちゃってごめんなさいぃ!いひぃん!」  俺はまた過去の経験人数を言わせてビッチお仕置き言葉責めをしていた。何だかんだでこの行為は興奮する。 「ね、ねぇりょうへい…。ゆりか、まだ言ってない事があるの…」 「ん、何?」  これまで散々淫らな姿を見せつけられて、俺は今更驚く事もないだろうと思っていた。 「実はゆりか…今、彼氏がいるの…」 「え…」  彼氏の名はかずきと言い、長期出張中で寂しい思いを抱えていた所に同窓会で当時好きだった俺と再会してつい誘ってしまったのだという。  その彼が明日、帰ってくるらしい。 「お、お前…男いるのに俺とこんなに濃いSEXしてたのかよ…」 「あんっ!ご、ごめんなさい…、あ、アン!そこイイっ!」  こんな告白を聞かされながらも、俺は腰を振り続けていた。心は動揺していても身体は快楽に素直だった。 「それでどうするの?」 「ど、どうしよう…」 「…っ!別れろよ!」  どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! 「ひぃああああああああ!♡」  俺とこんな関係になったというのに「どうしよう」だと?この女は、今彼と別れたくないという事なのか。  俺は途轍もなくイライラし、本物レイプをする様に乱暴にビッチまんこを突きまくった。 「わ、別れる!別れます!アハン!お願い許して…痛くしないでぇ!」 「よし、じゃあハメ撮りSEXするぞ。その動画を彼氏に…かずきに送れ!いいな!」  ぐりゅんぐりゅんと膣内をほじくり、まるでかずきにされたチンポSEXの感触を上書きするようにマンコを犯した。  そして一度行為を中断すると、スマホを録画モードにし、三脚で固定する。ゆりかにはまた中学時代のセーラー服を着せ、ベッドの上でM字開脚をさせる。 「ほ、本当に…するの?」 「当たり前だ。さあ、教えて通りの台詞を言え!」 「…んく、わ、わかりましたぁ…」  観念したような、それでいて少し期待したような表情でゆりかは俺に従った。 「い、今からゆりかは…中学生時代に大好きだったりょうへいに、おSEXしてもらいます…。と、当時のセーラー服を着て…いっぱいいっぱいオマンコしてもらいます…」  くちゅ…  そう言って、大きく開いた太ももの間から垣間見るえっちな純白おパンティーのクロッチをズラし、オマンコを見せつける。  ソコはもうSEXへの期待で恥ずかしい愛液をダラダラと溢していた。  つぷ…ちゅくちゅく…  そして自分でビラを開き指を入れ、ゆっくりと自慰を始める。 「ゆりかには今…かずきという彼氏がいます…。でも、初恋の幼馴染のりょうへいと再会して…りょうへいのオチンポ欲しくなっちゃいました…。ン…!お、オマンコも…こんなにぐちょぐちょになっています…」  セーラー服の上着をまくり上げ、Eカップえろオッパイを曝け出す。そして自分で乳首をくりくりと摘まみながら、おまんこに指入れオナニーを続ける。 「あ…ああ!おちんぽ欲しい…りょうへいのチンチン欲しい…!かずき、ごめんねぇ…?ゆりか、これから幼馴染の…大好きなりょうへいのオチンポ様を咥えます…!」  その台詞を聞いた後、俺はベッドでM字開脚オナニーするゆりかの横に下半身丸出しで仁王立ちで現れる。  そしてチンポをゆりかの顔のすぐ横へと寄せていった。 「ああ来たぁ…!りょうへいの、逞しいオチンポ様来た…!かずき見てる?ゆりか、これからこのギンギンに勃起した初恋チンポをおしゃぶりします…ンッぶぅ…!♡」  ぬぷ…ぐぷぷ…、と、ゆっくりと味わうように、そして丁寧に。俺のチンポをその温かい口中へと挿入していくゆりか。視線はスマホのレンズを見つめたまま、淫らな流し目を送っている。  俺はゆりかの頭頂部に手を置き、これは俺の女だと誇示するように撫で撫でする。 「んっ…ぶ…。ぶぷ…。じゅぶ、ちゅぼお♡んハァ…ん」  剛直を口に含んだゆりかは、Eカップおっぱいを自分で揉みオマンコに指を入れクチュクチュとオナニーを続けながら、ジュッパジュッパと美味しそうにフェラチオをする。 「ゆりか…俺のオチンポ美味しい…?」  頭や頬を撫でながら問う。 「あみゅちゅ…うじゅぅ…。お、おいしぃ…りょうへいのおちんぽ、おいしぃですぅ…♡んっぶ…ぶぷうぷぅ…♡」 「かずきのチンコとどっちが美味い?ほら…きちんとカメラ見ながら正直に、いいか?正直に言ってごらん?」 「うっじゅぶぅ…!んハァ…!りょ、りょうへいのオチンポ様の方が、美味しいです…。かずきのチンコなんかより、りょうへいのオチンポ様の方が、ずっとずっと美味しいですぅ…♡」 「そうかそうか…かずきのチンコと俺の、どう違うんだ?ん?」 「か、かずきのチンコはぁ…勃起しても小さくて…柔らかいし、しょぼいお子様チンコでした…。りょうへいのオチンポ様は…大っきくて…ぶっとくて、長くて太くて…熱いの…逞しいの…!かずきのチビチンコより、りょうへいのオチンポ様の方が大っきくて好きぃ…ああうぅん♡」  彼氏のかずきのチンコをなじり、俺のチンポを褒め讃え、なおも美味しそうに極太肉棒を頬張るゆりか。  ここで俺は、雄として完全に勝利した、と確信する。身体中に自尊心が満ち溢れる。最高の気分だった。 「じゃあこのチンポ様でご褒美をくれてやるよ!」 「あっ、りょうへ…アアン!」  ベッドにM字開脚で座らせていたゆりかを四つん這いにし、スマホのレンズに顔を向けさせ、背後から一気に貫いた。  ずぶぶぶ…ぶちゅうん! 「ああハァーーーーーーーーーーーーーーーーー!いく…イックゥーーーーーーーーーー!♡」  挿入れた瞬間、ゆりかはイッた。自慰をし、口中を肉棒でいっぱいにされ、彼氏のチンポと俺のチンポを比較させられ、ゆりかのオマンコは興奮で堪らなくなっていたのだ。  どちゅどちゅどちゅどちゅ! 「あっ!あっ!アアッ!」 「ゆりか!このオマンコは誰のものだ!ん?」 「ああふん!ゆ、ゆりかのオマンコはぁ…アン!りょ、りょうへいのもの…りょうへいだけのオマンコですぅ…!」  挿入直後の絶頂から猛烈な高速ピストンにより、ゆりかは早くもりょうへいチンポにメロメロになっていた。 「かずきのチンコとどっちが気持ちいい?」 「りょ、りょうへ…アンっ!りょうへいのオチンポ様の方が気持ちイイ!う、んぅん!♡かずきのチンコより、りょうへいのオチンポ様の方が断然気持ちイイですぅ!あああ…!このおちんぽ好き…大好きぃ!」  にゅずぱん! ずちゅん! どちゅちゅん! どぱぁん! 「くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡いい…イイ!かずきごめんねぇ?ゆりか、かずきチンコよりりょうへいオチンポの方が好きなの…こっちのチンポの方が気持ちイイの…あふぅん!ゆりかのオマンコ、もうりょうへいチンポの物なのぉ…!」 「ああ…あありょうへい!中に出して?かずきにはさせなかった生の中出し射精してぇ?ゆりかのオマンコに生お精子どぴゅどぴゅして?」  ゆりかも彼氏への背徳行為に興奮が最高潮に達している。スマホに向けてこれまでで一番の淫ら顔を晒していた。 「いくぞゆりか!中に出すぞ?生で出すぞ?種付けしてやる…ゆりかのピチピチオマンコに、中学生の時するハズだった中出しSEXするぞ?」 「出して…出してぇ?セーラー服着たゆりかのえっちな中学生オマンコに、りょうへいのぶりぶりの濃いザーメンぴゅっぴゅしてぇ?ああイク…ゆりかイクゥ!」  ぼっびゅううううううううう!びゅるるるるるるううううううううう! びいぶびゅるうううううううう! 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡いく…イクゥーーーーーー!おまんこイク…おまんこイク…ゆりかのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「おら見てるかかずき?もうこの女は俺だけのマンコ穴だ…もう寄りつくんじゃねぇぞ?」  チンポから最後の一滴までゆりかのマンコに精子を注ぎ込み、腰を振りながらスマホに向かって勝利宣言をする。 「ああ…ああハァ…♡ごめんねかずき…。もうゆりか、りょうへいのオチンポ様の物なの…。これからはムラムラしても、一人で寂しくオナニーして暮らしてね…?」  膣内射精後の、満たされた雌の顔でゆりかも別れを告げる。  §§§  そうして撮った動画を、出張帰りのかずきへと送らせた。  ゆりかのスマホには、直ぐにかずきから着信があったがゆりかはそれに出なかった。そして代わりにゆりかの部屋にあるかずきの私物を取りに来てとだけ返信させた。  動画を送ってから30分もしない内にかずきはゆりかの部屋へ来た。わざと鍵はかけず、入ってこれるようにしてある。 「ゆりかぁ!」  壊れる程に荒々しくドアを開けて、かずきは乗り込んできた。 「あっ、あっ、アン!あ、あふぅん!ち、ちんぽイイ…りょうへいのオチンポいいン…!♡」  俺とゆりかは廊下で立ちバックSEXしながら、かずきを迎えた。 「アッ!かずき…いらっしゃい…あハァ!て、適当に荷物まとめて…い、イッて…ね?ああん!」 「ゆりか…お前どうして…なんでだよ…」 「ごめんね元彼クン。ゆりかはもう俺専用マンコ穴だから。君はもういいよ?」 「お、おまえ…!」 「あああ!りょうへ、りょうへい!♡あああハァァァァァァァ!」  ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!  かずきの激昂を遮るように、ゆりかマンコにピストンを打ち込む。 「ああ!見られてる…元彼にSEX見られてる…!ヤン、ゆりか興奮しちゃう…またイッちゃうぅ…!」 「凄い…りょうへいチンポ凄い!かずきのチンチンより大っきぃの…奥の気持ちイイ所にまで届くの…ゆりか、こっちのぶっといオチンポの方が好きぃ…♡」 「ゆりか…お前、俺に見られて興奮してるのか…」  かずきが悔しさと怒りに満ちた涙目で、ゆりかに問う。 「う、うん…そぉだよぉ?♡ゆりか、大好きなりょうへいのぶっといオチンポ様に突かれて、それをかずきに見られて感じちゃってるのぉ…♡あありょうへい、中に出して?このままドッピュンドッピュンしてぇ?」 「…俺の荷物は勝手に捨てといてくれ…」  かずきは肩を震わせながら俯いてしまう。  ぶりゅぶぶぶぶううううううううう! びっびっ! びゅうぶううううううううううううう! 「ああイク!りょうへいザーメン中出しされてイク!かずき見て?ゆりかが初恋の人のオチンポでイクとこ見て?勃起オチンポしごいてぇ?」  かずきの股間は痛々しい程に隆起していた。こんな異常なシチュエーションであろうとも、男の本能は哀しくも反応してしまうのだ。 「あありょうへい…大好きぃ…♡これからも…ゆりかのえっちな、いけないオマンコ使ってぇ…?いっぱいいっぱい、ずこばこしてぇ…?あむちゅぅ…ン」  首を捻らせ、情熱的な濃厚ベロチューを仕掛けてくるゆりか。 「好き…大好きりょうへい…♡ちゅ…ぷちゅ…ンフ、好きぃ…ん」  ゆりかと幸せに舌と唾液を絡ませ、出したばかりの膣内をやんわりとほじくる。  そんな俺達の媚態を見て、かずきは泣きながら去っていった。 「さよなら…ゆりか…」  その寂しそうな背中を見て、俺は雄としての優越感を最高に感じていた。  これからも、この初恋Eカップヤリマンビッチドスケベ幼馴染の身体をたっぷりと愉しもう。  SEXする度、元彼や付き合ってもいないのにチンポハメハメさせてきた男達に仕込まれた性技を見せつけられ嫉妬に狂うこともあるが、それも俺のごん太チンポで全部上書きしてやるさ。  かずきを見送った俺達は、そこからまたゆりかマンコに特濃ザーメンを連続5発ブチ込んだ。抜かずのSEXは途轍も無く気持ち良く、脳内から幸せ成分がドクドクと分泌されるのを俺は感じてた。


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