自分にだけ過剰にサービスしてくれるメイドリフレ 02 特別奉仕
Added 2019-11-26 05:59:17 +0000 UTCぶちゅ… ちゅぶう… もみもみ… れぷれろぉ… むにぃん…! 「アム…ぅん…。三井君のおキンタマ、ずっしり重ぉいン…♡お尻の触り方も、ヤラし…♡あふぅ…」 リサさんは耳かきを終え、僕にラブラブなペッティングをしてくれている。 生太ももに頭を乗せてもらい、身体は「くの字」に曲げ僕の顔に巨乳を押し付けている。 更に濃厚な恋人同士がするような舌を絡ませるぐちゃぐちゃなベロチューをし、両手を伸ばし僕のズボンの中に手を入れ、玉袋を執拗に揉んでくれる。 そして僕の手を自身の桃尻へと誘導し、ナマで触らせてくれているのだ。 余りにも過剰な、サービスの良すぎる耳かきメイドリフレ。 「んん…! ン… んふぅぅん…♡ んうぅ…♡」 リュプリュプと舌と唾液を絡ませる口から、リサさんのえっちな喘ぎが漏れ出ている。リサさんの唾液は甘く、とても良い匂いがした。 ぐり… ぐりぃ…♡ そしてブラジャーをしていないのだろう。薄いメイド服の生地から押し当てられるオッパイは、その乳首の位置やコリコリとした硬さを僕の顔に伝えてくる。 僕は増々、自身の勃起を高めてしまう。 「ああ…リサさん…リサさぁん…!」 「ンフ…、みついくぅん…♡ みついくぅん…♡ おちんちん、おっき…硬ぁい…!」 お互いの名前を呼びながら濃密な接吻をかわし、身体のいやらしい部分をまさぐり合う。 リサさんの白魚のように細い指は、僕の玉袋だけでなく竿までも丁寧にしごいてくれる。 そのさすり方が実に丹念で、情熱的で、本当にこちらを気持ち良くしてくれようとしている、そんな好意的な気持ちが伝わってくる。 「あん…みついくぅん…。もっと、リサのお尻乱暴に揉んでぇ…?」 「ふぁ、ふぁい…!」 ぎにゅう…! 「あふぅん!き、気持ちいい…ゾクゾクしちゃうぅ…♡」 リクエスト通りに生尻を強く鷲掴むと、リサさんは一際高い声で可愛く喘いでくれた。それと同時に、僕の玉と竿を握るリサさんの手にも力が籠る。 「んン…♡ ん… んうぅ…♡ うぅふぅん…♡」 互いのえっちな部分を揉み合い、濃厚キスを繰り返す。堪らない天国タイムに、僕はもう昇天間近だ。 「リ、リサさん…僕もう…!」 「あむ…いいよぉ…? みついくぅん…。今日もリサの手の中に、どぴゅどぴゅ出してぇ…?♡」 そう言うと、肉棒の先端を手の平で包むように覆ってくれる。 「うむちゅ…らひてぇ…? リサのえっちな手の平まんこに、みついくんの濃厚おちんぽザーメンみるく、びゅるびゅるしてぇ…?手の平まんこに中出ししてぇ…?♡」 「ああっ!リサさんっ!!」 どびゅびゅ! びゅくびゅく! ぶびゅるるる! 「あふぅん!♡」 ドスケベなおねだり淫語に堪らず射精してしまう。リサさんは僕の解放された雄ミルクを全てその手で受け止めてくれた。 「ちゅぷ…ン…あふ…。すごぉい…きょうも、ザーメンいっぱぁい…♡」 両手で揉み込むように、優しく先端をマッサージしてくれる。射精後もこうして愛情をたっぷりこめて触ってくれるのも嬉しい限りだ。 §§§ 「ああいう事するの、三井君だけなんだよ…?信じてくれないかもしれないけど…」 名目上の「耳かき」を終え、キャッシャーで会計を済ませるとリサさんがそう僕に言ってきた。 「信じます、リサさんの事」 「ありがとう三井君…。また…また来てね?ちゅ…」 そう言ってキャッシャーのレジから身を乗り出し、唇にキスをしてくれた。僕はまたも幸せな気分になる。 …僕は、リサさんの言っている事が本当だという事を知っている。 なぜなら僕の大学の先輩にもリサさんを指名している人がいて、その人は全くと言っていい程ごく普通のサービスしか受けていないと聞いているからだ。 その先輩は余りにも可愛く、巨乳なリサさんを落とそうと足しげくお店に通っているそうなのだが全然なびいてくれないといつも嘆いている。 更にネットでの口コミ、リサさんの勤めるメイド耳かきリフレ『耳らぶ』のレビューを読んだ。 そこでのリサさんの評判は 「可愛いけど身持ちが固い」 「まったく触らせてもらえない」 「足にいつもハンカチ置いて太ももに直接頭を乗せられない」 「連絡先も教えてくれない」 などと言った、清廉潔白なサービスしか受けていないというもので埋め尽くされていた。 なので、僕にだけ特別にサービスしてくれているというのは恐らく本当だろう。なぜか気に入ってもらえて、あんな恋人同士がするような濃厚な乳繰り合いをさせてくれる、まるで天使のような人。それがリサさんだ。 そんな事を考えながら帰路についていると、僕のスマホのメッセージアプリの通知が鳴る。リサさんからだった。 僕はすぐさま画面に目を向ける。