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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX02

 ピンポーン  週末。  呼び鈴が鳴りドアを開けると、そこにはギャルメイクを施したゆりかが立っていた。 「りょうへいやっほ♡ ね、どうかな?」 「お…おお…!」  余りの可愛さに言葉が出ない。  ギャルメイクを施したゆりかは、普段の25才のOL姿の時とは違い数段若く見えた。そして普段抑えられていたビッチ感が解放され、実にエロい。エロさに遠慮が無い。  明るい髪色にウェーブがかったロングヘア。アイメイクは濃いめで普段より勝気な印象を与える。グロスの色もいつもよりピンクが強く、直ぐにでもしゃぶらせたくなるプルプルの唇をしている。  服装はコートを脱ぐと肩が露出したオフショルダーのフリルの付いたトップス、色は薄ピンクでもちろん自慢のEカップおっぱいを強調するように胸元が大きく開かれ、胸の谷間がまざまざとよく見える。  下は黒のパツパツのミニスカートで、膝上25cmはある。自慢の長い足がこれでもかと露出し、剥き出しの太ももが実に美味しそうだ。 「凄い可愛い…凄いエロいよゆりか…!最高だ…こんな可愛くてエロい恰好してたらナンパや痴漢に遭うんじゃない?」 「んー…うん。もう慣れっこかな?」  ゆりかレベルの美貌と色気の持ち主だと、そういう事も当然なのだろう。きっと俺のアパートへ来る間も、男達のスケベな視線に犯されて散々視姦されてきた事は想像に難くない。 「当時のJKギャルっぽくしてきたけど、いちおー制服も持ってきたけどどうする?」 「最初はそのギャル服のままでいいよ…ありがとう。その後に制服も着てもらっていいかな?」 「オケまる♡じゃあ早速りょうへいのコト虐めちゃおうかな♪んちゅ…むちゅううううううううう♡」 「うむう!?ゆ、ゆりか?」  玄関の外で立っていたゆりかは一歩部屋の中に入ると、そのまま玄関の靴を脱ぐ事なく立ったまま濃厚ベロチューを仕掛けてきた。高いヒールを履いているので、いつもより目線が近い。  こんな扉の前でいきなりコトをおっ始めると、まるでデリヘルを呼んだような感覚になる。それも超レベルの高い顔も乳も最高級の高級娼婦をデリバリーしたような気分だ。  ぶちゅっ! りゅちゅう! べろれろえぇろ! ぴちゃぴちゃれちゃ… れろぶちゅううううン♡  まるで痴女のように、俺の口内を激しく犯し出すギャルゆりか。密着すると、とても濃い甘くてフローラルな匂いが鼻をつく。きっと当時の香水をつけてきてくれたのだろう。俺はその雌の匂いにクラクラしてしまう。 「あむちゅ…ゆりかぁ…!キス気持ちいい…!」 「ンフ…りょうへい可愛い♡」  唇をピタリと合わせ、舌を絡め、唾液を混交させる濃密なベロチュー。それだけでなく、ゆりかは俺の股間に手を伸ばし、あっという間に肉棒を取り出し両手で優しく包む。 「ああっ!」 「もう…そんな切なそうな顔されると、ゆりかもっとりょうへいの事虐めたくなっちゃう…ぶちゅうううううう♡」 「あむうちゅ!」  興奮の余り、キスだけで7割方勃起した俺の肉棒に手コキ責めが開始される。  ちゅっ… ぶちゅっ! さわさわ… しこしこ… れるぷちゅ! れるれるれる…  淫靡な音が玄関に響く。  俺はもうゆりかのギャルでビッチな見た目と、濃厚キス&手コキのコンボに早くもイキそうになってきた。 「りょうへいのおちんぽ大きい…んぶちゅ!ちゅるううう…♡アン…、ゆりか、このおちんぽでずっこんばっこんされたいぃ…ン♡」  そんなスケベな言葉さえも言ってくれる。ベロチューと淫語、2つのリップサービスが俺の快楽中枢をMAXまで押し上げる。 「ああゆりか…俺もう…!いきそ…いきそう!」 「えーもう?まぁだ…ダメだよぉ…?」  絶頂直前の俺の肉棒からふっと手を離してしまうゆりか。俺の肉棒はまるで別の生き物のように、ビンビンと天井めがけて蠢いていた。 「アン…♡おちんぽ、すっごい元気…。今度はぁ…ゆりかのEカップおっぱいで挟んでアゲル♡」  そう言って跪き、ただでさえ開かれて胸の谷間が見えてしまっているオフショルダーのトップスの胸元を引き下げる。  ぼるん!と勢いよく弾け出る巨乳と、剥き出しの肩がエロさに拍車を駆けている。更に跪いた事により、膝上25cm以上の超ミニスカから更に太ももが良く見えてしまい、乳以外にも俺の目を悦ばせた。 「りょうへ?ギャルゆりかのぉ…Eカップおっぱいに…このギンギン勃起おちんぽ挟みたい?」 「は…挟みたい…挟みたいです…!」  俺は何故か敬語になってしまう。最高に可愛いビッチギャルメイクのゆりかは、まるで雑誌の表紙を飾る読者モデルのような美しさで、俺に取って「格上」の存在であるように思えてしまい、自然とへりくだってしまう。  それとも俺の中に潜んでいたマゾの性癖がそうさせるのか。俺は動悸を激しくしながら、足元に跪くゆりかのEカップ巨乳から目が離せないでいた。


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