キツキツ初の二次小説のお知らせ
Added 2019-11-24 12:26:55 +0000 UTCいつもありがとうございます、キツキツドーナツです。
この度PIXIVの機能のひとつであるショップの利用を始めたのですが、タダの投げ銭ではなく小説を付ける事にしました。
投げ銭して頂けましたらキツキツ初の二次創作作品、オーバーロードのナーベラルガンマがモモンと結合する濃厚淫猥小説が付いてきます。
~小説冒頭の抜粋~
タイトル
美姫ナーベを夜な夜な宿屋でおまんこするお話
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! …ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
「あっ!あっあっ…ああっ!モモンさ…ンッ!んっ…あぁあ!はァァ!」
ギルド中にその強さと美しさを響き渡らせ、通称「美姫」とまで呼ばれる麗しの女性ナーベ。
そんな多くの男性憧れの美姫は、今宿屋の一室にて共に冒険しているパートナーであり主人でもあるモモンにバニーガールのコスチュームを着て四つん這いで背後から犯されていた。
否、犯されているのではなく水密桃のような丸尻を自ら捧げ奉仕をしている。
「アッ!い…いい!あっあっあっ…ンフン!モモンさ…アッ!」
普段はクールに振る舞い、茶の外套を纏っているあのナーベが、今は男を悦ばせる為だけにデザインされた扇情的なバニー姿で喘いでいる。
主人と床を共にしているナーベは、まるでいつもと別人の様に情熱的に乱れていた。そのギャップにモモンも興奮を隠せない。
「いい声で鳴くではないかナーベよ…」
「ン…やん…。は、恥ずかしい…です…」
ぐりい!
「やハァン!」
恥じらうナーベの態度がモモンの劣情をソソり、狭い膣奥を更に責めさせた。ナーベはまたも男を悦ばせる甲高い声を上げ、背を弓なりに反らせる。至る所にフリルの付いたバニーの衣装が、身体をしならせるナーベをより淫らに彩った。
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ここまで500文字です。本文は3100文字あります。
また投げ銭小説は随時更新し、一度更新終了されたものの次回公開は予定しておりません。つまり、この小説はいつ読めなくなるか分からない期間限定作品となります。
また近々小説はアップし、こちらの物は読めなくなるかと思いますので、この機会にぜひ宜しくお願いします!m(__)m
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