寄贈小説 両親に寝取り調教される哀れな娘(両親×さつき17才JK)02
Added 2019-11-15 05:38:58 +0000 UTC「さつき、今週末は家族で出かけるから予定を空けておいてくれ」 「えーーー?ヤダ」 俺の提案に面倒くさそうに答える愛娘。 「さつき、お父さんがこう言ってるんだから偶には合わせなさい」 ひかりが助け舟を出す。 「う~~~…。わかった…」 渋々了解する娘。娘は妻の言う事はある程度聞くのだ。少し父親として威厳が足りていないのだと自覚するが、それも今週末までだ。 §§§ そして週末。夕食に1時間ほどで目覚める弱い睡眠薬を仕込み、さつきを眠らせた。 俺が昔からひかりと愛用している地下の調教部屋へと連れ込み、ベッドに仰向けに寝かせ手足をベッドの足へと拘束する。服装はモチロン、毎日さつきが着ている現役の女子高生のセーラー服を纏わせた。 「ん…んん…。えっ!?これ何!?」 「さつき…これからお前を調教してお父さんの性奴隷に堕としてあげるよ…?」 全裸になってさつきに宣言する。 「さつき、お母さんもお父さんの性奴隷なの。今日から一緒にお父さんのペットになりましょう?」 黒のボンテージのメイド服を着たひかりも告げる。 「え?え?どういう事!?意味わかんない!やめて!やめてよぉ!助けてゆきとぉ!」 「…それは彼氏の名前か?さつき、お父さんはね…ずっとお前が食べ頃になるのを待っていたんだよ。それなのに、彼氏なんか作りやがって…!お父さん、本当にガッカリしたよ…ぶちゅう!」 「うむぅ!?」 そう言って、さつきの若々しい唇にキスをする。ふわっと甘い若い女の香りが鼻腔に広がり、俺を一瞬にして幸せにする。 「ああさつき…!ぶちゅちゅぶ!さつきぃ…!」 「あぶっ!うぷぅ…!や、めて…やめてお父さん…嫌ぁ!」 俺のキスから逃れようと、必至にかぶりを振る。 「ふふ…初々しい反応だ。いいよさつき。それでこそ調教のし甲斐があるというものだ。おいひかり」 くいっと顎でひかりに指示を促す。 「はい…タカシ様」 「え…止めてお母さん…ひゃぁん!?」 ひかりはさつきのセーラー服の上着をたくし上げると、お椀型の可愛い乳肉のその先端、乳首へと舌を這わせた。重力に逆らい、ツンと上向いたその肉の塊は見るだけで若さを感じ、そして淫猥であった。 「ちゅ…ちゅる…んふ、美味しいわ、さつき…」 「い…やぁ…止めてぇ…」 まだむず痒いのか、戸惑いを見せる愛娘、さつき。 「さあて…じゃあ俺は、こちらを頂くとするか…」 そう言ってさつきの下半身、制服のプリーツスカートをめくり上げ、パンティーを露出させる。 「ほほう薄いピンクか…いいね。少女っぽくて素晴らしいぞさつき…?」 「や…やだ…!止めてお父さん…!」 恐怖に引きつった震える声で許しを請う娘。だが俺はそんな事などものともしない。 「ぶ…ちゅ!れるうううううううううううう!」 「ひぃあああああああああああああああああ!」 パンティを目の前にしながら、まずは太ももにキスをし、舐め上げる。 「ちぶちゅるちゅ!ちゅうじゅるうううううう!ああ!さつきの…現役女子高生のフトモモ!最高だ…最高だ!」 れるちゅぶびちゃ!ぐちゅるちゅぶっちゅうううううう! 「やっ!あっ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 17才の、現役女子高生の若さの象徴である制服のスカートから覗く太ももの味わいは堪らなかった。恐らく娘を外で見かけた全ての男がこうしてむしゃぶりつきたかったに違いない、ピッチピチのJKの剥き出し太もも。 ひかりの年期の入った肉感的なムチッとした太ももとはまた一味違うフレッシュな弾力のある若い肌を吸うだけで、まるで俺の細胞が若返るようだった。 「さつき…さつきぃ…べろぶちゅう…!」 「んっ…ハ…、あは…うぅん!」 段々と、さつきの声に拒絶以外の官能の響きが混ざり始めた。俺とひかりからのダブル愛撫により、心はどうであれ思春期の若い身体は性感に囚われ始めている。 「もっと良い事をしてあげるよ…?」 俺はそう言うと、さつきの可愛らしい薄ピンクのおパンティーのクロッチを横にズラし、現役女子高生オマンコを露わにした。 「イヤァ!!」