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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 34 イキまく輪姦物語02

「あぶぅ…う、ちゅ…んちゅう…んれぇ…ア…。あ、ん…」 「はあああ美味い…生島の、学園1の美少女とのキス最高ぉ…!」  英語の英先生との淫猥発音指導キスの後、体育の剛谷(ごうたに)先生、理科の浅利先生、国語の国枝先生とも順にキスレイプされた。今は国枝先生と抱き合ってヌプヌプと舌を口中に差し込まれている。  それぞれに舌の太さや長さが違い、また口臭も違う。4人の男性教師たちに無理やり唇を奪われ、恋人同士でしかしない様な唾液を送り合ったり舌を絡ませる濃厚な接吻を繰り返す。 「さあ生島、お次はフェラチオだ。その小ちゃくて可愛いお口で俺達のチンポをしゃぶらせてやる」  そう言って先生達は下半身を丸出しにし、体育倉庫のマットに女の子座りした私の周りに4本の肉竿を顔前に突き出した。 「ひぃ…嫌ぁ…。く、臭い…!」  太さや長さ、匂いもそれぞれ異なるが、そのどれもが中年の饐えた酷い臭いを肉棒から発していた。 「よし、順に咥えていくんだ…」  グイ、と私の頭を押さえ、剛谷先生の股間に顔を埋めさせられる。 「んぶぅ!?」  強引に口内を先生チンポで犯された。 「おほほ!やったぞ!ついに生島の…生島愛美にフェラさせてやった!そら、こっちを見るんだ!舐め舐めする時は奉仕する男の顔を見上げろ!」 「ううぶぶ…んぐぅ…ぶぷ…!」  馴れ馴れしく私の髪を持ち、乱暴に前後させる剛谷先生。この男の身勝手な快楽に自分の身体が好き放題に使われているという事実に、悔しくて涙が止まらない。 「そらっ!そらっ!」 「うっぐ!あぶうえあ!んじゅ、ぐじゅうううう…!」  体育教師らしく、剛谷の力はかなり強い。私の顔をまるでオナホールのように乱雑に扱い、涎を垂らした下品な顔でこちらを見下すその表情に殺意が湧く。 「ぢゅぶ…ぶっぶ…んっぶ…あむれぁ…アハン!」  剛谷のチンポはかなり巨大で、唇の端が切れてしまいそうだ。だが、そんな巨根デカマラちんぽに口内を蹂躙されていると私の中のマゾ気質が刺激され、心とは裏腹に口の中が気持ち良くなってきてしまう。 「はあ…あはぁう…うン、んぶぶ…あむちゅれろぉ…えぇろぉ…ン」 「おお?どうした?自分からそんなに舌を絡めて…俺のチンポ気に入ったのか?このエロ娘が!」  剛谷が癇に障る勝利に満ちた顔で見下してくる。 「んむっちゅ…そ、そんな事ありませ…ん、ンン…んぶっちゅうううう…」  私は言葉では否定しながらも、最初に比べると随分積極的に舐めてしまっていた。巨大なチンポを見せつけられ、咥えさせられたら、雌はその雄に従いたくなる本能を持っているのだ。だからこれは仕方のない事なんだ、と自分に言い聞かせる。 「くふふ!いいぞ、いいエロ顔だぞ生島!いや愛美!俺のチンポをそんなに美味しそうにしゃぶるんだから、もう下の名で呼んでもいいよなぁ?そら愛美!先生出そうだぞ?その可愛い顔にブッかけてやる!おお…おおっ!」  ぶりゅぶぶ! どぶどぶ! びゅるっぷびゅううううううううううううううううう! 「うあハァン!」  勝手に射精宣言し、こちらの反応を待たずに放出を開始する剛谷先生。私は先生の射精をモロに顔で受け止め、白濁液で穢されてしまう。  びゅるびゅるびゅる! どぷぷぷぷ! ぼっびゅ、ぼびゅううううううう! 「う…ぷあ!うあは…!おちんぽ汁、ネバネバするぅ…。あ、熱い…嫌ぁ…!」  数回に渡り、うどんの様に濃厚なザーメンが私の顔を埋め尽くす。余りの量に目も開けられない。 「ふ~~~~~~~~!スッキリしたぁ!あ、精子全部飲めよ?俺の有難い子種なんだ、大事にお口からすすりなさい?」 「…っう!うえぇ…。はい…」  心底嫌だったが、私はその場で顔にこびり付いた剛谷の精液を指ですくっては口に運び、全てを飲み干した。プーンとした饐えた臭いのする最悪な味だったが、なぜか飲む度にお腹の中が熱くなる。 「全く剛谷先生…後にも控えているんだから、あんまりグチョグチョにしないでやって下さいよ?」 「おお!これはすみませんでしたなぁ浅利先生!」  ガハハと笑い、悪びれもしない剛谷。その笑い方には品性の欠片もない。脳筋という言葉が頭をよぎった。 「さあ生島さん…次は僕ですよ?くひひ!」  理科の浅利先生が気色悪い笑顔で近づいてくる。輪姦地獄はまだまだ終わらない。私のお腹の中に入った剛谷先生の精子が、胃を熱くしているようだった。


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