時間を戻せる能力で1度の料金で風俗を何度も遊ぶ話04
Added 2019-11-20 05:20:25 +0000 UTC「すんすん!ぶちゅう!べろべろ!ぶっちゅう!」 「やハァン!せ、せんせ…あぁあん!」 自ら制服スカートをめくり上げている麗華の剥き出しのパンティーに顔を突っ込み、匂いを嗅ぎ生地を舐める。 にゅるん! 「あっ!やぁん!」 パンティーのおまんこ部分を横にズラし、露わになった生のおまんこに舌を差し込んだ。 にゅるっ! ねる… れるれる… れろぉ! 「あっ!あっ!」 下半身をクナクナと蠢かせ、麗華が俺の舌に可愛く反応する。 「せ、先生…これも服装検査ですかぁ?アアン!」 「ああそうだぞ。麗華がこのドスケベな服装で、男と不純な行為をしていないかの検査を陰部で確認しているんだ!ねるるぅ!」 「ん~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 尚も麗華のJKマンコに舌を入れ、中を掻き混ぜる。膣の中は生温かく湿っていて、若い女特有の甘い匂いと瑞々しい味がした。正直堪らな過ぎた。 「うんうん…この味は!…男を知っている『味』だぜ!麗華お前、何人もの男と性行為をしているなっ!?」 「ご、ごめんなさい先生…。麗華、いっぱい男の人とSEXしてますぅ…」 「けしからん!今日っ!俺のチンポで!お前とマンコしてきた男の記憶を上書きしてやる!」 「やっ!あっ!あああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」 そう言って、激しく麗華の若いオマンコの中に舌を突っ込みその中を蹂躙する。柔らかい舌に何度も中を往復され、もはや麗華は青息吐息だ。 「あっ!ダメッ、先生…麗華イク…イキそう…!…っはぁぁぁぁぁぁ!」 クンニする俺の頭を両手で押さえ、スカートの中にすっぽりと俺の顔が隠れてしまう。 「レロレロレロレロレロレロ!」 「い…やぁ!イクイクイク…イック!麗華イッちゃう!ああああああああ!」 ちゅぽん… 絶頂間近のオマンコから舌を抜く。 「え?な、なんでぇ…?」 「お、おじさまぁ…。あ、先生…何でやめるのぉ…?」 一瞬、素に戻る麗華。それほどオマンコでイキたくて仕方がなかったのだろう。 「服装検査の続きは布団の中でだ…麗華、そこに寝なさい」 「あ、ああ…お願い先生…。もう麗華、堪らないのぉ…。お、おちんぽ欲しい…お、おまんこして…?」 万年床に仰向けに寝転がり、太ももを擦り合せてモジモジとする麗華。若い女が発情し、性器を欲する姿は途轍もなく卑猥だった。 「駄目だ。次はお口とおっぱい、太ももの弾力検査だ」 そう言うと、麗華の上に覆いかぶさりピチピチの生太ももの上にチンポを擦り付ける。 そして制服の上着をまくり上げ、JKおっぱいを剥き出しにさせ鷲掴みにする。 「セ、センセ…?んちゅう!?」 更には麗華と唇を重ね、舌を差し込みヌプヌプと粘膜を絡ませる。こうしてJKの若い身体の美味しい部分を全て味わい尽くす。 「麗華…これも大切な身体検査なんだよ…?むちゅちゅう!」 「あむっ…せ、先生…あふぅん!」 口腔性行をしながら乳を揉む。お椀型でツンと小生意気に重力に逆らい上向いたピンクの先端を摘まみ、コリコリと転がす。 「やっ…はうん!先生…麗華、ちくび弱いのぉ…あ、ああ…!」 上半身を右に左にモゾモゾと蠢かせ、乳への責めに敏感に反応する様が可愛らしい。沢山の男と身体を重ねているらしいが、麗華のその反応はいつも初々しかった。 ぐり… ぐりぃ… ぬち… ギンギンにいきり勃った肉棒をピチピチの太ももに押し付ける。足の感触は柔らかく、しかし豊富に弾力もあり、素晴らしく気持ちの良い太ももコキを味わった。 「あ…先生のおちんぽ硬い…!ふ、太くて…大っきい…!あ、あん…あはぅん…♡」 足の鼠蹊部、太ももの付け根付近にグリグリと肉棒を押し付けると、麗華も感じてしまうようで色めき立った嬌声をあげる。その声は男の欲上を煽り、更に足を責めてしまう。 「あ…。あ、あ…、アアン…!お、ちんぽイイ…おちんぽ押し付けられるの、興奮しちゃう…。いい…イイん…!」 自分から足を浮かせ、チンポにより強く押し付けてくる。 「れ、麗華…このまま…このまま1回出していい…?」 太ももズリで昂ぶる麗華を見て俺も興奮し、射精感が我慢できない。 「い、いいよセンセ…。麗華の太ももに、いっぱい出して…ぴゅっぴゅしてぇ…?」 「麗華ぁ…!」 ぐり、ぐり、ぐり…ぬちぃ! 「あ、あ、あ…ああ!あんっあんっアンッ」 麗華の太もも気持ちいい。柔らかくてプリプリと弾力があって、最高だ。 「ぶちゅうん…!」 「んんふぅ…!」 更なる密着感が欲しくなり、恋人がする様な濃厚舌入れキスを敢行する。 「麗華…れるちゅぶ…ぬりゅう…べろぐちゅぶちゅう…」 「んむふ…せんせ…あむちゅん…せんせぇん…♡」 「んっ、ちゅっ、せんせ…。れるちゅぷ、ちゅっちゅ…ちゅっちゅっちゅ…べるちゅば…れろえろべろぉ…。せんせ…せんせぇ♡んっんっんっ…」 「うぐう…イク!麗華のピチピチ太ももでイク!出す!」 「ああん!」 どびゅるっ… ぶびゅううう… どぷどぷ… びゅくううううう… びゅる… 柔らかい太ももに強く押し付け、足の肉にチンコを埋めながら射精した。現役女子高生の生太ももへの遠慮の無いザーメン放出は途轍もなく興奮し、何度も、何度も精液を出してしまう。そしてそれが最高に幸せを感じれた。 「はぁぁ…♡先生のおちんぽミルクいっぱい出てる…。どぴゅどぴゅって、麗華の太もも犯してる…」 麗華は俺の背中をギュウと掴み、両足をピンと伸ばして快楽の波に耐えている。「自分の足を性欲の捌け口に使われる」という事に興奮しているのだろう。 頬は赤く染まり、息を荒げて俺の射精を存分に受け止めていた。 ザーメンを出し終えると、俺はまた麗華に命令する。 「またしゃぶれ、麗華。お前のお口の中を検査してやる」 「はい…先生…♡」 麗華もノリノリでJKエロエロ身体検査プレイを続けてくれる。おしゃぶりを終えたら、いよいよ念願の麗子まんこにブチ込んでやろう。