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キツキツドーナツ@官能小説家
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嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話07

「よし、ラストスパートだ!ケツ穴舐めながら手コキしろ!」 「ううくぅ…ド変態ぃ…!やればいいんだろぉ…!むちゅうん!」 尻穴に舌入れキスしながらのおちんぽ手コキシコシコは、杏子の性的興奮を更に高めた。 汚い肛門まで口で奉仕させられると、まるで自分がこのオスに支配されてしまったような、そんな感覚に陥るのだ。 「んん…はぁ…ちゅうぅ…!おちんぽ、シコシコ…ああ硬ぁい…!は、早く射精しろよぉ…!ちんぽ、おちんぽぉ…!」 「んちゅぶ…。んれぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡ハムンッ、ぐぢゅぐちゅぐぢゅ!」 「うおほう!」 何と杏子は肛門から玉袋、竿の根本から裏側を舌で這い上り、先っぽを咥えたと同時に唾液たっぷりの口内チンポうがいを始めた。 この技を誰にも教わらず、ファーストフェラで編み出しているのだから凄過ぎる。天性のフェラセンスの持ち主だ。 「んぷるれぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜、ぶちゅるう!ルロルロ、レェ〜〜〜〜♡」 チンポうがいを終えると今度はチン先から裏筋、玉袋を経由して肛門まで帰省する。 そしてまた肛門ベロチューと手コキシコシコを再開する。 「んぢゅ、るれぇ…。出せよぉ…精液出せぇ…。お願い…精液出して…たっぷり出してぇ?臭くてもいいから出してぇ…んっぢゅう!」 チュパチュパと唇で肛門とキスもする。尻穴の皺に唇を合わせ、唾液をまぶし込んでスリスリと粘膜を擦り合わせる。 「んあはぁ…もう終わりにしてぇ…!おちんぽ、おちんぽぉ…!シコシコするから、もう出してよぉ…!ああ先生…、杏子のオクチマンコに中出しして…?杏子のいけないお口に孕ませ汁びゅーびゅー出してぇ?」 「ちんぽ汁…クチマンコに出してスッキリして…。もうお口ご奉仕終わらせてぇ…!杏子の手マンコシコシコも、オクチマンコも好きに使っていいからもう出してぇ…!」 「うああ…なんてスケベなんだ!イクぞ杏子!咥えろ!ああイク!イク!」 どっぴいいいいいいいい! ぶっぶっ!ぶりいいいいいいいいい! 「あむぷ!んぶぅん!?」 射精の直前、杏子は素早くチンポを最奥まで咥え込んだ。 どびゅどびゅどびゅ…どびーーーーーーーー! 「んんぐぐ!んっぐ!うぷう!んむっ、はむっ、ウウン♡」 口内に出されながらも、杏子は唇を締めて肉竿に射精を更に促すように快楽を与えてくる。 悪態ばかりだが、何という奉仕精神だろうか。やはりこの子はフェラチオの天才だ。 「んくっ、んぐう…!」 見ると、杏子は出された精液を吐き出さずに口に溜めている。 「よし、口を開けろ。溜まったザーメン見せてみろ」 「あぶれぇぇぇ…」 アーンと口を開けると、中学生のピンクの口内は中年のこってりとした欲望の吐き汁でいっぱいだった。 杏子は恍惚とした困り顔でこちらを見上げている。何ともスケベな表情だ。 「よし…飲め!」 一瞬顔をピクリとしかめるが、目をギュッと閉じて飲み込む杏子。 「ンッ…ごくん!ごく、ごくん…!うぇ、にっが…んくぅ…!」 「…っ!えっ?イッ…、クぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 飲精した直後、女の子座りしたまま背筋を震わせ痙攣する杏子。 「ンン…んんン〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」 プシッ!プシッ!シャァァァァァァァァァァ! しゃぶる前から両手をお行儀よく床に着けた体勢のまま、潮吹きお漏らしをしてしまう。 あっという間に生活指導室の床は杏子のお漏らしイキ汁で水溜りを作ってしまった。 「あ…ああ…。ウソ、私…精子飲んでイッちゃった…!」 自分でも信じられないらしく、驚いている。 普通なら男を一方的に気持ちよくするフェラ奉仕は、女に取っては肉体的快楽は得られない。 なのにこの娘はザーメンを飲み込み、快楽絶頂をしたのだ。 「お前…口の中も性感帯なんだな?しゃぶるだけで感じる事ができる淫乱体質か…クク!こりゃあいい!」 「そ、そんな…!私、淫乱なんかじゃ…!」 戸惑いながらも否定し切れていない。 初めてのおしゃぶりで、あんなに献身的に積極的になれたのは、お口にチンポを入れる事が気持ち良かったからに他ならない。 その事に杏子自身も気付いている。 「ほらまた咥えろ。射精させた後はチンポにこびり付いた残り汁を始末するんだ。お掃除フェラというんだぞ。セリフを言ってやってみろ」 「く、くうぅ…!まだしゃぶらせるつもり…」 力無くこちらを睨み、観念して再度跪き、おフェラを始める。 「お、お掃除させて頂きます…あぁムン…」 「おお…いいぞお…!」 「んっじゅ…。く、くさぁい…!ンッンッンッ…!じゅる、じゅるじゅる…んぶぶぶ…!」 「出したのに、何でこんなおっきぃのぉ…?んぢゅるる、ぢゅうぶ…!あふ、おちんぽおっきぃ…ぢゅうるるるる!」 舐め方がより献身的だ。 口内で感じてしまう事を自覚したドスケベ中学生は、もはや男根をしゃぶる事で自分も気持ち良くなれるので、フェラ自体がご奉仕というより相互性行になっている。 「うぢゅうぶ、ぢゅるううう!あ…ま、また太くなってきた…!どれだけ元気なんだよ…キモいぃ…んっふ…んぶぢゅぶぐぶ!」 「んんんん…ん〜〜〜♡はぷぅあ…、おっきくて、硬い…ふといのぉ…!ぢゅぼっぢゅぼぼっ!た、逞しすぎるぅ…おちんぽすごぉい…!」 自ら顔を前後に動かし、積極的に舐めしゃぶる淫乱JC。 もはやお掃除フェラと言うより再勃起させる為の情熱的なクチマンココキだ。 「ぐぷるるる、んぢゅれぇ…。あ、ああ…またたっ…勃起したぁ…!どれだけ性欲強いんだよ…この絶倫ロリコン教師ちんぽぉ…んんぢゅぶれるれれ…!」 「んっんぅ…。んっぶっぶ…!ふぶぅ…ぢゅぼぼ…ぶぶぅ…!ぢゅうるるるる!うぅ…このちんぽ、くさぁい…!硬くてふとくて、くっさぁいぃ…♡ぶぢゅううううう!」 しゃぶりながら、チンポをけなし、褒める。 「杏子、お前のクチマンコ良過ぎてまた出したくなった。このまま出すぞ!顔射してやる…その綺麗なギャルメイク顔にぶっかけてやる!」 「んぅぅ!イヤ、嫌だ!顔射しないで…これ以上、杏子を汚さないでぇ…!ん〜〜〜ンッ!んんふぅん!うぶじゅぶぢゅるぶぶ!」 拒みながらもおしゃぶりは加速する。ギリギリの理性で心は嫌がっていても、若いメスの身体はオスの強い濃厚ちんぽ汁を求めているのだ。 「おおっ!イクぞ!イクぞ!?中学生2年生のギャルの顔にぶっかけるぞ!?おらぁ!」 びゅぶぶぶぶぶ! どっびゅううううう! 「んあハァン!♡」 余りの精子量に片目を閉じて身じろぐ杏子。 びしゃびしゃびしゃ! 「ああ…熱ぅい…!ちんぽ汁、凄いよぉ…あ…、イク、またイク!ックゥーーーーーーー!」 顔射され、杏子はまたしても絶頂した。 「くっく…顔にぶっかけられてイクとはな…。お前には舐め犬の…おしゃぶりペットの素質があるなぁ?」 「く…くぅ…!私はペットなんかじゃ…んうぅ!」 ブルブルと身体を痙攣させ、快楽に耐える。精子が大好きギャルJCなんて、最高の性奴隷になれるだろう。調教していくのが愉しみだ。 §§§ 「あっ…、あっんっ…ウン!うふん…」 ガタ…ガタガタ… 生活指導室の机が揺れる音が響く。 今俺は、生意気ギャルJC上坂杏子を机に座らせ、真正面からチンポをパンティーのマンコ部分に押し付けている。 「んんちゅ…ちゅぶ、んレロォ…。あっあっ…あっアッアッ!」 「だいぶイイ声を出すようになってきたなぁ杏子?」 「な、名前で呼ぶな!馴れ馴れしい!お、お前が毎日私の身体を触るからだろ…!」 「感じてるんだろ?」 「…っ、う、うるさい!こんなイヤらしいコトされ続けたら、誰だって…」 否定はしない。連日に及ぶセクハラ指導で、杏子は確実に快楽を得るようになってきた。 「ほれ…今なにをされてる?言いなさい?」 「く、くぅぅ…!沢尻中学校2年4組、上坂杏子は…沼田先生の逞しい勃起おちんぽを、ぐりぐりってオマンコに押し付けてもらってます…」 「チンポの感想を言いなさい…」 「ぬ、沼田先生のおちんぽ…硬くて、おっきくて…太くて、熱いの…!男らしくて、頼もしいデカマラおちんぽ様ですぅ…!」 反抗しながらも、こちらの望む淫語をだいぶ言えるようになってきている。 そろそろオマンコの中身をチンポで堪能する時がきたようだ。 今日俺は、生意気ギャルJC上坂杏子の処女を奪うことを決意した。


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