寄贈小説 元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~ (りょうへい27才×ゆうの20才)03
Added 2019-12-05 02:14:46 +0000 UTC居酒屋を出て、二人寄り添ってラブホテルへと向かう。ゆうのは店でしていたように、現役グラドルのFカップおっぱいを俺の腕に押し付けている。 ふぅ…ふぅ… 互いの荒い息遣いがやけに耳に響く。 発情しているのだ。俺も、この若く可愛らしい教え子も。飲食店の中という公衆に晒された場所で陰部をいぢり、SEXする準備はとっくに整っていた。 ホテルのフロントで部屋を選び、エレベーターに乗る。無言で部屋に入り、ドアを閉めるとまだ玄関であるにも関わらず、ゆうのが唇を重ねてきた。 「せんせ…うむちゅううううううう♡」 直ぐに甘い舌が入ってくる。アルコールの匂いのする舌が俺の舌と絡み合い、唾液を混交させる。 「せんせ、ちゅ、むちゅう…!ひぇんへぇ…しぇんへぃ…れるぷちゅぶちゅ!りゅ、べろ、はぶちゅうううううううう♡」 ゆうのは自分の唾液を俺に送り込み、かと思うと俺の口中から唾液を啜り、飲む。粘液の全てで俺と結合しようと貪欲に舌を動かし、まるで口同士でSEXしているような濃密で激しい接吻。 じゅく… じゅく… べろぶちゅ… ぶちゅう… 静かな玄関に、二人の舌と唾液の混ざる音が淫らなハーモニーとなって響く。せっかくSEXする為にベッドのあるラブホに来たというのに、俺達は玄関先で我慢できずにひたすらにまぐわい続けていた。 「んぷああぁ…ああ…しぇんへぇ…♡しゅき、好きぃん…。はぷちゅううう…ちゅううう…♡」 ドロドロに溶け合う濃厚キスをしながら、ゆうのは俺の股間を擦ってきた。ズボンの上から勃起を促すように上下にしごき、先端を指でクリクリする。早くこのオチンポ欲しいと言われているようで、俺も激しく興奮を高める。 「ちゅぶ、ちゅぶぶぶ!あふん、せんせえのオチンポ、かっちかちぃ…♡ね…ゆうののオッパイでご奉仕させてぇ…?」 そう言うと俺の足元に跪き、シャツをたくし上げる。ぼるんっ!という音が聞こえてきそうな程巨大な乳肉が姿を現した。 「どお?センセ。現役グラビアアイドルの…Fカップの生おっぱいだよ?これで挟んであげる…」 ゆうのは慣れた手つきでベルトを外し、あっという間に俺の肉棒を空気に晒す。この手際の良さも芸能界でたくさん「接待」してきて身につけたものかと思うと、少しだけ切なくなる。が、それ以上に俺は教え子のエロ姿に大興奮していた。 ぱにゅん… 「う…お…!!!」 柔らかい。乳圧が凄い。デカい。大きい。乳のボリューム凄い。 「アン…せんせのおちんぽ、硬ぁい…♡」 現役グラドルの生オッパイズリに感動し、俺の感想は語彙力ゼロだ。だが、それでいい。このパイズリの感想は柔らかく乳圧が凄くおっぱいがデカい。それだけで十分だった。 「じゃあ…もみもみしていくね?ん…んっん…ウフン…」 パイズリを開始しながら、ゆうのは男が悦ぶ鼻にかかった喘ぎ声を漏らす。パイズリやフェラは男が一方的に気持ち良くなる性行為だ。だが、男としてはそれでも女の方からも感じている声が聞きたい。一緒に気持ち良くなりたいのだ。 そう言った秘めたる願望を理解しているが如く、ゆうのは両乳でチンポを挟み、こねくり回しながら淫らでエッチな声を上げつづけている。本当に「ワカッている」女だ。 ぷにゅ… もにゅもにゅ… ぶにゅうん… 「どお?センセ…ゆうのの、現役グラビアアイドルのFカップ生おっぱいのパイズリ気持ちいい…?」 「あ、ああ…!すごい…最高だ…!おっぱい気持ちいいよゆうのぉ…」 余りの快楽に、乳のボリュームの凄さに、脳みそが昇天しそうになる。「一般人の自分が身体を武器に活動しているエロい芸能人から乳奉仕を受けている」いう事実だけでも何度も射精してしまいそうだ。 「感じてる先生の顔カワイイ…じゃあ…こんなのはどお…?ぺろ…♡」 「はぁう!」 ただでさえ凄い乳圧にビクンビクンしている俺の肉棒の先端を、ゆうのは赤い舌で舐め始めた。