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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX05

「ふう…落ち着いた…」  余りに激しいギャルゆりかの責めも一段落し、俺達は一旦休憩を入れ食事を取った。 「りょうへい、いっぱいイッちゃったね♡ゆりか責めながら超興奮しちゃった…」  そんな事を言いながら、ちゃぶ台に座る俺の横に寄り添い、チャプチャプと首筋をエロ舐めしてくるギャルゆりか。 「んっ…!ゆりかは本当に責め上手なんだな…」 「ほら…高校時代の元彼がMだったから。そこでイロイロ勉強したんだぁ♪」  また元彼の話をされる。俺はその度に心とちんこがイライラして仕方がない。 「ああ…ドMの真二君ね…。さぞかし高校の時はこの可愛いギャルメイクのゆりかにS責めしてもらったんだろうね!」 「あ…りょうへいまた嫉妬してくれるの?嬉しい…♡」  語尾を強め不貞腐れる俺の首筋を舐めているゆりかの舌が、耳たぶまで這い上がってくる。 「ね…真二とシテきたよりも凄いSEX…これからシよ?」  こんな誘惑をされたら堪らない。俺の股間はエレクトしっぱなしである。 「ああ…もちろんだ!」 「嬉しい…♡じゃあゆりか、持ってきた制服に着替えるね?」  バッグの中からセーラー服を取り出し、俺から見えない場所に行こうとするゆりか。 「待ってゆりか…ここで着替えて」 「え…着替える所見られるの、恥ずかしいよぉ…」  先程までのドS痴女プレイが嘘のように恥じらう。  だが女の恥じらいはいつだって男を興奮させるエッセンスであり、恥じらう女を強引に押し倒し濡れた肉壺に挿入して腰を振るのが男は大好きなのだ。 「じゃあ…ゆりかが着替えるところ、じっくり見てぇ…?」  赤面し、ゆっくりとオフショルダーのエロ服と膝上25cmのミニスカートを脱いでいく。ふんだんにフリルをあしらった可憐な黒のブラジャーとパンティーが丸見えになり、そこから当時の制服を纏っていく。 「ブラは取って。直接おっぱい揉みたいから」 「りょうへいのえっち…」  一度着たセーラー服の上着の中に手を入れ、器用にブラを取っていく。女というのは服を着たまま下着を取るという妙技に本当に長けている。 「取ったよ…」  パサリ、と床に黒のブラジャーが落とされる。 「どう…?現役女子高生の…当時そのままのギャルゆりかの本物制服姿だよ…?」  明るい髪にギャルメイク、おへそが見える程に短いセーラー服と、少しかがめばパンティが丸見えになる程短い制服のプリーツスカートに紺のソックス。  完璧なギャルJKが、そこには居た。 「凄い…凄い可愛くてエロい…最高だよ…最高だよゆりか…」 「アリガトりょうへい…。ね、変な気分になってこない…?」 「ん…?そういえば…確かに…」  ゆりかのギャルJK姿に興奮しているのは事実だが、それとは違ういつもよりも肉棒の芯から硬くなるような感じと体の内側が熱くなる不思議な昂揚感に俺は包まれていた。 「ゆりかも…いつもよりエッチなの…」  そう言うゆりかも頬をいつもより紅潮させ、肌も薄く赤く染まり血行が良いように思える。 「実はね…さっきの料理に精力剤…っていうか媚薬?入れておいたの…」 「え…そ、そんな物持ってたの…」 「うん…。真二じゃない別の元彼がね?ちょっとアウトローな感じで…ヤクザとも繋がりある人で、いけない薬を持っててね…。その残りが家にあったから持ってきて、料理に入れてみたの…りょうへいとキメセクしたくて…♡」  また、また別の男の話だ。俺は薬の力も手伝って、嫉妬で頭と股間が沸騰しそうになる。 「じゃあ…この薬を飲んだ時のゆりかが今までで…これまでの人生で1番気持ちいいSEXしたってこと…?」 「うんそう…薬使ってセックスするキメセクって、すっごく気持ちいいんだよ…?」  お互いハァハァと息が荒くなる。俺は立っているゆりかの間近ににじり寄り、息がかかる程に顔を近づける。 「ゆりかぁ!」 「あムゥン!♡♡♡」  強烈な、そして乱暴なキスを仕掛ける。唇を合わせ、直ぐに舌をヌプリと入れて口腔性行を開始した。  ぶちゅっ! ちゅぶっ! ぶちゅちゅぶ! ベロレロエロ! ちゅうぶううううううううう! 「んっ♡ んふっ!♡ あむぅ! りょうへ…はげし、んんちゅう!」 「お前は!本当に!すぐ昔の男の話をして!俺がどんな気持ちになるか分からないのか!」  制服のプリーツスカートの中に手を入れ、黒の紐パンTバックを尻肉ごと鷲掴みにする。 「んああ!♡」  もにっ! もみん! むにむに…ぐにぃ! 「こんな…こんないやらしいケツして…!くそ!くそっ!」  ぶじゅううう、とありったけの唾液をゆりかのギャル口まんこに送り込む。あたかも、これまでの男に愛されてきたゆりかの口内を自分色にマーキングし直すかのように。


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