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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~ (りょうへい27才×ゆうの20才)04

「ン…ちゅ。ぺろ…れろれろ…。うふ…りょうへいセンセの、おちんぽ美味し…♡」 「あああ…!」  ラブホの玄関先で元教え子でありグラドルでもあるFカップおっぱいの持ち主、ゆうのにパイズリされ快楽の渦中にある俺の肉棒の先端が舐められている。 「ぺろ…えぇろぉ…♡あふ…ちゅ…ちゅ、ちゅ…ちゅうううう…!」  更に舐めるだけでなく、先端の尿道を吸ってくる。肉棒のサイドはグラドル生おっぱいで挟まれパイズリし、先端は美少女の小さな口から伸びた赤い舌がチロチロと這い回っている。 「凄いよゆうの…最高だ…最高だよ…!」 「嬉しい…センセ?もっとゆうのを感じてぇ…はぁぷ…」  そう言うと、今度はチンポの先端を咥え、口中へと仕舞ってしまう。ゆうのの、若い女の温かい口中に包まれた俺のチンポは極楽浄土へ誘われたかのような快感に見舞われる。現役の売れっ子グラドルによるパイズリフェラは、一般人には余りにも刺激的過ぎた。 「あぷ…ぶっちゅぼ…。ん…ンッンッ…。んぷぅ…♡りょうへい先生のおちんぽ、美味しい…。おっきくて逞しくて…ゆうの、オクチマンコで妊娠しちゃう…」  芸能人が俺に跪き、足元から上目使いで見上げながらフェラ奉仕している。堪らない。堪らな過ぎる。乳の圧力も素晴らしい弾力でもって、俺のチンポに快楽を送り続けていた。 「ん…ぶ…ちゅ…。はぷ、ううぶぶ…ン。アン…ゆうの、りょうへい先生のギンギンちんぽにぴゅっぴゅされたい…。お願い、ゆうのの顔まんことおっぱいまんこにどぴゅどぴゅしてぇ…?はむちゅぶれりゅう…!」  とてもまだ二十才の女と思えない、高級娼婦の様な卑猥な淫語を斉唱し射精をねだる。俺はもう限界にきていた。 「ゆうのぉ!」  どびゅううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅぶうううううーーーーーーーーーーーーー!びりゅぶぶぶぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!ぼっりゅうううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あはぁん!♡」  人生で最高の、最大量の射精を放った。その精子はまるでうどんの様な太さで何本もゆうのの顔を汚し、髪まで飛んでいき、更に挟まれている胸元のFカップおっぱいへと幾重にも降り注いだ。  びゅる… びゅる… びゅるぶぶ…  残り汁も容赦なくゆうのの可愛い顔にかかっていく。青年誌で無邪気に笑っているグラビアアイドルを、全国の男達のオナネタになっているこの美少女の顔を、俺が汚した。俺が顔射してやった。  俺は真っ白くドロドロになっていくゆうのの顔を見下ろしながら、生物の雄としての勝利感、充足感に満たされた。最高の気分だった。 「あふ…せんせ、凄い量のザーメン…。アン、まだ先っぽにお汁残ってるぅ…」  あむん… 「ふおお!」  射精直後の敏感チンポが、ゆうのの温かい口で包まれる。口中では蛇のように長い舌がチンポの周りを這い回り、最後の一滴まで精子を舐め取るように蠢く。  むりゅ… ぷ…ちゅぷ… れりゅう… ぶ、ぷぷ…  ゆうののお掃除フェラで、あっという間に俺の肉棒は回復した。正直こんな可愛くて若い娘に何度もしゃぶられたら幾度射精しても足りないというものだ。 「ゆうのぉ!」 「え…キャアン!♡」  俺は玄関で跪いているゆうのを立たせ、そのまま片足をかつぎ対面立位で一気に挿入した。  ぬぶぶぶ…ずぶん!


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