愛美IF 脅迫寝取りレイプ 35 イキまく輪姦物語03
Added 2019-12-01 20:51:22 +0000 UTC「全くこんなにされて可愛そうに…はい、生島さん」 「…え。あ、ありがとうございます…」 剛谷先生に無残なイラマチオ顔射された後、次に私の口を犯す順番に回ってきた理科の浅利先生は、ドロドロになった私にウェットティッシュを数枚渡してくれた。爽やかなシトラスの香料が付いていて、ザーメン臭さが清められていく。 更に浅利先生は口をゆすぐよく見かける緑色の口内洗浄液も渡してくれた。顔だけでなく、口内も綺麗になった私は、剛谷に犯された精液を最早残していなかった。 「さあ生島さん…綺麗綺麗しまちたね?じゃあ次は僕のオチンチンをしゃぶしゃぶちまちょうね?」 「…、は、はい…」 浅利先生は何故か気色悪い赤ちゃん言葉で話しかけてきた。まるで子供をあやす様な喋り方が返って気持ち悪い。 浅利先生のおチンポの大きさは剛谷ほどではないが、やけにカリ高でカリと竿本体との段差が物凄かった。そして匂いも相当キツく、まるで生ゴミのような臭さを撒き散らしていた。 「浅利先生…おしゃぶりさせて頂きます。し、失礼します…アム…!」 もはや私は自分からフェラする前のセリフを言っていた。こうすると男の人が喜ぶ事をこれまでのレイプで教え込まれていたので、さっさと気持ち良くさせて短時間で射精させたいからだ。 「ンン…む…あむうぐ…あぷぅ…!ぐじゅぐじゅぐじゅ…」 「おおほお!まなちゃん、そんなに僕のオチンチンしゃぶしゃぶしちゃあ、あっという間に気持ち良くなっちゃうよ?全くぅ…そんなにチンチン好きなの?仕方ない子だなぁ…」 自分からしゃぶらせておいて、まるで私からお願いしてフェラさせてもらっているかのような言い方だ。私は悔しくて堪らない。おまけに浅利先生は馴れ馴れしく頭を撫で回してきたのだ。 「よしよし…よちよち。可愛いねぇ?まなちゃんは…。僕のオチンチンをぱくりんちょしちゃって…。後でこの攪拌棒でまなちゃんの幼いおまんまんを、いっぱいかき混ぜてあげまちゅからね…?」 「んっん…んぶじゅぐ…。あむぷ、れぇ…。ん、んンフ…!」 幼児に話しかけるような赤ちゃん言葉で、どセクハラな内容を語りかけてくる浅利先生。私は気色悪さを我慢しつつも、カリの高さだけは物凄い浅利先生のおちんぽに知らず知らずの内に夢中で奉仕していた。 ぶっぶ… るぶ… べろちゃぶ… ぐぶちゅ… ぶっぽぶっぽ…! 浅利先生のおちんぽにしゃぶりつく音が体育倉庫に響く。私は中年教師に跪いてチンポを頬張る様を他の教師達にも視姦され、余りの羞恥に頭がクラクラしてきてしまう。 「ふふ…まなちゃん?どうだい?僕のオチンチンは…ん?」 相変わらず馴れ馴れしく私の頭を撫で、髪を梳き、頬まで触ってくる。本当に気持ち悪くて堪らない。でも私は浅利先生のチンポの形を少しだけ気に入ってしまっていた。 「んぷ…。あ、あさり先生のおちんぽぉ…。あん、カリが張ってて…凄いです。カリ高で、段差があって…。んンフ…。すごく逞しい形…先生ちんぽ、男らしい…!」 「ふふそうかい…。僕のオチンチンはね、カリの高さと段差だけは自慢なんだ。まなちゃん?この物凄い段差のあるカリ高チンチンでおまんこほじくられる所を想像しながらしゃぶってごらん?」 「…!ア…!」 何という魅惑的な妄想だろう。こんな段差チンポでオマンコほじられたら、どれだけの快感を得られるんだろう。 「ほら…まなのまんこに奥までずぶずぶってチンチン挿入れて、引き抜く時にこのカリがお前の膣壁を引っ掻くんだよ…。もの凄い段差で膣の中をゴリゴリってね…?」 そう言いながら私の頬を両手で持ち、顔ごと前後に揺すり出す浅利先生。まるで私の顔をオナホールのように扱う。 「ん…ン!んっぶぅ!♡」 「ほら…ほら…。まなのおクチマンコで擬似SEXだぞ?カリ高チンチンで助平なクチマンコほじくってるぞ?これを下のおまんこにされたらどうなるかなぁ?ん?ん〜?」 「んふっ、んくぅ!じゅぼぼぼぼ…!あむぶれ…えぇろぉ♡あ、ああ…ハァァァ…♡」 浅利先生の妄想擬似マンコSEXに興奮し、自分から舌を夢中で絡め、ちんぽを懸命に頬張ってしまう。カリに舌を巻き付け、その高さを確かめるように自らレロレロする。 アア、こんなおちんぽを本当にオマンコに突っ込まれたりしたら…。私は浅利先生から伝えられた妄想を加速させる。 「ア、アア…!浅利先生…犯して…。まなのおクチマンコ、先生のカリ高おちんぽでゴリゴリってほじくってぇ…。…うぶぶぶっ…じゅぶぅ!」 ついに私は自分から卑猥なオネダリ淫語を斉唱し、浅利先生に服従してしまう。 「うひひ!いいよぉまなちゃん!まずはこのいけない口まんこに先生のお精子、たっぷりどぴゅどぴゅしてあげまちゅからね?」 「んハァ…、アア…。く、ください…。浅利先生のお精子…おチンポミルク、まなのおクチマンコに中出ししてぇ…?びゅーびゅーっていっぱい出して…?」 ぶりゅうううううううううううう! ぶびびび! ぼっびゅるううううううううううううう! 「んんくぅ!っン!♡んふぅぅぅーーーーーーーー!」 頬を両手で包まれながら、盛大にお口の中に射精される。浅利先生のザーメンはどろどろと粘ついていて、喉にしつこく絡みついてくる。私は本当にお口の中を隅々まで穢された感覚に陥った。 「くくく…生島、まだまだ終わりじゃないぞ?」 私が口内射精されている所を側で見ていた国語の国枝先生が、既に露出しているおちんぽを自分でしごきながら待っている。 「…ひ」 私は国枝先生のおちんぽ本体よりも、ピンポン玉をふた回りも大きくしたような巨大な二つの金玉に目を奪われた。 「次は俺だ生島ぁ…」 巨大な金玉袋をブランブランと揺らしながら、私を犯そうと次の雄がにじり寄ってくる。 私はあの玉の中に、どれだけの量の精液が溜まっているんだろうといけない事を考えながら距離を詰めてくる国枝先生をマットの上で待ち構えた。