愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美04
Added 2019-11-12 01:17:14 +0000 UTCにゅぢちち…にゅぢん! 「くっ!あっ、あアッ!」 ソファーに座る江藤様に跨り、対面座位の格好で一気にオマンコを貫かれた。 「どうだね愛美?ワシのちんぽは…」 「はぁっ!ン…、ふ、太い…大っきぃ…!」 「ヒヒヒ…そうかね」 ずんっ… ずんっ… ずんっ… 「ああっ!ハッ…あっ、あんっ!」 下からの猛烈な突き上げに、思わず江藤様の首の後ろを両手で抱きしめる。江藤様の両手は私のお尻を直接鷲掴み、自慢のヒップを好き放題に揉まれてしまう。 にゅこっ… にゅっこにゅこ… にゅぷぷぷ… 「ふぅあああ~~~~~~~~~♡」 激しくされたかと思えば、今度はネチっこく膣内を回すようにほじられる。極太の肉棒が私のオマンコの中を端から端まで蹂躙し、極上の快楽を与えられ悶えてしまう。 「ふふ愛美…神谷社長という最愛の父親が居ながら、お前は今ワシのチンポで感じているんだね?」 「そ、それは…。う、うぅ…ああう!」 「最愛のチンポより極太のチンポに感じているんだろう…ん?」 ずんっ…! 「アッ!♡ああハァ!」 グリグリと膣内を回しながらほじっていたチンポが、また上下運動になり突き上げてくる。堪らずえっちな声が漏れてしまう。 ずんっ… ずぶ… ばちゅん… ばっちゅん…! 「いいのか愛美?ちんぽいいのか?」 「んぁっ!アッ!いっ…いい!あんう…あうぅん!」 パパよりも太く長く、逞しいオチンポ様からの快楽には逆らえない。私はごく自然に淫らな嬌声をあげてしまっていた。 対面座位で上下にピストンされ、下から打ち付けられる度に、私の尻肉と江藤さまの毛むくじゃらの太もものお肉がぶつかり、弾む。 まるでお尻をスパンキングされているかの様な感触に、私は尻肉がぶつかる事でも感じてしまう。 「パパとはこれまで、こうしてソファーで座位でSEXした事あるのかね?」 「ああ…あ、あります…。あふぅん!」 激しく抽送され、私のおっぱいがバルンバルンと江藤様の目の前で揺れ動く。 「それにしても本当に大きなパイオツだねぇ…?何cmあるんだい?何カップ?」 「きゅ、97cmのIカップ…です…」 「ほ、ほほう!アイカップ!それは見事だ…こんなに大きいのに形も綺麗なお椀型で…本当に素晴らしい…いや、けしからんねぇ!ぶちゅう!」 「はぁぁぁん!」 サイズを伝えると、江藤様は更に興奮したのか私のいつの間にか剥き出しになった乳肉を揉み、そして乱暴に吸い付いてきた。 初めてのパパ以外にお乳首を吸われる感触に戸惑いながらも、江藤様の舌の感触が快楽へと変換されていく。 「ぶちゅ!こんな、こんな厭らしい乳をして!ばぶちゅ!ちゅぶう!97cmのIカップなんて、なんてけしからん乳なんだ!いけない乳だ…スケベな乳だ!れるれるれるちゅばぁ!」 「ああ!あふん!ああハン!ご、ごめんなさい…いけないお乳でごめんなさい…!江藤さま…江藤さまぁ!」 「このいけないお乳にいっぱいお仕置きをしてあげるよ…!」 マンコを突き上げ、乳肉を強く掴み、乳首を吸われ、舐められる。自分の女のはしたない部分を嬲られて、私は江藤様に感じ入ってしまう。