愛美IF 脅迫寝取りレイプ 32 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜06
Added 2019-11-11 07:54:19 +0000 UTCどちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! ずぶちゅ! 「ひあっ!あっ!アンッ!あ、あ、あひぃん!♡」 こなれてきたJKマンコにとどめのピストンを開始する。 愛美は嫌がる素振りを見せつつも、突く度に鼻にかかるヨガリ声を上げていた。 「愛美…お前はワシの愛人だ。ワシのちんぽが大好きな、スケベで淫らなオマンコ穴だ…」 「んっ、は…ぅんっ!こ、校長センセのおちんぽなんか…好きじゃないぃ…!」 「お前のオマンコはそうは言っていないぞ?」 ぬぢゅちゅ! 「くひぃん!♡」 最奥を突いてやると、あられもない声が漏れた。身体は確実にワシのチンポに馴染んできている。 「気持ちいいんだろ…?ワシのチンポで感じてるんだろう…?」 「ああ…イヤ…嫌なのにぃ…。どうして、どうしてぇ…?」 愛美のオマンコは、まるで射精をねだるようにキュンキュン締め付けてくる。 快楽の絶頂を与えて欲しくて、チンポに懇願しているようだ。 「お前はな…マンコを良くしてくれる雄に好意を持ってしまうんだ…。そういう性欲の強い淫乱体質の雌なんだよ…」 初めて校長室に招いた時、あの教頭に蹂躙されているのに関わらず見せた教頭への眼差しでそれが分かる。 この娘は快楽に弱い。快楽に溺れれば犯されようがその男に媚びてしまうのだ。 もちろん心ではそれを拒否しているのだろう。だが、こうしてレイプしていてよく分かった。 どんどんチンポになびいてしまう、淫乱な女だという事が。 「さあ、出す前にワシがこれから教えるセリフを言うんだ…いいね?」 そう言って淫語を耳打ちする。教えながら耳穴にネチャリと舌を差し込む事も忘れない。 「そ、そんな台詞…言えません…!嫌ァ…」 「言うんだ!」 どぶちゅん! 「くはぁん!わ、わかりました…。言う、言いますぅ…」 ちんぽ突きで屈服させる。若い女を交尾で支配するのは最高だ。 「ま、愛美は…校長先生の愛人です…。オマンコずこばこされて感じちゃう、淫乱な女子高生…ですぅ…、あぁハァン!」 淫語斉唱させながらもピストンは止めない。愛美の可憐なアニメ声から紡がれるスケベ台詞を聞きながら腰を振る。 「こ、校長先生のおちんぽ好き…。ぶっとくて、逞しいこのおちんぽ様が大好きです…。お願い、愛美のえっちなおまんまんに中出ししてぇ…?」 「ああ…まなの、パイパンロリおまんまんにどぴゅどぴゅして?十五歳なのに、お毛毛の生えてない子どもマンコに中年ザーメン注いでぇ?」 「そんなに欲しいなら中出ししてやる!」 ずちょずちょずちょずちょずちょ! 猛然とファックする。うつ伏せになり、尻だけ浮かせたドスケベ女子高生の下半身に己が欲望の限りを打ち付ける。 「はあっ!ああぁん!いや、いやぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ!」 「出してやる!種付けしてやる!」 「ほ、ホントに出したりしませんよね?中になんてしないですよね?」 台詞だけだと思ったのだろう。ここまで来てそんな甘い訳がない。 「中出しするに決まってるだろ?愛人なんだから。いつでもどこでも生中出しされる運命なんだよお前は!」 「い、やぁ!イヤァ!イヤァーーーーーーーー!」 パンパンパンパンパンパン! 「いやぁ!いやぁ!いやぁ!やめて、やめてぇえええーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ! 「はぁっ!♡ああァン!あはぁん!い…や…!んふぅん!あ、んんう!いやぁあああああーーーーーー!」 強烈な腰使いに感じている事は明白だ。口で嫌がっていても、後から後からオマンコから愛液が溢れ出してくるのが心地よかった。 「中出しイヤ…中出し嫌…!お願い、中はやめて!お願いやめてぇぇぇぇぇ…!」 ぼっびゅるうううううううううううううううう! ぶびゅるぶぶううううううううううう! びゅるっ! びゅるっ! どびゅぶぷううううううううううううううううううううううう! 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 泣きじゃくる愛美の拒否を無視し、盛大に膣内射精をお見舞いする。 びるっ! ぶりゅう! びっびっ! ぴしゅう! 「あっ!あっく! あはぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」 続けざまに白濁を注いでやると、悲鳴の中にも快感に満ちた媚声が混ざる。 ぴしゅ…ぶしゅ… ぴゅるう… 「あぁあ…あアン…。あ、あ…んン…」 尻を揺すり、括約筋に力を入れ、最後の一滴まで搾り取るように締め付けてくる愛美マンコ。 これぞ正に上の口で嫌がっても下の口はそうではない、というやつだ。ギュウウと膣内でチンポに抱きついてくる。 「最高だぞ愛美…。お前はワシの愛人だ…。もっともっと可愛がってあげるからね?愛しているよ?愛美…」 そう言って、快楽と絶望に恍惚となっている愛美の美貌にキスをする。 ヌチヌチと舌を差し込み、甘い口中を堪能しながら、まだ挿れたままのチンポがまたムクムクと勃起していく。 そこからワシは、もう三発愛美のパイパンまんこに放出した。行為中はエロい淫語を何度も強制し、愛美の快楽にビクつく身体を眺めながら悦に浸った。