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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 36 イキまく輪姦物語04

 理科の浅利先生の極高カリちんぽをしゃぶり、おくちまんこに無情な中出し射精された後。  今度は国語の国枝先生が二つの巨大な金玉をブランブランさせて私へにじり寄ってきた。 「きひひ…生島。お前には、この自慢の金玉袋をたっぷりと味わってもらおうか…」 「…イ、イヤ…」  剛谷先生の時同様、口を濯ぎ顔を綺麗に拭かれる。こうしてリセットされるのが、せめてもの救いだった。 「性欲処理の肉便器でも、綺麗な方がいいからな」  国枝先生が非情な事を言うが、男の人の気持ちなんてそんなものだろう。 「そら生島…まずは先生の玉袋を顔に乗せてごらんなさい…?」 「うぅ…は、はい…」  ぺたぁ…  ピンポン玉を二回りも大きくしたような凶悪な玉が、私の頬に乗せられる。国枝先生の金玉は本当に大きく、重量感が桁違いだ。 「うう…お、重い…。国枝先生のキンタマ…ずっしりしてるぅ…」 「ヒヒ!そうだろうそうだろう。この中にはなあ、たっぷりと濃厚な精液が詰まっているんだぞ?それを生島の顔にビチャビチャとぶっかけてやるからなぁ…。お前のその学園一可愛い顔を、先生の特濃チンポミルクでザーメンパック強姦してやるぞ?」 「…っ!あ…」  こんなに大きいタマタマに溜まっている超大量の精液を顔になんてかけられたら、余りの逞しさにそれだけでイッてしまいそうだ。私は国枝先生の玉袋に顔をスリスリとしながら、自分が盛大に顔射される所を想像してオマンコが熱くなってしまう。 「ほうら…この巨大玉袋から精子を絞り出せ…。まずは玉を吸って気持ち良くするんだ」 「は、はい…。国枝先生の、ずっしりとした重い金玉袋に…ご奉仕させて頂きます…アムゥ…」 「うほお!」  私が玉袋に唇を付けると、国枝先生は甲高い声を上げた。 「おお…!本当に、本当にあの生島愛美が俺の金玉にキスしてやがる…夢みたいだ!ああ…!」  きっとこれまでも、学校で私を見かける度に頭の中で私を凌辱してきたのだろう。いざ実際に私との性行為が始まって、国枝先生は有頂天になっている。  ちゅ…ちゅぶ… ぢゅううううう…! ちゅむ、ちゅむ… はぷ… んむじゅむ… アムン… 「おお!おお!いいぞ生島…ああ!そんなに一生懸命俺のデカ金玉にちゅっちゅして…ああ可愛い…可愛いよ愛美ぃ!」  国枝先生もまた、他の先生同様に私の事を馴れ馴れしく下の名前で呼び始める。そして頭に手を置いて髪をクシャクシャと触りながら撫でられる。 「どうだ愛美?俺の金玉は…感想を言ってごらん?」 「んぢゅ…。く、国枝せんせいのおちんぽのタマタマ…凄く大きいです…。おっきくて、ずっしり重いの…。まな、こんな重い金玉ナメナメしたの初めて…」  これは本当だった。こんなに大きい金玉袋を見るのも吸うのも生まれて初めてだ。余りのサイズと重量に胸がドキドキしてしまう。  男の象徴である男性器が規格外のサイズであれば、どんな女だってトキめいてしまうんだ…私はそう自分に言い聞かせた。 「んん…アア…。んあァ…!」  玉を吸い、舐めながら、オチンポ本体にも頬ずりする。玉と違いオチンポの方は至って普通サイズだが、チンポの根本だけが異様に太かった。きっと巨大な金玉から直接繋がっているのだろう。 「ああ太い…すっごい太い…。く、国枝先生のおちんぽ、ぶっとぉい…!」  ちゅ…ちゅる… じゅるううううううう…! 「おおお!まなみぃ!」  私は玉を吸い込んだ後、先生のごん太のチンポの根本へと舌を舐め上げ吸い込んだ。  ちゅむ…ちゅむう…はぷはぷ…アム…♡ れるじゅううううう… 「あむん…はむぅん…。す…ごい…♡ちんぽの根本、こんなに太い…れむちゅう…」  根本を歯を立てないように甘噛みし、唇で何度も太さを確認するようにパクパクする。 「あ…ああ!愛美!そんなにぱっくんちょされたら先生…もう出る!あーーーーーーーーーー!」  どびゅるるるるるるっるるる! ぼりゅううううううううううううううううう! どっぶううううううううううううううううううううぶりぶりぶりぶり!   びゅっくびゅっく! びゅるっぶ! ぶうううううううりゅうううううううううううううううううううううううううううう! 「キャアン!」  国枝先生の射精は放物線を描き、うどんのような太さで私の顔に降り注いだ。その線上の射精一本が一本がズシリと重く私の顔に圧し掛かる。  びちゃ! びちゃびちゃ! べちゃあ! びちびち! 「イヤァ!あ…あああああああああ!すごい…!♡」 「ア…ツい!ああ!先生のお精子熱い!あああ…重いぃ…!」  べっちょべっちょ! べちべち! びしゃああーーーー! 「あああ…ア!い、いく!イッちゃう!まな、お精子かけられて…いっぱいのザーメンおちんぽみるく顔にかけられてイッちゃう!アッ!ちんぽ汁気持ちいい…イクイクイク…イクゥーーーーーーー!」  私は降り注ぐザーメンミルクを無意識に口を開け受け止めていた。そして額や頬や鼻にビチビチとこびり付く濃厚な精液の全てを受け入れながら絶頂してしまう。 「愛美!お前は…顔に精子かけられて自分もイクだなんて、なんて淫乱なんだ!興奮してるんだな?オマンコしてる訳じゃないのにイクだなんて、お前は顔射でイケるど変態性癖の持ち主なんだな?」  私の頭を両手で掴みながら叫ぶ国枝先生。  その通りなのだ。私はフェラや顔射という、女の方から男に奉仕する行為でも絶頂してしまう淫乱体質のドM変態女なのだ。  これはパパに小学生から仕込まれて精液を浴びせられる事に悦びを感じるようになってしまったのだから、仕方のない事。でも、私が変態マゾ女子高生である事に変わりはない。 「ふうぅぅぅぅうっぅ、くうぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」  全身を震わせ、私は何度もイッた。そして指で顔についた精液を掬い取り、口へと運ぶ。 「んちゅ…。ああ、せんせいのザーメン、ネバネバするぅ…。んちゅう…ン…♡」  こってりと顔に付いた精液を次から次へと飲んでいく。こんなに濃い精液は、一滴たりとも無駄にしたくなかった。 「あああ…ああ!まなみぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  しこしこしこ! どびゅうううううううううううううううううううううううううううう! 「え…?いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」  精液を指で掬っては美味しそうに飲む私を見て、国枝先生は目の前でチンポをしごき再び射精した。先ほどと変わらぬ物凄い量のザーメンが私の顔にビチビチと打ち付けられ、せっかくお顔を掃除したのにまたドロドロの精液でいっぱいになってしまう。 「ああ…国枝せんせいのオチンポミルク凄い…凄い量…熱い…。お、おいしい…♡」  両手で頬に付いたザー汁を口へと流し、コクコクと飲み込んでいく。私はもう国枝先生の特濃オチンポミルクが大好きになってしまった。 「やあ国枝先生。本当にすんごい量の精液ですねぇ。じゃあ愛美、最後に私のチンコを咥えてもらおうか?」  最初にフライングで私にネチネチと舌入れキスを敢行した英語の英先生がおちんぽを勃起させて近づいてくる。  私は顔の全てを国枝先生の精液に犯され性的に興奮してしまい、ボーっとした判断力の付かない頭のままで英先生のおちんぽを見つめていた。 「今度はチンコで発音練習をしてあげるよ…?うひひ!」  下卑た笑い声を耳の遠くの方で聞きながら、私は自分からおちんぽへと顔を近づけていくのだった。


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