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キツキツドーナツ@官能小説家
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まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 03 まなみ、痴漢に指入れされる

(あ…ああ…!お股スースーするぅ…。恥ずかしい…!) 痴漢にオマンコへの寸止め愛撫を喰らった翌日。 愛美は痴漢の命令通りスカートを5cm以上短くし、膝上25cm以上の超ミニスカセーラー服姿でパンティーも履かず、ノーパンで駅の階段を上がっていた。 「…み、見られちゃう…皆に、見られてる…!やぁん…!」 階段を上っていると、下からの刺すような視線を感じる。 きっと出勤途中のサラリーマンが、愛美の、このFカップ巨乳の美少女JKのミニスカートの中身を目を血走らせて覗いているからだろう。 そんな視線に耐え、何とかいつもの車両に乗り窓際の位置に立つと、痴漢は直ぐに愛美の背後にやってきた。 そして直ぐにスカートの中に手を入れられ、剥き出しの生尻肉を触られる。 「言う通りにパンティー脱いで来たんだね…?いい娘だ…。いっぱい下から覗かれて恥ずかしかった…?」 「…(こくり)」 痴漢はこうなる事が分かっていたような問いかけをする。それに対し、愛美は顔を真っ赤にしながら羞恥の表情で首を縦に振った。 「ふふ…。言い付けを守るいい娘にはご褒美をあげないとね…。指、入れて欲しい?」 痴漢はゆっくりと愛美の尻の周りを指でなぞる。その焦らすような触り方に愛美の足は自然と開き、ピクピクと内ももを震わせてしまう。 (あ…あ…。やっぱりいい…!) 「ほら…正直に言ってごらん…?言えたら指、入れてあげる…」 「…れて」 「何?」 「…いれて」 「どこに?」 「あ、あそこ…」 「あそこって?」 「ダメ…言えない…」 いつものように手の平全体でオマンコの表面肉を揉み込むような愛撫が始まる。 「くぅんっ!」 「ほら、もう少しだよ…。正直に言ってごらん…?」 「お、おま…おまんこに…おまんこに指、入れてください…」 愛美は恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら、やっとの思いで言葉を絞り出した。 「良い娘だ、正直に言えたね……ほら、ご褒美だよ?」 そう言うと男はスカートの中の蜜穴に右手の中指を入れた。 つぷっ… 「はふっ!」 愛美のオマンコは既にしとどに濡れそぼっており、痴漢の指の侵入をいともカンタンに許した。 にも関わらず、そこは男の中指をまるで恋人を待ち焦がれたかのように痛い程締めつけていた。 痴漢をされ始めてから三週間目。 これまで散々焦らされ、オマンコの表面とクリトリスの肉芽までしか触られず肉欲が貯まりに貯まった若い雌マンコの奥に、ついに痴漢の指が入ってきた。 待ち望んだ陰部への直接侵入。愛美の下半身は女の悦びに打ち震え、ビクっビクっと痙攣している。 (ああ…ゆび、はいってきたぁ…!) またその痙攣による艶めかしい動きで愛美の生尻が痴漢の手にプヨプヨと当たり、男の手を悦ばせた。 痴漢の指マンにより、愛美は入れられただけで既にかなりの快楽を感じている。 にち… ぷちゅ… くちゅくちゅ… ぬちちぃ…! しかし痴漢はすぐに愛美を絶頂させようとはせず、あくまでゆっくりと指を動かす。 「ンっ…ふ…!んん…!」 (ああ…もっと動かして…まなみのオマンコの中、かきまわして…!) 痴漢行為をされているにも関わらず、愛美は焦らされるような指マンコにもどかしさを覚えねだるように尻を動かす。 (ああ…も、もう我慢できない…!) ついに愛美は、自らの手をオマンコに伸ばし痴漢の手に添えた。 そして、もっと動かしてくれと言わんばかりに痴漢の手の甲や指を艶めかしく撫でさすり、指マンファックをおねだりする。 「く…ん…。くぅん…」 (ああん…なんでぇ…?) しかし痴漢は添えられた手に微動だにせず、相変わらずゆっくりとした焦らしペースを保ち、それが余計に愛美のもどかしさに拍車をかけた。 (もう…むりぃ…!) 愛美は痴漢が動いてくれない事を悟ると、自ら淫豆、クリトリスに指を当て電車内にも関わらず淫らなオナニーを開始した。 その動きを見て、痴漢はうっすらと笑う。そしてオマンコに入れた指の動きを少しずつ早め、愛美と同時にオマンコ愛撫を行った。 くち… ぬちゅう…! くりくり… ぷちゅん… (ああ…ああ…!きもちいい…きもちいい…!) 淫豆をいじる指と逆の手で、愛美は痴漢のオマンコに添えられた手を触る。 そして先程同様、貪欲にも指の動きをねだるようにサワサワと痴漢の手を何度も撫でる。 愛美は今、満員電車の中で両手をスカートの中に突っ込み、片手でクリを、もう片方の手を痴漢の手に添え、淫ら極まりないオナニーに耽ってしまっていた。 巨乳美少女JKの愛美は、卑劣な痴漢行為に対して余りにも協力的になっている。 「………」 ハァハァと息を荒げ、どんどん発情していく愛美とは逆に、男は静かに痴漢行為を続けていた。それはまるで、一匹の淫らな若雌の欲情を観察しているようでもあった。 (もっと…もっと奥ほじって…おねがい…) 痴漢はオマンコに指を入れているが、あくまで浅い所までしか侵入せずに撫でるように指の腹を動かしている。 自分でクリまでいじっている愛美には、それがもどかしくて仕方がない。もっと指を奥まで入れてくの字に曲げ、膣壁をひっかいて欲しかった。 しかし痴漢は一向に奥を触らず、じっくりと浅い所だけを刺激し続けた。 くちゅ… ぬち… くちくち… くりゅ… 「ア…、はぁ…♡ あアン…!」 決して自分の欲しい場所を触ってくれない痴漢に、愛美はついに大きめの淫らな喘ぎを漏らしてしまう。 すると痴漢は指を引っ込め、またしても電車痴漢愛撫を止めてしまう。 「また明日…今度はブラも脱いできて…素肌にセーラー服を着てくるんだ…いいね?」 そう言い残し、痴漢の気配は愛美から去って行った。 その夜、愛美はいけないと思いつつもネット通販でピンクローターやディルドーを買い込み、それらを使い週末は思い切りオナニーした。 「ああっ!痴漢さん…!おちんぽ入れてぇ!」 清純な見た目の美少女JKの愛美は、自室でエッチな器具を使い、何度もオマンコにずぽずぽと出し入れし、痴漢に犯される所を想像しながら自分を慰めまくった。 ここ数週間、自慰中の愛美の頭の中には最愛のパパの面影はなく、顔も知らない痴漢男に犯される妄想でいっぱいだった。


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