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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 両親に寝取り調教される哀れな娘(両親×さつき17才JK)04

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅん! ばちゅん! どぱぁん! 「ひぐっ!あ、ああ…あぁあん!ハァン!」  散々にクンニでねぶった愛娘、さつきのオマンコに長大な父親チンポを挿入している。  挿入れる前にたっぷり解してやったお蔭か、さつきのマンコはキツいながらも、俺のチンポをきちんと受け入れ、そして締め上げてきた。 「いいぞ、いいぞ?さつきの17才の…JKオマンコ気持ちいいぞ?さつきもいいんだろう?もう何度もイッてるもんなぁ!ウヒ、ウヒヒィ!」 「いっ…やぁぁぁぁ!嫌なのにぃ…あああん!アアン!」  どちゅどちゅどちゅ! ぬぐちょん! ぐりん! ぼちゅちゅん! 「ひぃあ!アハン!♡い、いい…!いい~~~~~~~~~!」  縦横無尽に娘のJK若マンコを犯す。縦に突き、回すように膣内をほじり、阿修羅崩しで突き込む。 「いああ!いああ!ひん!ひぃん!ああああ~~~~~~~~~~!♡」 「イキそうか?さつき!ひひぃ!中に出してやるぞ?イクぞ?イクぞ?あーーーーーー!」 「嫌ぁ!中は止めて!ゆきとにも中に出された事ないの…お願いお父さん、中出しだけは止めてぇぇぇーーーーーー!」  どっびゅううううううううううううう! びゅうるるるううううううううう! ぶりゅうううううううううううう!  そんな娘の涙ながらの懇願を無視し、盛大に膣内射精をお見舞いする。 「あっ!♡中に…中に出されてる…!いや…ア!いくいくいく…イクゥーーーーーーーーーーーー!♡」 「んきゅうううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  まるで子犬のような可愛い声を上げ、さつきは盛大に生中出し射精でイッた。 「可愛いわさつき…むちゅう!」 「ふむぅ!?」  絶頂するさつきの小さな唇に、ひかりが吸い付く。まるでさつきの絶頂快楽を吸い上げるような、貪るようなキス。そのひかりのキスにより、更に目をトロンと蕩かせる愛娘。 「あむぅあ…ああ…あむふぅ…ン」 「くく…どうだった?さつき…お父さんとの中出しSEXは…気持ち良かっただろう?」 「ああ…ゆきとにも、中出しされた事ないのにぃ…酷い…酷いよぉ…」  ハラハラと大粒の涙を落とし、泣きはらすさつき。その哀しげな顔を見て、俺のイチモチは更にムクムクと回復してしまう。 「…さつき、次はおしっこポーズでお父さんとSEXしよう」 「え?いやぁん!」  俺はさつきを拘束している手枷などを取り、ベッドに座って床に脚を投げ出した自分の股間にさつきを背面座位のM字開脚姿で跨らせる。  正面には大きな姿見。これで貫いているさつきを鏡で思う存分に鑑賞できる。 「やっ、こんな恥ずかしい恰好いやぁ!お願いお父さん、もう許してぇ!」 「タカシ様と呼びなさい。お前はもう俺の性奴隷なんだから…むちゅう」  そう言って、真っ白いうなじに軽く吸い付く。 「ひぃああ!」  さつきの首筋にゾワゾワと鳥肌が立つ。よほど嫌なのだろう。まだまだ調教が必要のようだ。 「さつき…ちゅ、ちゅむ…さちゅきぃ…れむちゅう…。ほら、タカシ様と呼ばないとずっとこうして首をチューチューするぞ?キスマーク付いたら彼氏のゆきとにもバレてしまうぞ?いいのか?ん?」 「ひ!イ、イヤァ!タ、タカシさまぁ…お願い、もう許してくださいぃ…」 「さつき…かわいいさつき…」  俺は首だけでなく、背後からさつきの胸に手を回し、セーラー服の中に入れおっぱいを揉む。 「おっぱいも大きいでちゅねぇ?何cm?何カップあるんだい?ん?」 「う…ひぐ…。は、86cmの…Eカップ、ですぅ…」 「Eでちゅかぁ!おっきぃでちゅねぇ?ぐひひ!もうお乳もお父さんだけの物だよぉ?」  そう言って、娘のEカップおっぱいを生揉みする。サイズを知れると更に興奮するのは何故だろう。 「あん、ん、うふぅ…!」 「ん?おっぱい感じてるんでちゅか?さつきちゃん…ん?」 「ン…!ち、ちくび…弱いの…んふぅん!」 「そうでちゅかぁ…じゃあこの可愛いお乳首、いっぱい摘まみながら犯してあげまちょう…ね!」  ずにゅうん! 「あ…いああああああああああ!」  背面座位の姿勢で、再び肉棒を突っ込んだ。娘の足はM字に大きく開き、オマンコも太ももも、可愛い制服のスカートから丸見えになっている。  にゅちょっ! にゅりょん! りゅりょん! 「あああ…ふとい…!おっきぃ!はぁぁぁぁぁぁぁ…♡すごい!」  下から突くと、俺の長大な肉棒が根本までオマンコに入る。俺はかなりの巨根の持ち主なので、その大きさにさつきも快楽を隠せない。 「はぁっ!あっ!いやぁ!あ、アン!♡ハァン!」  嫌がる中にも、確実に感じてる声が混ざっている。 「タカシ様ぁ…じゅるうううううう…」  ベッドに座った背面座位の大股開きでさつきを犯していると、ひかりが跪いて俺達の股間に陣取り、俺の玉袋を吸い始めた。 「おほおう!いいぞひかり!」  竿はさつきのキツキツのJKマンコに包まれ。玉袋はひかりのぬるぬるの口中に含まれ。俺の下半身にダブルの快感が迸り、激烈な気持ち良さに襲われる。  ぱじゅん! ぱじゅん! ぱじゅん!  「ああ!ハン!ああん!あん、あん、アン!」  一突きする度に、それに応えるようにさつきのソプラノが調教室に響く。 「さつき、次はお前にぶっかけてやる…!お父さんの、ぶりっぶりの重たいザーメンでお前を真っ白く染めてやるぞ?ゆきとに汚されたお前の身体を清めてやるからな?」 「いや!いやあ!お願いやめて…やめてえぇぇぇぇぇぇぇ!」  快楽に耐え、本気で嫌がるさつき。そんなさつきを笑顔で見つめながら、俺は一向に構わず射精に向かう。 「いくぞ?かけるぞ?さつき!お前を綺麗にしてやる!お父さん色に染めなおしてあげるよ?おおいく!」  ぶ…びゅううううううううううう! びゅっ! びゅっ! にゅううるぶぼおおおおおおおおおおおおおお! 「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」  さつきのオマンコに、腹に、乳に、顔に、俺の精液子種汁が降りかかっていく。その余りの量に、さつきは顔にかかったザーメンから逃げようとかぶりを振るが間に合わない。 「あぶう!いや、んべっ!いあああ…!」  俺は鷲掴みにしたさつきの86cmEカップおっぱいを力の限り握り潰しながら、最後の一滴まで現役女子高生のセーラー服の上に自分の欲望汁体液をふりかけた。  その間もひかりは俺の玉袋を美味しそうにヌコヌコと吸い続け、素晴らしい快楽を届けてくれる。 「ああ…あ…。あああ…」  さつきは涙目になり、顔中を俺のザーメンでどろどろにさせながら、死んだ魚のような目をしている。 「さつき、まだ終わりじゃあないぞ?お前のマンコを気持ち良くしてくれたオチンポ様に、感謝のお掃除フェラをするんだ…」  最早さつきはこちらの言いなりだった。  俺はベッドの上にあぐらをあぐらをかき、膝の上にさつきの顔を乗せる。  そして横を向かせ、俺の精液と愛液にまみれた醜悪な巨根デカマラおちんぽ様を、さつきに無理矢理に頬張らせた。 「あむ…うん」 「いい子だ…」  素直にチンポを咥える愛娘の頭を撫でてやる。もうさつきは観念したのか、俺の命令には逆らわなくなっていた。ここまで激烈に強姦され、強制的にイカされまくっては、抵抗する気力が失せても仕方がない。 「彼氏のゆきとの粗チンと俺のオチンポ様、どっちが美味しい?…ん?」  馴れ馴れしく髪を梳きながら、問う。 「…タ、タカシ様のおちんぽ様の方が…美味しい…です…。うちゅう…」 「俺のチンポの方がデカいか?」 「う…じゅる…。は、はい…。彼氏のちんぽより、タカシ様のおちんぽ様の方が大きくて…太くて…逞しいですぅ…!んっぶっ…んっんっンッ…!」  俺の望むような答えを察しているのだろう。涙ながらに自分を強姦したチンポを褒め讃え、ご奉仕おしゃぶりするさつき。その姿はとても悲しげで、それでいて淫らで美しかった。 「ふふいいぞ…おいひかり、お前もこちらへ来い。さつきと一緒にしゃぶるんだ」 「はいタカシ様…じゅるううううううう…!」  さつきが頭を乗せている俺の膝の、逆側の膝に頭を乗せてひかりも俺の肉棒に奉仕を始める。  2匹の美しい雌によるダブルフェラは、俺を天国に昇る気持ちにさせてくれた。 「ククク…ああいいぞ…最高だ…!お前ら2匹とも、俺の性奴隷としてこれからも飼ってやるぞ?」  びゅる… ぶっ、びゅうるる…! 「うぷあぁぁ…!」  そう言うと、ダブルフェラで辛抱堪らなくなった射精をさつきの可憐な顔へとぶちまける。 避ける事もなく、さつきは俺の饐えた匂いの中年精子を顔いっぱいに浴び、快楽と悲しみの織り交ざった美しい媚び顔で尚も俺の肉竿へ舌を這わすのだった。


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