時間を戻せる能力で1度の料金で風俗を何度も遊ぶ話05
Added 2019-11-20 05:21:21 +0000 UTC「れる…あむちゅぶう…ずぞぞ!ぶぶう…!」 仰向けの麗華の顔に跨り、顔面騎乗の体勢でオクチの検査と言う建前のお掃除フェラをさせる。 これまでの淫猥行為で興奮しきった麗華は、情熱的に貪欲に肉棒を頬張った。 「あふ…センセのおちんぽ美味し…♡じゅぼぼぼぼ!」 唇をすぼめ、小さな輪を作り竿を締め付ける。本体を含んだ口内で唾液をたっぷりとまぶし、舌を縦横無尽に絡ませる。 「おいひぃ…、先生のおちんぽ美味しい…♡あっん…ぐぶ…じゅるっぶう…!おちんぽ…せんせいのおちんぽぉ…」 気持の籠った強い吸引は俺の股間を幸せにする。温かく、それでいてキツく肉棒を締め上げてくる感触はまるでオマンコに挿入れているようだった。 「麗華…玉袋も舐めろ」 「はい…先生♡…じゅうるるるるるぶう!」 麗華の口内はヌメヌメとしていて吸われる玉が快楽漬けにされる。金玉を吸う可憐な少女は、終始俺を見つめていて目線が重なり合う度に興奮が否が応にも増してくる。 「ぶっじゅ…ぶぷぅ…。せ、先生…どうですか?麗華のオクチ、検査できてますか?」 「ああ、出来ているぞ…。ドスケベで、えっちな口だ。男に開発されてきた淫乱な口腔だとよく分かるぞ?」 「いやぁん…ン、にゅろぉ…♡」 「うほぉう!れ、麗華…そんなとこまで…!」 口技のイヤらしさをなじると、何と麗華は自ら俺の肛門に舌を伸ばし、舐めてきた。 「れろ、ねろ、にゅれぇ…♡あ、はぁん…ちゅっちゅ…ちゅちゅ…ぷちゅう…ン」 「あああ!麗華!」 「あふ…先生のお尻の穴…美味し♡もっと麗華にナメナメさせて…?にゅるぷちゅう…」 更に肛門の穴に舌を突っ込み、中をほじくられる。柔らかな舌が俺の直腸内を蠢き、体験した事の無い未知の快楽に襲われる。 「んあ…んあぁ…♡ちゅ、ぶちゅ…にゅじゅじゅ…!あはぁ…美味しい…先生のケツ穴美味しいのぉ…」 艶のかかった淫らな声でアンアアンと喘ぎながら、俺の最も汚い穴を蕩け顔で舐めしゃぶる。鼻息が玉袋にかかるのがむず痒く、そして気持ち良い。 「れ、麗華…どこでこんな…覚えてくるんだ…!」 「るぷちゅ…。えんこーしたての頃、変態のおじ様にココ舐めろって教わって…それからするようになったの…ぶちゅちゅちゅ!」 尻穴を舐めるばかりか、肉棒も手でしごき出す。敏感な箇所への同時攻撃に、またも射精感が迫ってくる。 「ああもうイク!麗華、またイクぞ!今度は顔に…お前の可愛いお顔にブッかけするぞ!?」 麗華が手コキする細い指に自分の手を重ね、激しくしごく。 「あ…!出して?ちゅっちゅぶ!先生のケツ穴舐めたまま…ンフン!ザーメン出して?麗華のお顔にびゅーびゅーしてぇ?」 どっびゅううううううううう…! びゅうるるうううううううううう… びしゃっ!びしゃっ! びゅるぷぷうううううううううう… 「あっ!んハァン!あっ、んン!熱ぅい!」 びゅるううう… ぐりぐり… ぴゅっぴゅ… ぐりい…! 「ああん…先生のおちんぽ汁…ザーメン子種汁、濃ゆうい…はぁん…♡」 射精しながら麗華の顔に肉棒を押し付ける。 麗華の柔らかな頬の感触は気持ち良く、白濁を纏ったチンポで美しい顔が歪むのは最高にスケベだ。 「あんセンセ…麗華のお顔にチンポずりずりして…?逞しいおちんぽ様で、麗華のお顔犯してぇ…」 「あああ…あぁあ…!おちんぽ気持ちイイ…。お顔に押し付けられるの気持ちイイ…♡あはぁうン…♡」 麗華は顔にグリグリされた肉棒に手を添え、自ら頬に押し付ける。精液の残り汁がぴゅっぴゅと出ているが、それさえも愛おしそうに目で追い、舌を竿に這わす。 「れる…ああん…。おちんぽ美味し…先生のザーメンミルク美味しい…。れるべちゅ、るちゅう…♡」 そうして、顔にかかった精子の塊を指ですくい、口へと運びチュピチュピと音を立てて啜っていく。一滴残さず汚汁を飲み込む様が雄に完全服従した発情雌のようで、男の自尊心を満たしてくれる。 「ああ麗華…スケベ過ぎるよ…!」 「んふぅん…。だって…先生のおちんぽ好きだからぁ…ンンちゅ…ちゅうう…」 顔にかかった全ての雄汁を口に入れると肉棒にキスをし、吸い付く。本当に淫らなエロガキだ。堪らない。 「セ…センセ?もう麗華、ガマンできないの…。そろそろシて…?おちんぽ欲しい…おまんこしてぇ?」 肉棒の根本をすすり、玉袋を舐めたり吸ったりしながらオマンコをねだる麗華。 「麗華…お前のような性欲の強い生徒には先生のオチンポで諌めてやらないと駄目なようだな…!今後、淫行に走らないようにお前の発情した身体を先生が収めてやるぞ!」 「ああん!」 そう言って、射精直後にも関わらず天に向かって屹立する勃起を麗華のJK淫乱オマンコへと当てがった。