愛美IF 脅迫寝取りレイプ 38 お浄めレイプ
Added 2019-12-23 01:03:49 +0000 UTC「ん〜〜っ!んっ…!んふぅ〜〜〜〜!♡」 四人の教師達の腐臭漂う肉棒をしゃぶらされ、散々に口腔内を犯された後。 私は以前にも訪れた事のある、教頭先生の「ヤリ部屋」へ来ていた。 小汚い六畳ほどの狭い部屋。ドアを開け、玄関に足を踏み入れると教頭先生はいきなり私に濃厚なキスを仕掛けてきた。 「いっぱい汚されちゃったねえ?愛美のこの可愛いお口…俺が清めてやるかなあ?ぶちゅちゅ!れろちゅぶうー!」 「あむぅん!」 確かに私は「汚された」という自覚があった。ずっと前から私を性的な目で見ていたという四人の男性教員達に、これまで我慢してきた性欲を赤裸々にぶつけられ、唇を奪われ酷いフェラチオ奉仕をたっぷりとさせられたのだから。 「愛美…綺麗にしてやるぞ…?お前のこの小ちゃなお口も…可愛い顔も全部…」 そんな事を呟きながら、ヌップヌップと舌を差し込んで私の口内を這い回る教頭先生。 「ンン…!んんふぅん…♡れ…ぷちゅ…。きょ、きょおとおセンセェ…んんむ♡」 私は以前にも校長先生に薬を盛られ、気持ちと反してレイプされながら屈辱的な絶頂を繰り返してしまった後に教頭先生に慰めSEXしてもらい、ひと時だけ心が満たされた事を思いだしてしまう。 「あ…ン…。きょ、おと…んむちゅ、れろ…ちゅ、ちゅっ…ちゅ…むちゅ…♡」 あの四人の淫行教師に比べれば、教頭先生との性行の方が慣れている。それに傷ついた私の心に教頭先生のキスはとても優しく、心地良く感じてしまう。 …気づいたら私は、舌入れ濃厚キスをしながら玄関先で教頭先生のパンパンに張った股間を撫でまわしていた。それも両手で、甲斐甲斐しく丁寧に。 「んぷ…。き、綺麗にして…教頭先生…。剛谷先生達に汚された、まなのお口もお顔も教頭先生の舌とおちんぽで清めて…上書きしてぇ…?」 私は男四人にキスとフェラで輪姦された事を思いだし、教頭先生に救いを請う。元々、最初に私を脅迫レイプしたのはこの男なのに。私は傷ついた心と身体を刹那的に洗い出したくて、教頭先生を求めてしまう。 「いいよ愛美…俺がお前の男チンポ擦り付けられて臭くなった口を綺麗にしてやるぞ?」 「んふぅ…嬉しい…♡」 尚もネチっこい舌入れキスを続けながら、私は丹念に教頭先生のおチンポをすりすりと撫でる。撫でながら、自分の腰も教頭先生に押し付けるように厭らしく動かしてしまう。 「んあぁ…♡きょうとうセンセ…おちんぽ、直接さわってもいいですか…?」 自分からも積極的に舌を絡ませながらオネダリしてしまう。もう今の私は教頭先生に清めて欲しくて堪らない。あの四人の非道な教員達に比べれば、教頭先生とのSEXの方が何倍も気持ちいい。 「ああいいぞ…俺もまなの事を気持ちよくしてやるね…?」 「あふぅん!」 そう言って、私のスカートの中に両手を入れ尻肉を鷲掴みにしてくる。呼び方も下の名前の愛美から愛称のまなに変わっている。 ただでさえ馴れ馴れしかった教頭先生が更に距離を詰めてくるようで気色悪くて仕方なかったが、今の私はこの男に綺麗にして欲しくて堪らないのでそんな愛称呼びさえも受け入れてしまう。 「んあっ…ああっ!センセ…お尻揉まれるの気持ちい…ウンっ!」 「まなのケツ肉、ぷりっぷりだよ?若さが弾けるような触り心地だ…いっぱい清めてあげるからね?ぐふふ…!」 こんなドセクハラ発言さえも愛しく感じてしまう。今だけ…教頭先生の愛撫を素直に受け入れるのは今だけだから…と、自分に言い聞かせる。 「ふふ…まな?俺のおちんぽ早く直接触りなさい…そして感想を言いなさい?」 「ああ…はい…。失礼します…。あ…おっきぃ…!♡それに…ふ、ふとぉい…♡」 教頭先生のズボンのチャックを下ろし、中から肉棒を取り出すと既に大勃起した雄々しいチンポ様が現れた。私はそれを両手で握ると、その大きさにジュンとオマンコが濡れてしまうのを自覚した。 ああ…このオチンポ様にご奉仕したい…気持ち良くなってもらって…それで私のお口やオマンコをずっこずっこして欲しい…! そんないけない欲求がお腹の下から湧き上がる。息を荒げ、私は更に教頭先生の極太チンポを褒め讃える言葉を口にした。