SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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時間を戻せる能力で1度の料金で風俗を何度も遊ぶ話06

「先生…麗華のいけないおまんこに、おちんぽしてぇ…?」  玄関フェラ、太ももズリ射精、顔射と三連続で現役女子高生のピチピチの身体に精子をブッかけまくり、いよいよオマンコに挿入する。  陰部に肉棒を当てがうと、麗華は淫らなオネダリ台詞を自ら発した。 「先生…、先生チンポ欲しい…!麗華の…不純異性交遊しまくりのいけないオマンコに…えっちでスケベで淫乱な現役JKのオマンコに、先生の生活指導デカマラ極太オチンポ様ブチこんで?ずっこんばっこんしてぇ?」  自分から腰を浮かせ、穴に肉棒を押し付ける。十代の若い娘が、自ら雄の性器を欲し腰を振る姿は、淫靡そのものだ。 「いくぞ麗華…。先生ちんぽを麗華の現役女子高生の生徒まんこに挿入するぞ…?おおお!」  ぬち…ずにゅう…ぐぶぶぶ…ずんっ! 「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡…ッハン!」  温かい。柔らかい。だがキツい。そして濡れている。  夢にまで見た援交少女、麗華の生オマンコの入れ心地は極上のオナホールを熱々にしたような、否そんな物よりも遙かにウネリ、別の生き物のような最高級の快楽を与えてくれた。  ずんっ… ずんっ… ずんっ… ぶちゃ! 「あっ、あっ、ああっ!せ、せんせ…?麗華のおまんこ…教え子まんこどうですか?気持ちイイですか?アハン!」  正常位でピストンを開始すると、麗華が具合の良さのお伺いを立ててくる。 「ああ…遊んでる割によく締まる良いマンコだ…!麗華、お前は男を喜ばせる事に置いては優等生だな!」 「ああっ!嬉しい…。ありがとうございま…アッ!あっあっ、アッ!♡」  言い終える前に喘ぎだす制服を着た現役JK麗華。 「あ…ヤバ…!マジで気持ちイイ…!ん…んきゅぅ!こんなにイイの、初めてかも…あっあっあっ!」 「先生も麗華の教え子ナマまんこ気持ちいいよ…」 「あ!ナマ…!先生、ナマはヤバいよ…。あっあっあっ、あっあっあっ!」  雰囲気に流されて今頃気づいたのか、ナマSEXしている事に今更焦り出す麗華。 「別にいいだろ?麗華も気持ち良さそうじゃないか…先生ちんぽイイか?イイのか?ん?」 「あっ!イイけどぉ…ナマはマジでヤバいよぉ…。んあんっ!でも先生のおちんぽ気持ちイイ…あはん!あはぁん!」  ぬちゃ… ぬちゃ… ぬちゃ… ずぬっ… ずぬっ… ずぬん… 「ふ…あああああああああああああああ♡」  ストロークをゆっくりと焦らすような速度に変える。快楽を叩き込み、ナマだろうが何だろうが受け入れさせてやる。 「生ちんぽ気持ちいいか?教え子まんこ感じるか?」 「あ…あんっ!気持ちいい…!先生ちんぽ…先生の生おちんぽ様気持ちイイの…!麗華の教え子まんこ感じる…感じるぅ…あっ、あふぅん♡」 「おちんぽいい…おちんぽいい…先生のおちんぽ気持ちいい…あ~~~~~~~~~~~~~~♡」 「あっ、ああっ!ああふん…あふぅぅん…!おちんぽ…おちんぽぉ…」  正常位でしつこく突いてやると、麗華は自らキスをしてきた。ヌプヌプと舌を差し込み恋人濃厚キスを堪能すると、少女の甘い口中からふわっと若い女の良い匂いがする。 「せ、先生…?せめて、出す時は外に出して?」 「ああ分かった…お前が望めば…な!」  ずっ…ぶちゅん! 「ああああああああああああああああああ♡」  一際強く肉棒を押入れ、膣の最奥に突き刺してやる。女の一番気持ち良い所に侵入された麗華は、1オクターブ高い喘ぎ声を盛大に上げた。 「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」  パンパンと奥をいじめ抜き、膣壁もグリグリと蹂躙する。 「す…ごい!先生ちんぽ凄い!麗華の教え子まんこイッちゃう…イッちゃうう!」 「イキそう?」 「イ…ク!イキそう…!先生…麗華イキそう!おまんこイッちゃう!おまんこイッちゃう!」 「ふあああああああああああああああ♡」  ぬ…ちょ… くちょ… ぬちぃ…  激しいピストンを止め、またゆっくりとした抽送に戻す。 「え…なんでぇ?もうちょっとで…んんうぅん…!」 「中出ししていいならイカせてあげるよ…?」 「そ、そんな…焦らさないでぇ…」  ウネウネと自ら腰を振り、浅い所で鎮座する肉棒を奥へ招き入れようと動く麗華。そんな麗華のはしたない動きを躱すように腰を引いてしまう。 「や…!ほ、欲しい…欲しいの…先生のおちんぽ欲しい…奥に入れてぇ…?」 「中に出していい?」 「そ、それはダメぇ…それだけはダメぇ…ん」  ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!  ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! 「あ…あーーーーーーーーー!あーーーーーーーーー!あアーーーーーーーーーーーーーーー!」  再び強くピストンする。少女の快楽を極限まで引き出すような腰使いで責める。 「あいっ…!イクゥ!もうイク!おまんこイック…イクゥ!」  ちゅぽん… ぬち… ちゅぴちゅぴ… ぴちゅう… 「あ…ああ…またぁ…また焦らすの嫌ぁ…チンポずこばこしてぇ…?お願いぃ…!」  そこから3回、同じように激しく突いてはイク直前まで麗華を追い込み、そしてピストンの速度をゆるめイカせずに焦らした。  そしてついに、麗華は俺に屈服する事になる。


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