愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美03
Added 2019-11-12 01:16:46 +0000 UTC「愛する父親がいるのにワシのちんぽが欲しいんだね?」 「は、はい…。そうです。まなは、愛美は…愛しているパパが居るのに、江藤さまのおちんぽが欲しいです…」 「いけない娘だね…」 「ご、ごめんなさい…。いけない愛美にお仕置きして…?このぶっといオチンポ様で、まなのいけないおまんこをお、犯して…?」 余りに逞しいチンポをしゃぶらされ、私は江藤様の男根が欲しくて欲しくて堪らなくなっていた。 フェラチオしながら挿入する所を想像しろと言われ、私はしゃぶっている男根で妄想オナニーを強要されていた様なものだった。 最早オマンコは江藤様のオチンポ様を求めてヒクヒクと蠢いている。 「ようし…じゃあワシに跨りなさい」 「は、はい…」 足元に跪いていた体勢から、ソファーに座る江藤様を跨がる体勢に移行する。 元々短いスカートは簡単にめくれ上がり、赤のパンティーが丸見えになった。 にちゅ… 「あふぅん!」 江藤様は、対面座位の格好から私のパンティーの中にチンポを差し込み、マンコ肉の表面に擦り付けた。 「おや…?もうこんなに濡れてるじゃないか…。しゃぶりながら感じていたな?ん?」 「は、はい…。まなは、江藤さまのおちんぽをしゃぶりながら、興奮しておまんこを濡らしてました…。ご、ごめんなさい…」 「いやらしい娘だ…」 「んあぁンっ!」 マンコ肉の表面に置かれたチンポが前後に動かされる。 私の幼いビラビラが、おちんぽにしごかれてめくり上げられ刺激される。 にちゅ… ぬち… ぶちゃ… 「あっ、あっ、やぁ…!」 えっちな音が股間から漏れる。それは私のはしたない愛液が撹拌される音。チンポを欲しがりオマンコから涎を垂らしてしまっている音。 「愛美チャン…愛美…ぶちゅううう!」 「うぶぅ!?」 対面座位の格好なので、後頭部を掴まれると容易に引き寄せられてしまう。 私は江藤様に頭を掴まれ、強引にキスされた。 「うむぅ!んふ、あふぅ…ん♡」 舌と唾液が同時に口の中に入ってくる。お口の中を犯されている様な感触に、私の被虐心が反応し快楽へと変換される。 「うぶちゅ、ぢゅこぢゅこ、ぶっちゅう!え、えとうさまぁ…あンム!」 まるで口でSEXしているかの様な、激しい舌入れキス。歯茎も、舌の根本にも江藤様の舌が這い回り、口中を蹂躙される。 そしてその舌に応える様に、私も舌を絡め始めた。 「れらぶちゅ、ぬっこぬっこ…!はぶぅん…アン、舌、おいちぃ…ン♡ハンッ!」 舌入れチューに夢中になっていると、再び下半身を揺さぶられる。 熱いオチンポ様が私のオマンコ肉の表面を往復し、性感が強制的に高められた。 「ああ…ああハン!んあぁ…、い、いい…!あ、あ、あふん!あん、アアン!」 ここが衆人環視のハプニングバーの店内だということを忘れ、感じるままに大きな声で喘いでしまう。 誰にも見られない密室で、パパとだけ行為している時にだけ上げていた私のはしたない声を、今は店内に居る全員に響き渡らせていた。 「そろそろ挿入れてあげるよ…?」 「…っ!」 江藤様のその宣言に、私のオマンコは期待の余りお漏らしする様な量の愛液を溢れさせた。