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キツキツドーナツ@官能小説家
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チャットで出会った清楚系美女がド淫乱だった件 05 指ちんぽSEX

「百合…ぐっぷり入った指ちんぽでおまんこをほじほじしてごらん…?」 「は、はいぃ…♡ゆり、敦のちんぽで…指ちんぽでオマンマンほじほじするぅ…♡」 くち… ぬちぃ… くちゅくちゅ… じゅぷう…! ゆっくりと、それでいて力強くオナニーを続ける百合。 「恥ずかしい…?」 「は、恥ずかしい…。でも、きもちいい…♡ああ、敦の指ちんぽ…ちんぽぉ…!百合のおまんまんにぶっ刺さってるぅ…あハァン…♡」 ミニスカートでM字開脚しているので、清楚系美女の股間は丸見えだ。淫肉に指を沈ませ、何度も出し入れしながら喘ぐ様は余りにもドスケベだった。 「ね、ねえ敦…。百合、敦のおちんぽも咥えたい…おしゃぶりしたぁい…。お願い、出して?敦の本物ちんぽ、百合に見せてぇ…?」 そう言って、口をだらしなく開きまるでフェラチオをおねだりするように真っ赤な口中を曝け出す。俺はその口に吸いこまれるようにズボンを脱ぎ、カメラ越しに自分のチンポをまろび出した。 「あ、ああちんぽ…♡敦のちぃんぽぉ…♡百合にしゃぶしゃぶさせてへぇ…?百合のクチマンコに入れてへぇ…?」 手の平を筒状に軽く握り、エアチンポを握る仕草をする百合。その手を前後に動かしながら長い舌を垂らし、レロレロと動かし始める。まるで本当に画面越しにフェラさせているようだ 俺はその淫靡な光景を眺めながら、必至でチンポをしごく。もう画面上の百合のあられもない姿に夢中だった。 「ああ百合…百合!なんてエロいんだ…エロすぎるよ百合!」 「あはぁん…♡敦のちんぽ、おいふいぃ…♡あむっちゅ、んぐるれ…えろ、レロォ…♡」 俺がチンポを出すと、百合の興奮も一層高まる。上品で美麗な顔を下品に淫らに歪ませ、まるで高級娼婦のような態度だ。 「あふえれ…敦のおちんぽ、ゆりのクチマンコに入ってるぅ…んぐぷ、んんれぇ…♡美味しい…敦のおちんぽ、すっごく美味しい…あむれるれぇ…えぇろぉ…♡」 口を大きく開き、モゴモゴとさせ、舌をひっくり無しに回転させるように動かす。正にエアフェラチオ。素晴らしい光景だ。 「んっく…!あ、敦の指ちんぽもしゅごい…♡太くて、硬いのぉ…。ゆりのおまんこ、ぐちゅぐちゅう…。ああふん…もっと指ちんぽでズコバコして…?ゆりのおまんまん、指ちんぽで犯してぇ…?」 下のお口も足を大きく開いた状態で丸見えにし、激しく指を動かしぱっくりと開いたり、中をほじくり回したり、秘密のお肉を大公開している。 「ンン…!んふぅ…!ひゅごい…オクチマンコも、おまんこも、本当にセックスしてるみたい…出して敦…ゆりのまんまんにどぷどぷって中出ししてへぇ…?」 上の口も下の口も、だらしなく開いた状態でオネダリされる。俺はカメラにちんぽを向けて盛大に射精した。 「ああいく!いくよゆり!いっぱい出すよ!?」 どっぶうううううううううううううううううう! びゅるびゅく! びゅっくびゅく! どりゅぶうううううううううううううううううううううううううう! 「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」 パソコンモニターに精子がかかる。その精子が流れ落ちると、そこには未だM字開脚の姿勢を保ったままで口もマンコも丸見えになっている百合が、全身をピクピクと痙攣させ、荒い息をしながら果てていた。 「ああ…凄い…敦のザーメン、すっごぉい…♡」 こうした行為を何度か繰り返した俺達は、やがて実際に会う事になり、冒頭のように激しくセックスをする日々を送るようになった。 こうして俺は、ビデオチャットで知り合ったド淫乱な清楚系美女との爛れた性生活を送っている。 ただひとつ気がかりなのは、百合はビデオチャットであんな風にオナニーを見せつける事は俺が初めてだったのだろうか、という事だ。 余りにも慣れている感じがしたので、今度はその事を問い詰めてみよう。無論、セックスしながら百合がイク直前に尋問してやるつもりだ。


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