嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話06
Added 2019-11-30 15:05:55 +0000 UTC金髪ギャルメイクの美少女中学生、上坂杏子にセクハラ生活指導を始めて一週間がたった。 電車痴漢プレイからも俺は毎日のように杏子を呼び出し、男の欲望の捌け口に使ってやった。 「くぅっ!汚ねぇチンポ押し付けるなぁ!」 「あっ!熱い…沼田のおちんぽ汁あっつぅい!」 「あんっ!杏子の中学生まんこイク!先生のぶっとい中年ちんぽでイカされちゃう!」 「いぃい…イイ!おまんこイイの!先生チンポすごぉい!杏子のまんこにびゅーびゅーされちゃう!射精いっぱいどびゅどびゅ嫌ァン!」 男を悦ばせる様々な淫語を教え込み、事ある毎に言わせまくった。 杏子もスケベな言葉を言わされると自分も興奮し気持ち良くなってしまう事を無意識に自覚し、教えられた淫語を積極的に言うようになっていた。 「くぅぅぅ!ロリコン!ロリコン変態教師!中学生に欲情する変質者!杏子のまんまん舐めないでぇ!気持ちよくさせるなぁ!アアアン!ひんっ!」 俺を罵倒しながらも敢えてスケベな言葉を選び、淫語プレイを自ら愉しんでいるようにも思える。 杏子は確実に俺を悦ばせるメスガキに仕立てられつつあった。 そして二週間目。 「今日からフェラチオを覚えてもらう」 「は?嫌なんですけど。てゆーかそれじゃ私はイカないからアンタ不利なんじゃないの?」 「お前この一週間で何回イッた?43回だ。かなり貯金出来たから、ハンデとしてフェラさせてやるって言ってるんだ」 「くっ…だから演技だって言ってんだろ!」 「潮噴いて身体ビクンビクン痙攣させてまだ言うか?それにイク時は自己申告制だろうが」 そう。俺は杏子がイク時には「イク」と言う様に教えている。 言わなければいいだけなのに、この娘は指導の際に毎回1回ないしは2回イクと叫びながら絶頂していた。 最近に至っては、一度のセクハラ指導で5回、6回とイカせている。 「お、お前がネチッこく触ったりチンポ押し付けるからしょうがないだろ!」 「俺のテクが上手いって事か?それは光栄だ。じゃあ今日からフェラさせるから。お前は俺の舐め犬になるんだ」 「な、舐め犬って…他に言い方ないのかよ!」 いちいち反抗するのもプレイ前に俺を興奮させるエッセンスに過ぎない事を、いい加減分からないものか。 「じゃあ始めるぞ。教えたセリフちゃんと言えよ?」 「くそ…分かったよ!さ、沢尻中学校2年4組、上坂杏子は…愛する沼田先生の専用オナホ女です。先生の極太巨根デカマラおちんぽ様に、杏子のえっちなオクチマンコでご奉仕させて頂きます…んれぇあ…」 椅子に座る俺の足元に女の子座りで跪かせ、手はお行儀よく床に着かせ淫語斉唱させる。 セリフを言った後はだらしなくお口を開かせ、口内を晒させた。ピンクの舌がエロティックに蠢いている。 「よし…しゃぶれ」 「お、おちんぽしゃぶるの初めてなので…上手くできなかったらごめんなさい…はぁむぅ…!」 「うぶ…おっきぃ…!うっ、臭ぁいぃ…!」 中学1の美少女の口内は、温かく柔らかかった。何よりこんな見た目ビッチビチのギャルにしゃぶらせている、という状況だけでも大興奮だ。 「竿に舌を絡めながら前後に口をでしごけ」 「ふぁ、ふぁい…こうでふかぁ?…んっんっ、んっぶっぶ…、うじゅるうううう」 眉を八の字にキュウと下げ、困り顔をして見上げてくる杏子。 しゃぶらせながら上目遣いされるのは何ともエロい。それもこんな美少女JCにだ。 「スケベな顔しやがって…!」 「うぶう…わ、わらし、スケベなんかじゃ…」 「いいからしゃぶれ!」 「うっ…ふぁいぃ…。ぢゅる、ぢゅるる…レロ、るろ…ぢゅっぢゅっ!ぶぶぼぼ!」 教えた通り、前後に顔を動かしながら舌を竿に絡める杏子。 「おお…上手いぞ。お前はスケベな事には優等生だな?」 女の子座りで床に両手を着き、背をクッと反らせて前のめりになり、口だけで奉仕する姿の杏子は、男に尽くす古き良き日本の女性のようだった。 俺は生活指導室にある姿見で、杏子のその姿勢を真横から観察し更に良い気分になる。 「杏子…おちんぽおいちぃって言ってごらん?」 「んぐ…な、なんで赤ちゃん言葉なんだよ?本当に変態だな…!く…お、おちんぽおいちぃ…。沼田先生のカチコチ勃起ちんぽ、おいちぃん…」 「お前、要求以上のエロセリフを言うなぁ。どこで覚えてくるんだ?」 「う、うるさい!お前に散々スケベなコトされたから、何を言わされるか何となく分かってきたんだよ!それを言ってるだけ…」 コイツは自分が淫語斉唱して興奮してる事に気づかれてないと思っているのだろうか。だとしたらおめでたい奴だ。 「へぇ〜〜。じゃあ俺が悦ぶようにスケベな言葉言いながらおしゃぶりしてみろよ」 「や、ヤダよ…もう!私にしゃぶられてさっさとイケよ!」 そう言って再びチンポを咥える杏子。 「んじゅず…ずるう〜〜〜〜!んぱぁ…。ち、ちんぽおっきぃ…。先生の勃起ちんぽ逞しい…!ぶじゅるう…」 「んちゅ…ちゅうるちゅ。あはぁ…。やっぱりこのチンポ、臭ぁい…んぶううう…!くさくさちんぽ、ちぃんぽぉ…!んっんっ、ぶっ!うぶじゅ、ぶぢゅう!」 言葉だけでなく、杏子のフェラテクは初めてにしては非常に上手かった。頬をすぼませほっぺたの内肉で包み、長い舌を蛇のように竿に這わせ、前後に顔を動かす。 下品な音をワザとたて、淫語まで言いながらの極上フェラ。 「くぅ…!杏子…中々やるな!よし次は玉袋を吸わせてやる。吸え!」 「んじゅぶぶ…。た、たまぶくろ?やだよ…キモい!」 「逆らうのか?」 「うっ…分かったよ!玉袋吸えばいいんだろ!うぅ…皺くちゃで気持ち悪い…。んちゅ、…ちゅうううう!」 杏子のプルプルの唇が玉袋に触れ、吸引が始まった。 「ぢゅぞっ!ぢゅぞぞ!ぢゅぢゅうううう!ぶっ、ぶっ!」 「うぶう…たまたま、コリコリするう…。ぶじゅじゅ…じゅうううう!」 嫌がりながらも懸命に吸い上げる。中学生に玉袋を吸われるのは堪らなく気持ちいい。 「んばっ、こっちの金タマもぉ…ぢゅっるうううううう!」 「くううう!言われなくても交互に玉吸うなんて、エロエリート過ぎる!なんてスケベなんだ杏子ぉ!」 「ぢゅっ、ぢゅうるる!どうせ吸わせるつもりだったんだろ?この汚い金タマを。なら、うぶぢゅ…言われる前に吸ってやる!ぢゅっぢゅうううう!」 「よ、よし!玉はもういい!竿の根本をハムハムしろ!」 「くそ…私はちんぽ奴隷じゃねぇぞ…!んハム…。んくっ…う…ふとくて、噛めなぁい…」 無自覚だろうが、男根の太さを褒め讃える杏子。反抗的な女に素で男根を褒められるのは、無理に言わせるよりも数段嬉しい。 「は…むぅ…!くそ、太すぎるんだよ…なんだこのチンポ…!」 噛めない事はないと思うが、14才の杏子の小さな口ではかなり難しいのだろう。 杏子は身長もそこまで高くないし、何より小顔だ。目つきは気が強そうだが、他の見た目は完全なロリギャルなのだ。 「んむ…、チンポ、ふっとぉいぃ…。あムフン…先生チンポ、ふとすぎぃ…。こんなの無理ぃ…」 「根本を咥えられないなら俺の肛門を舐めろ。ほれ」 そう言うと椅子から少しずり下がり、杏子の顔近くに肛門を晒す。 「は、はぁ!?肛門?何考えてんの!?マジでマジのド変態じゃん!」 「冗談は言わない。舐めろ」 「くそ…わかったよ…!」 観念して肛門に唇を近づけていく。杏子の鼻先が玉袋に当たってくすぐったいけど気持ち良い。 「ン…ちろ。ぺろぺろ…。うっ、くさぁい…!ちろちろ…れろぉ」 「おおおおおお!」 中学生に、中年の自分の汚い肛門を舐めさせている。 何という快感。何という征服感。 「うわ!ちんぽギンギンになった!キンモ!そんなに気持ちいいのかよ…」 尻穴を舐めさせた直後、俺のチンポのエレクトは年初来最高値を更新した。 「もっと…もっと舐めろ!ほら早く!」 頭を押さえつけ、ぐいっと肛門に近づける。 「くっ!わかったよ…。ぺろ、ぺろぺろ…ン。んれぁ…。れろ、えろぉん…んれぇ…」 「おおお〜〜〜〜〜〜!」 ギャルの小さな舌が肛門とその付近を徘徊する。 「杏子、肛門舐めるのは止めだ!尻穴にキスしろ!そして舌を肛門の中に入れるんだ。俺の肛門と恋人濃厚ベロチューしろ!」 「ばっ!お前、どこまでエスカレートするんだよ!」 「退学するか?」 「くっそ…わかったよ!」 恐る恐る、更に肛門に顔を近づける杏子。 「あ、杏子は…先生のお肛門にキスさせて頂きます…むちゅう…!うっ…!」 (ああ…ああ凄い…!私、男の人の肛門とキスしてる…。こんな、こんなコトって…!) 杏子は肛門にキスしながら興奮している自分を隠した。 それは性調教によって淫らに変わっていく自分への戸惑いでもあった。 「ちゅ、ちゅ…ちゅむ…。ンレェ…!」 にゅるん! 柔らかな舌が肛門内を侵略していく。 (跪いて手を床に置いたまま、お口だけで肛門に舌突っ込んで…。ああ…!こんな非現実なコトって凄いよ…) 隠そうとしても杏子の発情は隠せない。そして無理やり尻穴とキスさせられているのに興奮してしまうド変態な自分を認める事ができないでいた。 「ンッ…れろ…。ンチュれろ…ちゅぶう…ん。せんせ…せんせい…ちゅっちゅっ…」 尻穴の奥まで舌を入れようと、更に前かがみになる発情杏子。 「ケツ穴美味いか?」 「れんろぉ…!はいぃ…、沼田センセのお尻の穴、ピリピリするけどとってもおいちぃ…♡」 「全くスケベな困ったちゃんだ…」 尻穴に舌を差し込む度に、杏子の鼻先が玉袋にツンツン当たる。むず痒い快感が追い打ちをかける。