時間を戻せる能力で1度の料金で風俗を何度も遊ぶ話01
Added 2019-11-20 05:17:18 +0000 UTC「ぶっ…じゅぶ…ぼぶじゅる…ンンッ」 「ああ、いいよ麗華チャン…すっごく温かい…」 「んふふ…♡」 有名私立の女子校の制服に身を包んだ可憐な少女が俺の前に跪き、献身的に肉棒をしゃぶっている。 6畳半の小汚い安アパート。そこが俺の住まいだ。万年床に仁王立ちになった俺は、少女の口中の感触に酔い痴れている。 「ね…口の中に出していい…?」 「いいけど、別料金だよぉ?」 「ぐ…!じゃ、じゃあいつもみたいに手の平で…」 「はぁい♪」 肉棒を口から出し、手コキへと切り替える麗華。片手でしごき、もう片方の手を先端に添え射精に備える。 「あハァ…!おじさま…今日も麗華のお手手に、手まんこの中にいっぱい出して…ぴゅっぴゅして…?」 「ああ出る…出る!麗華チャン!」 びゅっ… びゅる… ぴしゅっ… 「アン!熱ぅい…いっぱい出たぁ…♡」 ニコリと天使のように微笑みながら、小さな手の中に俺の白濁液を受け止めてくれる。 「はぁ…はぁ…!気持ち良かった…。ありがとう麗華チャン…」 「ん〜ん?こちらこそいつもアリガト♡たまにはお口に出してみてもいいんだよ?」 「で、でも高くつくし…そしたら麗華チャン呼ぶ回数減っちゃうから…」 俺は心底申し訳なさそうに言う。そして残念でならない。 本当は、麗華の可愛いオクチマンコの中にどびゅどぴゅと自分の精液を流し込みたいのだ。 いや、もっと言えば本番だってしてみたい。でも俺の収入だとそんな贅沢をすれば生活出来なくなってしまう。 (ああ…麗華チャンの…、麗華のオクチマンコもオマンコにも中出ししたいなぁ…。もしそんな事が出来れば天国だろうに…) 謝礼のお札を上機嫌で握りしめる麗華を見つめながら、強くそう思った。 すると突然、視界が真っ白になりフェードアウトする。 「え?な、何だ!?」 次に視界が開けた時には、俺は変わらず自室に居た。しかし、目の前に跪いていたハズの麗華の姿は無い。 ピンポーン ふいに呼び鈴が鳴る。 反射的にドアへ近寄り、ドアスコープから外を覗くとそこには麗華が立っていた。 「おじさまー?麗華ちゃんが来ましたよー?」 ヒラヒラと笑顔で手を振っている。扉を開け招き入れると、麗華は慣れた仕草でするりと俺の横を通り過ぎ部屋へと入って来る。 「今日も呼んでくれてアリガトね?じゃあ早速、麗華のお口で…する?♡」 そう言って小さな口をアーンと開け舌を出し、手を筒を握るような形に曲げてシコシコとエア手コキする仕草を見せつける。 「…え?あれ?今日の分はもう終わった…よね?」 「へ?何ゆってるの?まだ何もシテないじゃん」 頭にハテナを浮かべて麗華が答える。 「え…でももう今日は持ち合わせが…」 慌てて財布の中身を確認すると、さっき麗華に渡したハズの数枚の紙幣が戻っている。 「…!」 続けて壁時計で時刻を確認する。麗華と待ち合わせた時間を針が指していた。 これは…間違いない。 時間が、時間が戻っている。 何故だか分からないが、麗華と行為する直前まで時間も財布の中身も全てが戻っていたのだ。 「じゃ、じゃあ麗華チャン!今日も頼むよ…」 俺は万年床の布団に先程同様に仁王立ちする。 「えへへ…失礼しまぁ〜す♡」 1時間前の行動がフラッシュバックする。麗華は俺のズボンを下ろし、チンポを空気に晒した。 「アン…今日も大っき…はぁむ♡」 「おお…!」 再び咥えられる。麗華のオクチマンコは温かく、そして柔らかかった。 「あっン…じゅぼ…ぶぢゅぢゅ…ぐぼ…」 中年に足を踏み入れた年季の入った肉棒と女子高生の唇が摩擦し、唾液が撹拌される淫らな音が狭い部屋に響く。 「んん…んン…アムン。ぷじゅう…じゅうるるる…!」 竿をしゃぶり、玉袋を吸うジュルジュルという音がいつにも増して卑猥に耳を撫でる。 「あふ…おじさまのオチンポ、熱ぅい…何だかいつもより硬いよぉ…?れるれるれぇ…!」 竿の周りに舌を這わせ、まるでフルートを吹くように舐め吸いする。 「あ、ああ…!今日は、麗華チャンのお口の中に出そうと思って…さ」 「ねるぶちゅ…いいよぉ?でも別料金だからねぇ?」 「ああ、もちろん分かってるよ。じゃあいくよ?」 「んふぅん!?」 麗華の頭を両手で掴み、股間に向けて前後に振る。まるでオナホを扱うように乱暴に動かし、自らの快楽を高める事のみに集中する。 「ああ…麗華チャン!麗華チャァン!」 「うぶっ!んふぅ!あむぶちゅれ!あむくぅん!」 俺の乱暴な動きにも、従順に耐えてくれる。思ったよりも良い娘なのかも知れない。 「イクよ…出すよ?麗華チャンのクチマンコに中出しするよ?ああっ!うおお!」 びゅっ… どぶっ… びゅくるる… びゅるうう… 「んくぅぅぅぅ!ッ!ンフン!」 鼻でフーフーと荒く息をしながら、口内射精を受け止める麗華。その顔は苦悶に満ちているが、それだけではなく恍惚とした快楽の色も見せていた。 「ん〜〜〜、…ぺっ!」 口に出された精子を手に取ったティッシュに吐き出す。飲んで欲しかったが、ゴックンはまた別料金なのだろう。 「アハ…。おじさま、いつもより強引で何だか男らしかった♡麗華、こういうの嫌いじゃないよ?」 そんな嬉しい事を言う。きっとこの娘はマゾなのだ。男に従う事に快感を覚える、従順な雌。 それが麗華の本性なのだろう。 ポイ、とゴミ箱に投げ捨てられたティッシュの塊を見て我が分身を哀れに思う。 この若くて可愛い女子高生に、俺の精子を受け入れて欲しい。飲ませたり、オマンコの中にたっぷりと注ぎ込んでみたい。 ふつふつとそんな欲望に駆られると、またも目の前が真っ白になる。 俺は先程と同じその現象に身を任せた。