愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美02
Added 2019-11-12 01:16:12 +0000 UTCぶ… ぶちゅる… じゅぞぞぞぞ…! ハプニングバーでパパに置き去りにされ、初対面の中年チンポにおフェラしている私。 見知らぬ男のあそこを咥えている、そんな淫らな自分をいけないと思いつつも興奮してきてしまっている。 「そら愛美…ワシのチンポどうなってるか言ってみなさい?」 「んぷあ…。え、江藤さまのオチンポ…大っきい…。大っきくて…ぶっとくて…、あ、熱くて…長くて…、逞しいです…。凄いの…!」 「いい子だね…。パパのおちんぽと比べてどちらがいいかね?ん?」 正直な所、江藤様のおちんぽはパパよりもサイズが大きい。頼もしささえ感じてしまう巨大さだ。 「パ、パパのちんぽより大きい…江藤さまのおちんぽ様の方が、大きくて逞しい…!んあぁ、こっちのちんぽの方がいい…!」 淫らに舌で舐め上げて、逞しチンポに媚びる私。 「そうかそうか…。じゃあ、このおちんぽがオマンコに挿入る所を想像しながらしゃぶってごらん…?」 「ああ…!」 そう言われて、お口いっぱいに江藤様のオチンポ様を頬張る。 私の小さなお口は直ぐにチンポでいっぱいになり、長大な雄性器に支配されてしまう。 「んばぁ…うぶぅ…ン。ああ、凄い…江藤さまのオチンポ様、すごぉい…♡」 こんなに太くて長い物が、私のオマンコに挿入ってきたらどうなってしまうだろう。 言われた通り、お口で感じる江藤様チンポのサイズを堪能しながらそれがオマンコの中を貫く様を想像すると、愛液がどぷりと溢れた。 「んんふ…あぶぅん…!うぷちゅばぁ…。江藤さま…江藤さまぁ…♡」 雄に媚びた雌の目で見上げながら、デカマラチンポを舐め、吸い、しゃぶる。 金玉を頬張り、頬に陰毛がまとわり付くのも気にせずご奉仕する。 「しゃぶるのは好きかい?」 「じゅる、じゅうぶぶ…!す、好き…好きですぅ…」 「パパ以外のちんぽでも?」 「そ、それは…」 言い倦ねる。私はパパの、パパだけのおちんぽ奴隷まなみだ。 それなのに、そのハズなのに、今こうして初対面の中年の逞しい男根をしゃぶり、あまつさえ媚びてしまっている。 「え、江藤さまのオチンポだから…こんなに大きくて頼もしいおちんぽ様だから、好きなんです…」 「ふふ…愛美…。お前はいけない女だ。淫らな女だ。愛する男がいても、強い雄の巨大なチンポを前にして発情しているドスケベ女だ」 「ああ…、ご、ごめんなさい…。愛美はいけない娘です…。江藤さまのこのオチンポで、お仕置きしてぇ…」 デカマラに愛おしそうに頬ずりしながら、仕置を懇願してしまう。 圧倒的な雄のシンボルを前にし、私は支配されたがる一匹の雌になっていた。 「どうして欲しい?」 「お、おちんぽ欲しい…。お、おまんこして…」 私はついに禁断のオネダリをしてしまった。