愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美05
Added 2019-11-12 01:17:56 +0000 UTC「ああ…して…!江藤さま…、いけないお乳の…はしたない身体してる愛美にえっちなお仕置きしてぇ?」 対面座位で突かれ、乳を好き放題に揉み吸いされて身体中が熱く発情している。 私は江藤様の「お仕置き」という言葉に更に胸をトキめかせ、自らそれを望んでしまう。 「いいだろう…そら喰らえ!」 どぶっちゅん! 「あっ…!くあぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 これまでとは比べものにならない強烈な突き上げが来た。今までだって相当凄い快楽だったのに、江藤様はまだ本気ではなかったのだ。 ぼぶっ! ぼっぶぼぶ! ぶぽっ! ぶぽっ! どぶちゅうん! 「ひぃあぁ!ああん!ああん!ああん!ああーーーーーーーーーーーー!♡」 余りの突きに、自ら腰を振り乱してしまう。次元の違うチンポ責めに、意識が飛びそうになる。 「す…ごい…すごぉい!おちんぽ凄い!おちんぽすっごぉい!ああは…ああハァン!」 「あーーー!あーーー!あーーー!あーーー!あーーー!」 「パパのちんぽよりいいか?」 「いっ、いいです…パパのおちんぽより気持ちいい…♡江藤さまのオチンポ様の方が気持ちいいーーーーーーーーーーーーーー!」 絶対に言いたくなかった言葉。パパのチンポを蔑む台詞なんて、言いたくなかった。 でもダメ。このオチンポ凄すぎる。 ぶっとくて固くて長くて熱すぎる。男らしくて逞しくて頼もしいの。こんなチンポで激しくされたら、どんな女だって皆こうなる。支配され、悦びと媚びの声を上げて強い雄にひれ伏してしまうんだ。 「どういいんだ?ん?」 「え、江藤さまのおちんぽ様…ぶっとくて、硬くてぇ…アン!長くて、熱くて…パパのちんぽより大っきぃの!まなのオマンコの、奥の奥まで届くのぉ!ミチミチって…オマンコの穴広がる感覚が気持ちいいの!ぶっといチンポだからおまんこの穴広がるのぉ!」 「あああ…あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 パパのちんぽと比べさせられた事により、私は異様に興奮し盛大にイッてしまった。 しばらくビクンビクンと痙攣し、キュウキュウとオチンポ様を締め付けてしまう。 「ぐふふ…言葉責めでイクなんて、えっちな子だ…お前は相当なマゾのようだな。だがワシはまだイッてないぞ?きちんとこのいけない浮気まんこで奉仕しなさい…」 ずんっ! 「ふうあぁ!?」 まだ絶頂快楽の余韻に浸っている私の膣に、長大な男根が再度深くえぐってくる。 ずぶっ! ずちょっ! ぬじょぱん! ぶちゅん! 「はぁっ!あ…アン!あんっ、あんっ、あんっ!アアン!っくふぅぅん!」 「いいか?いいのか?おちんぽいいか?」 「いっ…イイ!おちんぽいい!おまんこ気持ちいい!パパちんぽより江藤さまのデカチンポの方が気持ちいい!大っきぃの…太いのぉ!」 「あっ、あーーーーーー!あーーーーーー!あーーーーーー!」 私は余りの快楽に口からだらしなく涎を垂らし舌を出し、巨乳を揺すって貪るように腰を振った。 「イク…イッちゃう…!イキそう…!江藤さま、江藤さまぁ!ああはぁぁぁぁぁぁ…!」 江藤様の巨根デカマラおちんぽ様に膣内を支配され、もう私は青息吐息だ。再び絶頂が迫ってきたのを下半身から感じる。 「イキなさい愛美…ワシの射精と同時にイクんだ。いいね?おおイク!ワシもイクぞ!おおお!」 どっびゅうううううううううう! ぶうびゅびゅぶうううううううううう! ぶりりりりり! ぶぼおおおおおおおおおおおおおおお! 「あっ!イク!おまんこイク!おまんこイク!まなのおまんこ、イックゥーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 どぼどぼと江藤様の大量の孕ませ子種汁が、私のオマンコの中へと注入されていく。熱い白濁に満たされた私の体内は女の悦びに打ち震え、連続的にイッていた。 「あっ…あっ…ああ…!ああア…!あはん…」 何度も尻を痙攣させ、膣内を無意識に締め上げて、最後の一滴まで絞り取ろうとする私のオマンコ。私はその度に軽くイキ、ずっと快楽が続いたままだ。 びゅっ… ぴゅっ! ぴしゅ…! ハァハァと肩で息をしながら、おちんぽが射精を終えるのを待つ。そしてようやく、大量のザーメンの全てが私の中へと注入された。 「良かったよ愛美…。これはワシの連絡先だ。またワシのちんぽを…パパ以上に気持ち良いチンポを咥えたくなったらいつでも連絡してきなさい?」 快楽でドロドロになった私に、江藤様は連絡先を渡してくれた。 「ああ…あ…、あふぅ…ん…」 私はそれを受け取りながら江藤様に跪き、頼まれもされないのにお掃除フェラを丹念にし、この強い雄に奉仕するのだった。 …明日にでもまた、直ぐに連絡しよう。 私は最愛のパパを裏切っている事に罪悪感を抱きつつも、教え込まれた最高の快楽には逆らえないでいた。 これから始まるのは、父親以外の別のチンポとのめくるめく快楽の日々。 私は密かに自分の胸が熱くなるのを感じていた。