寄贈小説 元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~ (りょうへい27才×ゆうの20才)02
Added 2019-12-05 02:14:20 +0000 UTC「ね…りょうへい先生。いつもはゆうののオッパイ、会社の偉い人達にいっぱいイタズラされてるの…今晩は先生がシテ…?」 そう言って、更にグイグイとFカップのロケットおっぱいを押し付けてくるゆうの。 「ど、どんな風にイタズラされてるんだい…?」 俺は欲望に勝てず、最低の質問をしてしまう。元教え子の美少女で、現役グラビアアイドルゆうのの枕営業の具体的な内容を知りたがらない男なぞ、この世には居ないだろう。 「ん~…。えっちなコスプレしてお酒の席でお酌したり…男の人の膝に乗りながら、おっぱい揉まれながら口移しでお酒飲ませたり…こんな風に」 そう言いながら俺の手を取り、自分の乳へ触らせるゆうの。ゆうのの胸は余りにも大きく、居酒屋のテーブルの上にどっしりと乗っている。 「う…おお…!」 初めて触る現役グラドルのおっぱい。それは柔らかくもあり、だがしっかりと弾力もあり、俺の指を押し返してくる若々しさにも溢れている。無意識に乳を握る指がワシワシと動いてしまった。 「あ…あん…センセ…。こんな場所でダメだよ…ゆうの、感じちゃう…」 自分から触らせておいて恥じらう。だが、女の恥じらいの姿というものは決まって男を興奮させ劣情をソソる。拒まれれば拒まれるほど、こちらは更に女の若い身体を触りたくなってしまうのだ。 「センセの手つき…ヤラしい…」 そう言いながら、隣に座る俺の膝に自分の足を乗せてくる。まるでセクキャバのサービスのようだ。その慣れた動作にこういう「接待」を日頃からしているのだろう、と推測してしまう。 「ゆ、ゆうの…」 まるで痴女のように誘惑してくる元教え子のグラドルに狼狽しながらも酷く興奮する。俺の興奮を感じ取ったのか、ゆうのは股間へとそのしなやかな手を伸ばしてきた。そして耳元で囁く。 「りょうへい先生のおちんぽ…おっきくなってる…。ね、先生もゆうのとシタいの…?」 今流行りのASMRのような脳が痺れるような囁き声。ゆうのの妖しい囁きにゾクゾクしてしまう。 「ゆうのは先生とシタいな…ずっと好きだったの…。芸能界に入って、好きでもない人にいっぱい抱かれて…汚されて。それはそれで気持ちよくされちゃったけど、ゆうのは大好きな先生としたいの…せ っ く す♡」 ハァハァと淫らな吐息混じりに更に誘ってくるゆうの。正直、俺の理性は今にも吹き飛びそうだった。 「い、いいのか…?」 「うんモチロン…ね、せんせ。二人きりになれる場所に行く前に、ここで少しシない?ゆうの、もう我慢できなくて…お願い」 そう言うと、俺の手を取り自らの股間へと導く。ミニスカートの中に手を入れると、何とゆうのはノーパンだった。おまけにこの感触は無毛だ。おまんこに毛が生えていない。よく水着撮影をしているから剃ってしまっているのだろうか。 くちゅ… 「あ…ゆうの、濡れてる…!」 「ンフ…、先生の事考えてたら、ゆうのもパイパンおまんまん濡らしちゃったぁ…ね、もっといじって…?ゆうののオマンコの中、先生の逞しい指でほじほじシテぇ…?」 居酒屋だというのに、ゆうのは完全に発情していた。ひっきりなしに俺の耳元で卑猥な言葉を囁いて、性的行為をエスカレートさせる。 「あ…ア…♡先生の指、気持ちい…。ゆうのが抱かれてきたオジサマ達より興奮しちゃう…。指ちんぽ、すごぉい…」 ぬち…ぬちゅぬちゅ… にゅちゅう…! 俺はゆうのの淫らな吐息に興奮し、教え子マンコに入れる指の動きを速めてしまう。 「あん…あ、アン…♡りょうへい先生の指ちんぽイイ…おまんこ感じる…。ねぇ先生、ゆうのに本物のおちんぽ挿入れてぇ…?」 そう言ってゆうのは、Fカップおっぱいを揉んでいたもう片方の俺の手を取り、その指をパクリと咥えた。 「アム…ちゅ…うん…。ねぇ先生…早くゆうのにおまんこして…?先生の指ちんぽ舐めると、おまんこ欲しくなっちゃうの…ちゅうる、ぺろぉ…」 至近距離で指をしゃぶりながら見つめてくる。こんな美少女に、現役売れっ子グラビアアイドルに指をしゃぶられながら手マンしてチンポをねだられるなんて最高だ。俺は既に射精直前だった。 「ん…むん…。先生の指ちんぽおいひぃ…れるちゅぷ…。ん、ンアア…♡」 指の周りを周回するように舌を這わせ、時折指から赤い舌をチロチロと出し見せつけてくる。指の先端は末端神経が通っており、舌の動きを特に敏感に感じ取れる。 「ね…センセ…。ホテル、いこ?」 どえろい元教え子のグラドルからの誘いを俺に断る理由は、俺には皆無だった。いきり起つ肉棒の射精感を我慢し、俺達は居酒屋を後にした。