愛美IF 脅迫寝取りレイプ 33 イキまく輪姦物語01
Added 2019-11-17 15:00:18 +0000 UTC「愛美、今日から校長以外の教員の相手もしてもらうぞ?」 「え…、い、嫌ぁ…」 「お前を犯してくれるのは体育の剛谷(ごうたに)先生、理科の浅利先生、国語の国枝先生、英語の英(はなぶさ)先生の四人だ」 教頭に無理やり連れて来られたのは、放課後の体育倉庫。 ある程度の広さがあり、体操用マットが数枚ベッド代わりに敷かれている。 大勢で私を犯すのにもってこいの場所であった。 「ひひ…教頭先生、ありがとうございます。こんな機会を頂けるなんてねぇ」 剛谷先生が厭らしい目つきで私を見る。 「いえいえ、次期の校長選挙にワシに票を入れて下さればそれで良いので」 校長からの推薦と、他教員からの賛成票があれば、確実に次期校長になれるらしい。教頭先生は、私を教員に売ってその票を稼ぐ気なのだ。 「さあ愛美…マットの上に立ちなさい」 「…は、はい…」 パパとの動画を撮られている以上、教頭先生の命令には逆らえない。 私は仕方なく、体操マット数枚で作られた簡易布団の中心に立った。 「「「「うひひひひ…」」」」 四人の男性教諭が下卑た笑いを漏らしながら、私の四方を取り囲む。 「生島(いくしま)ぁ…ずっとお前に目を付けていたんだよ…。この学園一の美貌とエロボディを持つお前をなぁ?」 そう言って私の顎をくいと持ち上げ、至近距離から目を血走らせて見つめてくる英語の英先生。 「この可愛くて小ちゃなお口と、ずっとキスしてみたかったんだ…ぶちゅう!」 「うぶう!?」 顎に当てた手が、私の頬を両手で包み顔を固定されたかと思った瞬間、一気に英先生にキスをされた。 「ちゅぶ!ぶちゅちゅ!アア堪らん!生島…生島!今先生はお前のこの柔らかい舌に、直接発音指導をしてやっているんだぞ?ほら!もっと舌を動かしなさい!」 「あむうふぅ!」 ベロブチャと執拗に舌を絡ませ、唾液を混交させながら、この行為は発音指導だなどと宣う英語教諭の英。 きっと今までも授業中に私と口中を混ぜ合いながら、こんなセクハラ指導をする事を妄想していたのだろう。 「ちゅるぶちゅう!ほうら生島?Please sex with meって言ってごらん?」 そう言って、一度私から口を話す英先生。 「う…ふ…。ぷ、ぷりぃず…せ、せっくすぅ…うぃず、みい…」 「んん〜発音がなっとらんなぁ!もっと舌を巻かないと。生島、舌を出してみなさい?」 「は、はい先生…。ン…レぇ…」 言われるがままに舌を突き出す。 「発音する時はもっと舌を絡めて、こう!れりゅうん!」 「んふぅん!」 私の伸ばした舌に自らの舌を絡めてくる中年英語教師。 ピチャピチャと、空中で舌同士が絡み合う。 英先生の中年の唾液の味は、食事の残りカスが発酵した様なプーンとした饐えた匂いがした。 「ほらぁ生島…もっと舌を柔軟に使わないと良い発音はできないぞぉ…?」 「んあぁ…んれぇ…。は、英せんせぇ…ン」 発音指導にかこつけて、淫猥な舌絡めを続ける最低英語教師。 いつの間にか先生の両手は私のスカートの中に入り、お尻を直接揉んでいた。 抱き合うような格好になり、密着度も高い。 「ンッ…!せ、せんせぇ…あ、当たってる…」 腰をモゾリと蠢かせ、中年英語教師の男根から逃れるように動く。 「ん?何が当たってるんだい?ちゃんと英語で言ってごらん?」 「…、ぺ、ペニス。ペニスです…」 「また発音が良くないねぇ!るぶっちゅう!ぶちゅうううう!」 「んむうぅぅ!」 英先生がまた唇を合わせ、濃厚な舌を口中に入れてきた。 ヌッコヌッコと舌本体や舌の根本までねぶり回し、私のお口の中全てを蹂躙する。 英先生のキスはただのキスではなく、発音を修正するような舌の動きでありそれが新鮮で、私は未知の感触に少しだけ興奮してしまっていた。 「ほらほら!舌の巻き方を教えてあげるよ愛美!ペニスって言いなさい?何度も何度も言いなさい!」 「うぶちゅあ…!ぺ、ぺにす…ぺにすぅ…!あむ、ンチュウ…!ぺに、す…英せんせぇの、硬いぺにすぅ…!」 口中を舌で犯されながら、ペニス、ペニスと言わされる。余りにも屈辱的なセクハラ発音授業だ。 だが、普通の口内蹂躙とは一味違う英語教師の舌の動きに、快感を覚え始めているのも事実だった。 英先生の舌、凄い動き…私の脳みそは、トロンと蕩け始めていた。 「んあ…れぷちゅあ…。あむ、ふぅ…」 舌を直接絡ませながらの英語の発音指導なんて、聞いた事ない。 私のお口は、英語教師の妄想してきた欲望の捌け口にされている。 「英先生、そろそろ私達も混ぜて下さいよ」 周囲で待機していた他の教師達から待ったがかかる。 「ヒヒ生島ぁ…俺達ともキスしようぜぇ…?」 輪姦地獄はまだまだこれから、始まったばかりだ。 私は恐怖と絶望、そしてほんの少しの快楽への期待を込めて、欲望に満ちた先生達の股間をチラリと見やった。