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キツキツドーナツ@官能小説家
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まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 04 まなみ、痴漢に巨乳を揉まれる

指入れマンコ愛撫をされた翌週。 愛美が痴漢をされ始めてから、既に四週間目に入っていた。 (ああ…ああ…!恥ずかしい…恥ずかしいよ…!) 愛美は痴漢に命令された通り、ミニスカノーパンだけでなく、ブラジャーも取って素肌にセーラー服を着た姿で駅のホームを歩いている。 おヘソもチラ見えしている制服姿にまたしてもサラリーマン達の卑猥な視線を感じ、セーラーに直にコスれる乳首の刺激と相まって、身体を羞恥と緊張でモジモジとよじらせてしまう。 いつもの車両に乗り窓際に立つと、今日も痴漢はやってきた。そして大胆にも、愛美のセーラー服の上着の中にスッと右手を入れ下着の有無を確認する。 「はっ…ンッ…!」 「ちゃんとブラジャーも外してきたんだね…。いい子ちゃんだ…偉いよ?」 そう言うと、まるで頭をヨシヨシする代わりとでも言うように乳首をクリクリとつねり、刺激を与えてくる痴漢。 「くうぅぅン!♡」 これまで下半身のみだった責めが上半身にまで及び、愛美は新たな快楽に身を震わせる。 ふよん… 「ハンッ!」 ノーパンの、剥き出しの愛美の尻肉に何か硬い物が押し付けられた。 愛美の柔らかい尻肉はそれを受け止め、ズブズブと硬い物体が尻肉の谷間へと沈み込んでいく。それは痴漢の勃起した肉棒だった。 「おっぱい揉みながら尻コキしてあげる…」 「そ…んな…ヤァ…!」 もみもみ… くりぃ! ずっ…ずっ… ぶにぃ… 「はっ…ハッ…、ンッ! んふ…ハンっ!」 背後から両乳を揉まれ、乳首をつねられ、尻の谷間には直接チンポを挟まれしごくのに使われている。 やられ放題だった。 愛美の、十五才のうら若き女子高生のピチピチボディーは、痴漢男の肉欲の発散の為に使われ放題になっていた。 「本当におっぱいデカいね…何カップ?」 「きゅ、94cmの…Fカップです…あっ!んっく…!んン…!」 「そりゃあ凄い…!男に揉まれる為に付いてるようなものだね、このお乳は…」 痴漢は愛美のカップ数を聞くと、更に嬉しそうに乳房を揉む手に力を籠めた。 「はぁ…はぁ…、あン…あんン…!」 乳房を揉まれ、乳首をつねられ、尻の谷間には勃起した肉棒を挟まれ尻圧でご奉仕させられる。 (ああ…オッパイ気持ちイイ…、お尻も…熱い…!♡ いけない事なのに…興奮しちゃう…!) 痴漢のパイ揉みは匠であった。 やわやわと乳房の周りを優しく揉んだかと思えば乳輪を指でなぞり回し、決して乳首には触れない。 ようやく乳首に触れたかと思えば、親指と人差し指で乳頭をすり潰すようにゆっくりと圧迫する。 そして、94cmFカップの乳肉をムンズと掴むと指と指の間から乳肉が溢れるのも構わず、グニッグニッと力強く揉み込んだ。 (ああ…あ、ア…!上手…痴漢さんの胸の責め方、凄い上手…パ、パパより上手いかも…) 愛美はいけないと思いつつも、最愛の父親から与えられる愛撫よりも、この痴漢男のオッパイ責めの方に強い快楽を得ていた。 (アアン…おっぱい吸われたい…!痴漢さんに、お乳首ちゅっちゅして欲しい…!でも、ここは電車の中だし…ああ、でもぉ…!) 両乳を背後から揉まれ、摘まれ、愛美はそんな事まで思うようになっていた。 ぐりぃ…! 「あんッ!」 そんな事を思っていると、今度は尻の谷間に挟まれていた硬い肉棒が一段と強く押し付けられた。 「ね…腰振って…?自分だけお乳で気持ち良くなっちゃだめだよ?俺のちんぽにもキチンと尻肉の弾力でご奉仕しなさい…?」 「…(こくん)」 オッパイをここまで気持ち良くしてくれる痴漢の命令に愛美は逆らえない。 「はぁ…ハァ…、ああっ…!」 細腰を揺らめかせ、愛美はたっぷりとしたピチピチ尻肉を振り始める。 男が喜ぶように、そしてオマンコに挿入をねだるように淫らに尻を振り、谷間に挟まれた痴漢のオチンポを上下左右に尻を振り刺激した。 痴漢のチンポは柔らかく弾力に満ちた十代の尻に挟まれながら、腰を振る愛美の太ももの裏側も頻繁に自身の足に触れ、最上級の快楽を得ていた。 (ああ…!痴漢さんのおちんぽ熱い…それに凄く…か、硬ぁい…♡) 「いいぞ…いい動きだ…いやらしいケツ振りだぞ…?」 痴漢は愛美の尻コキを援助する動きに大層満足した。 痴漢という犯罪行為を受けているにも関わらず、愛美の尻の動かし方は痴漢男の卑劣なチンポを気持ち良くしようという健気さに溢れ、それが伝わってくる協力的かつ扇情的な動きだったからだ。 「あ…ありがとう…ございま…す…」 「ご褒美だ…」 くにん… 「ハァン!」 愛美の両乳を愛撫していた痴漢の片手が下半身に下りていき、スカートの前方から侵入してきた。そして、またしても愛美のえっちな淫豆…クリトリスを指の腹で優しく押し込んできたのだ。 「あぁハ…アアッ!」 乳頭、そして淫豆という二つの敏感な先端を同時に痴漢の指でこねられ、尻の谷間には熱々のカチカチちんぽを押し付けられている。 それを公共の場である電車内でされているという事実に、愛美は酷く興奮している自分を隠せずにいた。 まだまだ痴漢行為は続く。愛美はこれからされる行為に期待してしまっている自分に戸惑いと最愛のパパへの申し訳なさと背徳の気持ちでいっぱいだった。


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