僕だけの中出し専用お姉ちゃん 05 優しいお姉ちゃんを疑似レイプ
Added 2019-12-20 06:17:03 +0000 UTCぱじゅん… ぱじゅん… ぱじゅん… 「あっ…あっ♡ アンッ! あっ あっ あっ♡」 「お姉ちゃん…いいよ…。凄いえっちだよ…堪らないよ…」 「あっ…ゆうくん…おねえちゃんもイイ…。ゆうくんのオチンチン凄くイイの…もっと使って…?♡おねえちゃんのにゅるにゅるオマンコ使ってぇ…?」 僕らは田舎の一軒家に二人で住んでいる。周りは田んぼだらけで、お隣さんもいない 今は縁側で洗濯物を干していたお姉ちゃんの丸いお尻に目を奪われ、ジッと見ていたら「挿入れていいよ?」と言ってくれたので、縁側に手を付いてもらい後ろから立ちバックでsexしている 「お姉ちゃん…優しいお姉ちゃんに後ろから入れてると、まるで無理矢理レイプしてるみたい…強姦してるみたいでいけない気持ちになっちゃうよ…!」 「あ…そんな事言われたら…んんう!♡おねえちゃんも、いけない気持ち…にぃ!なっちゃうぅ…!♡」 ブルルっとお尻の肉を震わせ、お姉ちゃんが興奮している事を伝えてくる 「犯していい?お姉ちゃん…レイプしてもいい?」 「うん…いいよ?アッ!ゆうくん…おねえちゃんを、いっぱい犯してぇ…?」 「お姉ちゃん!」 ばすばすばす! ぼすぼす! ぬるぐちゅぷん! 「ああっ!」 じゅっぷじゅっぷ! ぼちゅぼちゅ! ぱんぱんぱんぱんぱんっ! 「はああ!♡すごい…!ゆうくんに犯されてる…お姉ちゃん、レイプされてる!♡もっとして…無理矢理お姉ちゃんを強姦してぇ?」 より高いトーンの喘ぎ声をあげ、お姉ちゃんが震える バチィン! 「ひんっ!?」 興奮の余り、お姉ちゃんの丸あるい桃尻を平手打ちした。SMレイプしているようないけない気持ちが湧き上がってくる パァン! バチン! べち! 「あーーー! あっあっ! 痛ぁい! 痛いけど…あああ!♡」 ゴポ…とおまんこから愛液が溢れ出す 「どうしたのお姉ちゃん?レイプされて…強姦されてお尻を叩かれてるのに、えっちなオツユをいっぱいお漏らししちゃってるよ?」 「ヤァン…言わないでぇ…。あっあっ…!♡おねえちゃんを、いぢめないでぇ…んああ!」 「レイプで感じるなんていけないお姉ちゃんだね!」 バチィィン! 「あはぁう!♡」 ぱん!ぱん!ぱん! バチン! バチィン! どぶちゅどぶちゅ! 「いああ!♡あっ!あっ♡ああううう!♡」 プリンプリンの生尻をスパンキングしながら立ちバックでお姉ちゃんまんこを犯す 尻を叩きながらの挿入プレイに興奮し、どんどん平手打ちの力が籠り、突き出す腰も激しくなる 「あん! あん! いいっ! アハぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~!♡」 「強姦されてお尻叩かれて感じて!なんてえっちなんだ!変態だねお姉ちゃん!」 「ご…ごめんなさい…、あうっ!お姉ちゃん、叩かれて感じる変態なの…ゆうくんに強姦されて、おちんちんジュボジュボされて感じてるのぉ!んあああああああ!♡」 「いけないお姉ちゃんだ!」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! パンパン! スパァン! 「あああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「ごめんなさい…レイプで感じてごめんなさいっ!ンッ、あ!お仕置きして…いけないお姉ちゃんに強姦sexでお仕置きして?お姉ちゃんに痛いことしてぇ?」 「変態!変態だよお姉ちゃんは!こんな無理矢理レイプでえっちな声出して…強姦されるの好きなの?」 「ああん!好きぃ…♡ゆうくんにされるなら、レイプsexでも大好きぃ…♡ゆうくん犯して…えっちで変態な…いけないお姉ちゃんにお仕置きレイプしてぇん!」 ばすばすばすばす! ぼちゅっ! ぼちゅっ! 「あっ! あっ! あっ! あっ!♡」 どぴゅるうううううううううううううう! びゅぐっ! びゅぐっ! ぼりゅううううううううううううううううううううううう! 「くああああああああああああああん!♡♡イクイクイク…レイプで中出しされておねえちゃんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 びゅっ! びゅっ! どばっ! どぶりゅ! ぶりりゅううううううううう! 「あーーーーー!あーーーーー!あーーーーー!あーーーーー!♡」 「イクイクイク!おねえちゃんのおまんこイッちゃう!おまんこイク…おまんこイク!レイプザーメンでおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーン!」 僕はお姉ちゃんの丸尻を両手でギュウと鷲掴み、爪が食い込むほど握りしめながら射精した 乱暴に尻肉を握りながらの後ろからの一方的な発射は、本当にお姉ちゃんを強姦しているようで僕は目の前がパパッと真っ白く光り眩暈がするほどに興奮した 「ああ…お姉ちゃん…なんてえっちなんだ…」 「んんあぁ…♡ゆうくんにレイプされて…おねえちゃん嬉しい…♡」 僕はずるりと倒れ込むようにお姉ちゃんの背中の上に沈んでいく。そんな僕をお姉ちゃんは優しく受け止めてくれた いつでも僕の好きなようにsexさせてくれる優しくて綺麗なお姉ちゃん。本当に大好きだよ… 僕はそんな事を思いながら、手は自然とお姉ちゃんの大きなオッパイを触っていた