まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 02 まなみ、痴漢に翻弄される
Added 2019-12-31 21:00:45 +0000 UTC「はぁ…はぁ…、…アアッ!んあぁ…!」 平日の朝。 満員電車の中で、Fカップ巨乳女子高生の生島愛美は今日も痴漢に尻をゆだねている。 まずは軽いヒップタッチ。 そこからムギュウと尻肉を揉まれ、しばらく揉みしだかれた後にパンティーの中に痴漢の手が入ってくる。 もみ… もみ… くちゅう… ぬちぃぃ… 痴漢は手の平全体で愛美のオマンコの表面肉を揉み、柔らかな愛撫で陰部をほぐしてくる。 (んああ…、ああ… あああ… いい…!) オマンコを直接触られると、愛美はすぐに愛液をお漏らしし始める。 最初に尻揉み痴漢を一週間。 それから手マン愛撫され始めてから更に一週間が経っていた。 愛美は父であり、最愛の恋人でもあるパパ、神谷敦に痴漢の相談をしていなかった。 代わりに毎日のように満員電車での痴漢行為を受け入れ、いけない快楽を与えられ、発情する毎日を送っている。 ここ数日は痴漢された後、学校のトイレや帰宅後にオマンコをいじり、痴漢の事を思い浮かべながら自分で自分を慰め、何度も果てていた。 現在愛美のパパは仕事が多忙で家でもほぼ会えず、愛美は痴漢により発情したえっちな身体を発散させる術をオナニーしか持ち合わせていない。 「あ…ああ…!痴漢さん…シて…もっとシて…?もっとまなみのオマンコ、奥まで指入れてぇ…?」 家に誰も居ないのを良いことに、愛美は恥ずかしげもなく自分の欲望を口にしてオナニーに耽っていた。オマンコだけでなくFカップの巨乳も揉みしだきながらのオナニーで軽くイッた後は、一人でシてしまった虚しさに襲われた。 そして決まって早く明日の朝にならないかな…と痴漢との電車での行為を待ち望むまでになっていた。 愛美が痴漢をされ始めて三週間目。 今日も愛美はオマンコの表面肉への手の平愛撫を受けている。 (ああ…もっとおまんこの奥まで指入れて…お願い…) 愛美は痴漢の手に自分の手を重ね、膣の奥へ誘導するように動かすまでになっていた。 だが痴漢は決して膣内へは指を入れず、あくまで表面のマン肉をほぐす愛撫のみで愛美を焦らした。 (アアン…なんでぇ…?いじわる…痴漢さんのいじわるぅ…) くちぃ…! ついに愛美は、自らクリトリスに指の腹を押し付け、痴漢行為を受けながら満員電車でオナニーを開始した。 くち… くにくに… くりぃ…! (あ、ああ…きもちいい…!痴漢されながらクリいじるのきもちいい…!) 「自分でするなんてえっちな子だ…君は淫乱だね…?なんていけない女子高生だ…」 「…っ!」 耳元で言葉責めされ、カァァと赤面する愛美。こんな犯罪行為をされても嫌がるどころか抵抗もせず、むしろ痴漢と一緒に楽しんで自分から性器をいじくっている。 確かに自分のしている事は、えっちでいけない事だ。変態と言ってもいい。 「だって…痴漢さんが焦らすから…。ゆび、いれてくれないから…!」 訴えるように呟く愛美。もはや、痴漢行為を完全に受け入れている事は明らかだった。 「じゃあ…一緒にいじろうか…?」 「…っ!アッ!」 自らクリトリスを押す愛美の指に手を添え、一緒にクリを触り出す。オマンコをいたぶられ始めて三週間、ようやくこちらの要求に応えてくれた事に愛美は嬉しくなり、より高みの快感を得てしまう。 くち… くち… くちぃ… もみもみ… ぷちゅ… ぴちゃぁ… 「はっ!あ…あっ!ああン!」 漏れる声を必至に抑え、何とか喘ぎを小声にする愛美。 背後から痴漢の手の平でオマンコ肉の表面を焦らし愛撫、もう片手は前に回され自分がクリを触っている手に重ねて一緒にクリを押したり、つねったりしている。 しとどに溢れた愛液は愛美のピチピチのJK太ももを伝い、電車の床にまで落ちていた。 (いい…いい…すごい!すごいきもちいい…!) ようやくステージアップした快楽に愛美は悶え、いやらしく下半身をクネらせ制服のスカートは揺らめいている。 「今日はここまで…また明日ね?」 「えっ…」 (そんな…ひどい…!) 快感に身を委ね、ハァハァと荒い息をあげて頂きに向かって腰を振り出した愛美の下半身から痴漢は手を引っ込めてしまう。 「明日はノーパンで…パンティーを脱いで電車に乗って?スカート丈も5cm以上短くしてくるんだ…いいね?そしたらもっと気持ちいい事してあげる…」 「…っ!」 そんな痴漢のリクエスト…命令にも愛美はこくりと頷いてしまった。 …その晩、愛美は過去最高に激しいオナニーに耽った。 オナニー中考えていたのは最愛のパパの事ではなく、痴漢に激しく犯されるシーンであった。 その事に罪悪感を覚えながらも、愛美は痴漢男との行為の続きを望み、妄想する事に夢中になっていた。