SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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時間を戻せる能力で1度の料金で風俗を何度も遊ぶ話03

「来ておじさま…麗華のオクチにどぴゅどぴゅしてぇ?」  ぶびゅう…! びゅうぶ… どっぷ… どぷりゅううう…! 「んんんんんんんんン!ッウン!♡」  射精の瞬間パクリと先端を咥え込み、俺の熱き迸りを小さな口中で受け止める。  どりゅぶぷ… びゅびゅう… ぴゅっぴゅっ… ぴしゅ…!  仮性包茎の包皮内への舌入れフェラという生涯初プレイの快楽から、これまで自分でも出した事の無い程大量の精液が放出された。  麗華はその莫大な量のザーメンを全て口内で享受している。 「ン…んんぶ…うぶ…」  かなり苦しそうであるが、吐き出す事なく精液を溜め込む麗華。 「んぷあ…いっふぁいでたぁ…おじしゃま、見へぇ…?」  小さな口をアーンと大きく開け、口内で泡立つ男の猛り汁を見せてくる。  十代の制服美少女の見せる、その余りの淫らな姿に射精直後の肉棒がピクピクと反応する。 「ああ…凄い。エロ過ぎるよ麗華チャン…」  まだ呼び捨てに慣れておらず、興奮の余り元の呼び方に戻ってしまった。 「んふ…ぶくじゅぐぶぐ…ごく、ゴクン…」  そんな俺の反応に一瞬微笑み、口の中のザーメンを味わうように咀嚼し、そして飲み干す。 「…プハッ!ごちそぉさま♡おじさまの濃ゆい精液…とっても美味しかったです♡」  恥じらいと恍惚の混ざった表情で告げる麗華。 「エロ過ぎるよ麗華チャァン…」  麗華のドスケベ姿に語彙力が崩壊し、同じ台詞を吐く。そのまるで超高級風俗嬢のような一連の言動に感嘆のため息が自然に漏れる。 「えへ…だって麗華、今日はおじさまのオチンポにご奉仕するオマンコ生徒だから♡」  口の周りに付いた性汁の塊を拭う事なく答える麗華は、何故だか清純な女神に見えた。 「せ、生徒かぁ…!じゃあ俺のこと、先生って呼んでもらっていいかなあ?せっかく制服も着てるし…」 「先生?そういうプレイ?うふ、いいよ。せ~んせ?♡今日は麗華にぃ…い~っぱいエッチな指導…シてぇ?」  そう言って、出したばかりの肉棒の先端にチュッと口付けをする。  ずっと、ずっと気に入って援助交際してきた可愛い可愛い女子高生に、先生と呼ばせながら淫らな行為が出来る。俺はもう有頂天になっていた。 「じゃあセンセ?ん…。麗華にどんな事してくれるのぉ?ちゅむ…」  尚も肉棒の先端にキスの雨を降らせながら、麗華が聞いてくる。  俺は前からしたかったプレイを提案してみる事にした。 「う、うむ…じゃあ身体検査をしようじゃないか。麗華、そこに立ちなさい」 「はぁい♡」  そう言って自室の畳の上に麗華を立たせる。 「麗華…何だこのスカートは。短すぎるんじゃないか、うん?」 「ンク…。ご、ごめんなさい先生…。あ、あん!触っちゃヤァ…。セクハラだよぉ…」  直立した麗華の膝元に座り、太ももをベタベタと触る。 「こんな短いと男にパンティを見てくれと言っているようなものだぞ?太ももも、こんなに剥き出しにして…」 「イヤン先生…あ、あん…」 「良い太ももをしているな麗華…?ピチピチで、キメ細かくて…何てえっちなんだ…ぶちゅう…!」 「んあぁん!」  至近距離で太ももを揉み揉みし、辛抱堪らなくなった俺は麗華のJK太ももに吸い付いた。 「こんなえっちな太ももを見せつけていたら、男は皆麗華の足をこうして舐めたいと思うんだぞ?ぢゅ、ぢゅるうううううう…!」 「あ!あっ、アン!んくぅん!や…先生、ヘンタイっぽい…あハン!」  無防備な剥き出しの太ももを吸われ、可愛く悶える制服姿の麗華。俺は気が付けば麗華の尻を掴み固定して、無我夢中で足をベロベロと舐めていた。 「ふふ…どんな行為をしてもどうせ時間を戻せばお前は忘れるんだ…思い切りしたい事をしてやるさ」 「え?どうゆうこと?」 「いや、なんでもない」  うっかり思っていた事が声に出てしまった。時間を戻せる能力を得た事で、少々調子に乗ってしまった。  べろ、ちゅば… ちゅうううう… れろれろ… ぶふう… ちゅっちゅ… ぶちゅれろぉ… 「ふああ…セ、センセ…そこダメッ!あん…アンッ!」  執拗に足を舐める。全男が女子高生に抱いている劣情を、欲望を、今俺は体現しているのだ。興奮しない訳がない。  俺は麗華のえちえちな両太ももを散々に堪能し、股間を熱く滾らせた。 「ちゅぽっ!よ…よし、次は下着検査だ。麗華、自分でスカートをめくりなさい。どんな色のパンティーを履いているか先生に見せるんだ」 「は、はい…わかりました、先生…」  麗華も完全に役に入り込んでいる。俺の変態的な「指導」にも従順に応えてくれるのが嬉しい。 「せ、先生…。麗華のパンティー、見てください…」  そう言って、ゆっくりと制服のスカートを持ち上げる。裾がめくり上げられ、薄ピンクのレースのあしらわれた可愛いパンティーが姿を現した。 「ホウ麗華…えっちなパンティーを履いてるね?けしからん…実にけしからん…」 「は、恥ずかしい…」  カァと頬を朱に染め恥じらう。いつも軽いノリで肉棒をおしゃぶりしている麗華とはまるで別人だ。  こうしてじっくり辱められるのは、普段とはまた一味違うという事だろうか。  何にせよ、若い女が恥じらう姿というのは男の劣情をソソルものだ。そういう所もこの少女は分かっているのだろう。 「ああ…なんてスケベなパンティーだ…先生堪らないよ、ぶちゅうう!」 「あはぁぁぁん!」  興奮の余り、麗華のパンティーのおまんこ部分にキスをする。  さあ、これからもっともっとこの美少女JKのピチピチの身体を愉しもう。


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