SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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自分にだけ過剰にサービスしてくれるメイドリフレ 01 01 やたら触らせてくれる耳かき嬢

「いらっしゃいませ三井君。今日もリサの耳かきでいっぱい気持ち良くなってね?」  ここはメイド耳かきリフレ『耳らぶ』  若くて可愛いメイドコスのお姉さんが、個室で膝枕をして耳かきしてくれるステキなお店だ。  ぼく、三井敦はここの常連である。 「さ…来て?」  そう言って女の子座りして、メイド服のミニスカートから伸びた剥き出しの太ももをぽんぽん、と叩き誘う美しい女性。ちなみにスカートは故意にズリ上げられ、フリルの付いた可愛い赤パンティがチラ見えしてしまっている。  毎回僕が指名しているこの女性はリサさん、20才の大学生だ。僕より1つ年上のお姉さんである。  胸の辺りまで伸びる艶々した綺麗な黒髪、整った顔立ち、やや垂れている大きな目は優しい雰囲気を醸し出している。  胸もとても豊満で、お店のプロフィールには89cmのFカップと書いてあった。 「り、リサさん…、今日もよろしくお願いします」  ぼくは緊張した面持ちでリサさんの太ももへと頭を乗せる。普通ハンカチなどを敷いて、直接お客の頭にはメイドさんの足が触れないようにするらしいけど、リサさんはいつも僕にはナマ太もものまま膝枕してくれる。  魅惑の太ももに頭を置くと、リサさんがFカップおっぱいをたぷん、と頭に乗せてきた。  こういったサービスも、彼女いわく「三井君は可愛いからトクベツ」らしい。それを聞いた時は天にも昇るほど嬉しくなってしまった事を覚えている。 「じゃあ…始めるね?」  耳かきを開始するとリサさんは僕の手を取り、太ももに添えるよう導く。綺麗なお姉さんのピチピチの生足の感触が実に堪らない。  更にFカップおっぱいが薄い生地のメイド服の上から頭に乗せられ、まるで水風船のようなタプタプとした弾力を愉しむ事ができる。 「……ハイ。耳かき終わったよ?ふう…。じゃあ三井君、いつもの…していい?」 「ひゃっ…!」  耳かきが終わると、いつもリサさんは耳の穴に吐息を吹きかけてくれる。これがぼくの耳をゾクゾクさせ、鼓動が高鳴ってしまう。 「じゃ、じゃあ…お願いします…」 「ふふ、了解♪じゃあ…いつもの、するね?レェロォ…♡」  そう言ってリサさんは耳穴に息を吹きかけた唇から舌を伸ばし、そのまま耳穴の中へと差し込んだ。 「ンア…ぷちゅ…ちゅぷぷ…ン…。みついくぅん…♡れるちゅぱ…」  耳元でチュクチュクという唾液音が響く。耳の中を直接愛撫され、更にゾクゾクしてしまう。  更に舌でおでこや頬を舐め始める。これがリサさんの「いつもの」行為、その初期段階だ。 「ンレ…えろぉ…んふ…♡べぇろぉ…ん。れろれろ、ネロォ…」 「ん…くちゅ…れるぶ…んふぅ…」  更にはキス。それも舌を絡ませる、濃厚舌入れ恋人キスだ。ここは純然たる「耳かきリフレ」のお店である。だがリサさんは、初めてこの店を訪れた時からこうして大人の接吻をしてくれる。 「んン…ちゅぶ…みついくぅん…♡れりゅちゅ…ちゅ、ちゅ…ちゅむ…」  お互いに目を閉じる事なく、ヌプヌプと舌を絡ませながら至近距離で見つめ合う。視線を合わせながらのキスは、行為に気持ちが籠っているようでとても興奮する。 「あ…む…ん…。んふ…。はぷちゅぶ…。あ…大っきくなってるね…パンパンで可愛そう…」  仰向けの状態で天を突く程に勃起している僕のオチンポを見て言う。 「お店、汚れちゃうから手だけになっちゃうけど…ごめんね?」  そう言って僕のズボンの中に両手を差し込み、直接キンタマ袋を揉み始める。 「ふあ…三井君のオタマタマ、ずっしり重くて凄い…。今日も、ステキ…♡」  乳を頭に乗せ、太ももを触らせ、ベロチューをした体勢のまま上半身を曲げてキンタマ袋をニギニギする。  身体の色んな所にリサさんを感じ、もはや僕は快楽という名の天国に居るような気持になる。ああ、幸せだ。なんて幸せなんだ。 「んンフ…。三井くぅん…。リサのお尻、触っていいよ…?」  これだけ至る所を密着させているのに、リサさんは更に僕と深く密着する事を望んでくる。僕は言われるがままに、太ももを触っていた両手をメイド服のスカートの中に入れ、リサさんの桃のようなお尻を触る。 「あふ…もっと強くぅ…」  少しマゾっ気があるのか、いつも身体に触れる時は強くするようリクエストされる。今日もこのまま射精してしまうのだろうか…僕の心はもう出したい気持ちでいっぱいだ。


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