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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美01

「んっぶぅ…うふぅ…アアン…」  ここはハプニングバー。互いのパートナーを見知らぬ男女と交換し、性行為を愉しむ場所だ。  そこで私は今、ソファーに座るパパのオチンポを舐めている。  パパの隣にはでっぷりと太ったいかにも不潔な中年が座り、物凄い美女を2人も侍らし同じくチンポをしゃぶらせていた。 「ああふ…ふあん…。パ、パパぁ…」  私は江藤という名のその男の厭らしい視線に耐えながら、懸命にパパのオチンポ様に奉仕する。 「ぐふふ…素晴らしい美女ですなぁ。どうです?うちの2人と交換フェラしてみませんか?」  江藤がとんでもない提案をする。私はもちろん拒否の視線をパパに送るが、パパはニヤついて私の希望を打ち破る。 「いいですよ。うちの娘の唇をたっぷりと堪能して下さい」  無慈悲な回答に頭がクラクラする。パパ以外のオチンポを咥えるなんて考えられない、絶対嫌だ。 「さあ愛美、江藤さんのチンポをおしゃぶりしてあげなさい」  パパの命令には逆らえない。私は覚悟を決め、江藤の股間へと移動する。 「え、江藤さま…。愛美です。お、オチンポを…おしゃぶりさせて頂きます…ン…」  カウパーと唾液の混ざった中年の不潔チンポを頬張る。 (ふ、太い…!)  江藤のそれは、パパと比べて長さも太さも上回っていた。私の小さな口が、江藤のチンポの形に丸く広がっていく。 「んっぐ…ふぶう…ン…」  懸命に咥え込み、口唇奉仕を開始する。 「愛美チャン?こちらを見なさい。ワシを見つめながらおしゃぶりするんだ」 「んふぅ…ン」  デカマラ巨チンポに命令される。私は逞しい男根に口中を支配されると、雌として従ってしまいたくなるマゾな気持ちになってしまう。  そして雄に媚びる淫らな目で江藤さんを見上げ、丹念にオチンポを舐め上げた。 「んあ…りゅぷう…は…ぷあぁ…。え、江藤さまぁ…」 「いい目だ…厭らしい目だ…。お前も興奮しているんだろ?ワシには分かるぞ」  見透かされたような指摘にドキリとしてしまう。  恐る恐るパパの方を見ると、さっきまで江藤さんのチンポをしゃぶっていた美女2人にご奉仕されて気持ち良さそうにしていた。 「江藤さん、愛美も私が見ていたら集中できないと思うので、私達は別の席に行きますよ」 「お心遣い感謝します、神谷さん」  そう言って美女達の腰を抱き、パパはハプニングバーの奥の席へと去って行ってしまった。 「さあ愛美チャン?これで心置きなく乱れる事が出来るだろう?お前の本性を…ドスケベな所をワシにたっぷりと見せておくれ…」  馴れ馴れしく頭を撫でられる。まるでもうこの女は自分の物だと言わんばかりの仕草だ。 「そら…もう気兼ねなく言えるだろう。パパのチンポとワシのマラ、どちらが大きい?ん?どっちが逞しいんだ?言ってごらん?」 「んっぶ…。え、江藤さまのオチンポの方が…パパのチンポより大きい…です…。凄いの…凄く太いの…」  跪き、デカマラ巨チンポに服従するように答えてしまう。 「ふふ…いい娘だ…。これからお前の…愛美の小ちゃくて可愛いクチマンコをたっぷりと犯してあげるよ?」  江藤さまのその言葉に、私はブルリと震えオマンコを熱くしてしまう。  これからどんないけないご奉仕をさせられるんだろう…期待と不安で身体が熱くなる。


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