フェラのみ援助交際のロリ巨乳JCが本番までさせてくれた話03
Added 2019-11-11 12:33:19 +0000 UTC「じゃ…いくね…んんン!」 騎乗位で俺に跨った梨央奈ちゃんが、ゆっくりと腰を下ろしていく。 ずぶぶぶ…ヌプン! 「んはぁ!は、入ったぁ…ん…!」 「おおお…!」 初めて味わう14才の若いオマンコ。その中は温かく、そしてとてもキツキツだった。 ずっとフェラのみをさせてくれた援助交際相手の初マンコに、俺は感動さえ覚えていた。 「う、動くね…。んっんっ…アッ!」 腰を前後に振り出す中学2年生の梨央奈ちゃん。見た目はとても幼いのに、その動きは余りにも淫らで俺の目を悦ばせる。 「あっ…太い…!敦さんのおちんぽ…硬ぁい…!んっあ…ああ!ああハン…!」 セーラー服を振り乱し、妖艶なメスの発情顔で俺を見下ろしてくる。 俺は梨央奈ちゃんの尻肉を鷲掴み、夢中で自分の股間へと前後させた。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ、あっ、あっ、ア!」 「す…ご…!こんなイイの…初めてかも…ふあぁぁん!」 梨央奈ちゃんの声が1オクターブ上がり、演技ゼロの本気の喘ぎだと分かる。 目をトロンとさせ、頬を桜色に染め、恍惚とした表情で蕩けている。 「あッ…イイ…おちんぽイイ…おちんぽ気持ちイイ!」 「おまんこヤバい、梨央奈のおまんこヤバいのぉ!ああ!ああアン!」 騎乗位の体勢で俺の上で淫らに腰を振る梨央奈ちゃんが可愛くて、俺は思わず目の前のセーラー服に包まれている巨乳へと手を伸ばす。 「ふあぁぁん!♡」 制服の中へ手を入れ、中学生の生乳を好き放題に揉み込んだ。 「あ!敦さん…りおな胸弱いの…乳首つまんじゃイヤぁ!ああハン!」 上半身をくねらせ、快感に耐えるような、逃げるようなしなりを見せる梨央奈ちゃん。 ばちゅん! ばちゅん! どちゅん! ぐちゅん! 「いやぁ…あん!あん、あん、あん!んぁん!イイ!」 仰向けに寝転がる俺に、中学2年生の巨乳美少女が跨って夢中で腰を振っている。 このビジュアルだけでも相当に興奮するが、俺は更に梨央奈ちゃんと繋がりたくなる。 「梨央奈ちゃん…」 「んぶぅ!?」 俺は梨央奈ちゃんの背中に手を回し、自分に引き寄せキスをした。 「梨央奈ちゃん…梨央奈…!」 「んちゅ…うぷぅ…!あ、敦さぁん…」 さして抵抗もせず、俺の舌入れキスを受け入れてくれる。もう完全に俺とのSEXに夢中になってくれている。 「すごく…すごく気持ちいいよ梨央奈ちゃん…」 「あ、敦さん…。りおなも…りおなも気持ちイイ…。おまんこ気持ちイイ…!」 互いの口中と性器を貪り合いながら、粘膜で結合する。 女子中学生若いエキスを吸い、俺の体調は錯覚ではなく本当に良くなってきているようだ。 「こんなに…こんな事までするの、敦さんだけだからね…?」 「嬉しいよ…ぶちゅう!」 「んふぅん!」 愛を込めてキスをする。劣情を込めて腰を振る。 「んっ、んっ…あ!あっ、あっ、アアッ!」 「梨央奈ちゃん…俺もうイキそう…」 「あ、敦さん…りおも…りおなもイッちゃう…いっしょにイこ…?」 俺は梨央奈ちゃんの後頭部と背中を抱き、密着度を上げる。梨央奈ちゃんも俺の頬を両手で包み、愛情を注いでくれる。 「中に…出していい?」 「うんいいよ…中に出して?りおなの中学生おまんこに、敦さんのおじさんザーメンどぴゅどぴゅって…シテぇ?」 「ああ梨央奈ちゃん…梨央奈ぁ!」 どびゅっ…どびゅっ…! どぶぶぷぷ…! びゅるうう……! 「あ…あーーーーーーーーー!いっく…イクゥーーーーーーーーー!」 互いをキツく抱きしめ合い、自分の半分以下の年齢の未成年の若いオマンコへと大人の生殖体液をこれでもかと注ぎ込む。 チンポの根本まで14才マンコの奥へと突き刺し、一滴残らずしつこく注入した。 「ああ…あっあ…アハン…」 ヌチャヌチャと舌を絡ませながら、生中出しの余韻を2人で愉しむ。 「ああ…オクチだけの援交だったのに…生の中出しSEXまでしちゃったぁ…」 そう発する梨央奈ちゃんの顔は全く後悔しておらず、むしろ満たされた雌の表情をしていた。 「ね…また梨央奈と、生SEXしてくれる…?」 蕩けたまなざしでこちらを見ながら、幼い声でオネダリする梨央奈ちゃん。 「ああ…またいつでもシよう?」 そう言って、俺は梨央奈ちゃんのサラサラの黒髪を優しく撫で上げるのだった。