寄贈小説 両親に寝取り調教される哀れな娘(両親×さつき17才JK)01
Added 2019-11-15 05:38:26 +0000 UTC俺の名はタカシ。 ある会社を経営している、社会的にそこそこ成功している40才のナイスミドルだ。 美しい妻と可愛い娘に恵まれ、何不自由なく暮らしている。 2つ年下の妻の名はひかりと言い、元々俺の性奴隷だったが身体の相性だけでなく、性格も良かったので結婚した。 娘は今年17才になる女子高生でさつきと言う。親のひいき目を除いても絶世の美少女と言える、可憐な女性へと成長した。ただひとつ不満があるとすれば、最近できた彼氏と頻繁にお泊りデートをしている事だ。 おそらく、もう初体験も済ませているんだろう。処女特有の初々しさが既に愛娘からは感じられない。これは父親としてとても複雑な気分だ。 「じゃあ彼氏と泊まりで出かけてくるから。帰りは日曜の夕方くらいになるー」 金曜の夕方。俺の最愛の娘、さつきはそう言って荷物をまとめて家を出て行った。 「…あんまり遅くなるないようにね」 妻のひかりが軽くたしなめる。 「…また泊まりか」 「あなた、さつきももう17才なんだからそれ位当たり前です」 「そうだが…」 §§§ 実は俺には、前々から計画している事があった。 それは、実の娘であるさつきを抱いて快楽漬けにし、俺に夢中にさせるというものだ。 元々、妻であるひかりも俺の性奴隷として飼っていたのだ。ドMな性格であった為、ひかりは俺の激しい調教を悦んで受け、散々に嬲りまくったものだ。 思春期を迎えた愛娘のさつきは、若い頃のひかりにソックリで、俺はさつきをひかりの様に調教してやろうと思っていたのだ。ひかりは俺に従順なので、この計画を打ち明けた時も同意してくれている。 「なぁひかり。来週末、さつきをいよいよ手籠めにしようと思う。お前も協力しろ」 「…分かりました、あなた」 「寝室では『タカシ様』、だろ?」 「も、申し訳ありません…タカシ様」 ひかりは今年38才になるが、その美貌は損なわれる事なく、増々磨きがかかっている。娘が生まれた後も、「女」としてずっと扱ってきた賜物だろう。 「今晩は来週さつきを調教する前哨戦だ。ひかり、これを着なさい」 そう言って、セーラー服をひかりの前に投げる。ひかりはそれを戸惑う事なく身に着ける。美貌の38才が若さの象徴である学生服を纏うのは、ある種ギャップがあり独特の卑猥さを醸し出している。 「これで、いいでしょうかタカシ様…。今宵もひかりを、たっぷりと調教してくださいませ…」 「今夜はさつきが居ないから声を我慢しなくてもいいぞ…?思う存分喘いでみなさい…」 「あ、ああ…タカシ様…。は、ああん…」 セーラー服を着た妻のムチッとした肉感的な生フトモモに手を這わす。それだけでひかりはビクリと全身を戦慄かせ、これから始まる性調教に胸をときめかせていた。 §§§ 「はぁっ!あ、アアン!タカシ様…タカシ様ぁ!」 パンッ! パンッ! パンッ! 夫婦の寝室で、セーラー服を着せた38才の美貌の妻を抱く。ひかりの最も秘密な肉は嬉しそうに愛液をごぼごぼと次から次へとお漏らしし、俺の肉棒を受け入れていた。 「ああっ!いい…いいですぅ!タカシ様のオチンポいい!ひかりイッちゃう…イッちゃうぅ!」 「全くスケベなオマンコだ!こんなにだらしなく濡らしているのに奥はキツキツだぞ?」 「んふ…んふぅん…!ご、ごめんなさい…。ひかりのいけないオマンコ、お仕置きしてぇ…?」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! 「くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡ッアン!」 俺はセーラー服姿の愛妻に娘のさつきを重ね合わせ、妻のオマンコでさつきを想いオナニーSEXをした。 「さつきも直ぐにこうして泣かせてやる…ククク!」 「あひんっ!うぅん!タ、タカシ様のオチンポ挿入れられたら、さつきもきっと雌犬になりますぅ…あふぅん!」 びゅるっ! びゅぶっ! ぶびゅるうううううううう! 「い…く!いくいくいく!ひかりのオマンコいっちゃう…オマンコいくぅーーーーーーーーーーーーーーー!」 美貌の妻の生オマンコへ、俺は遠慮の無い生中出しをし、欲望の塊である子種汁ザーメンを盛大に放出した。 「ふふ…来週が愉しみだ…」 最後の一滴までオマンコに注ぎ込みながら、俺は邪悪な笑みを浮かべた。