まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 05 まなみ、痴漢に尻コキされる
Added 2020-01-09 01:30:22 +0000 UTC(ちくび…気持ちいい…クリトリスもいい…!ああ、たまらない…!) 朝の満員電車の中。 94cmのFカップ巨乳JKの愛美は、痴漢によるオッパイ愛撫とクリ愛撫、そして尻肉の谷間に肉棒を押し挟まれての強制尻コキに酷く興奮していた。 ここまで1ヶ月に渡り痴漢をされ続けた愛美。 最初の1週間はヒップタッチのみ 2周目はオマンコの表面だけをさする手の平愛撫 3週目はマンコの浅い部分への指入れ愛撫、この時点で愛美は自らクリオナをしてしまい 4週目は乳首、クリ愛撫、尻コキ奉仕 と、どんどんと痴漢行為はエスカレートしていった。 ここまで愛美は、痴漢に一度もイカせてもらっていない。 いつも絶頂の直前で行為を止められ、焦らしに焦らされている。 (ああ…いい…!いいよぉ…!痴漢さんの指もおちんぽもイイ…!) ハッ、ハッ、と周囲に悟られないように色めいた息を荒げ、愛美は行為に没頭していた。 連日にわたる公共の場での性行為は愛美をどんどん調教していき、今ではクリトリスを触られている痴漢の手に自分の手を重ね、一緒に愛撫をするほど協力的になっている。 「んっン…♡んふ…、んふぅん…♡」 背後から乳首をこねられ、乳肉を揉まれ、クリトリスは痴漢の手に自分の手を重ねて一緒に愛撫し、尻肉に痴漢の肉棒を挟み込み、自ら尻を揺すって快楽を相互に得る。 こんな淫猥な事を最愛のパパではなく、顔も知らない男としている。 余りにも倒錯的な、非現実的な性行為。 愛美はそれに酔っていた。酔い痴れていた。 「おまんこ、愛液でぐしょぐしょだよ…?痴漢されてこんなに濡らすなんて、いけない娘だ…」 「…っ!」 耳元で囁かれて、愛美は羞恥で頬を真っ赤にする。 「ね…彼氏はいるの…?」 「い…いる…。います…」 そう聞かれて愛美は最愛の父親であり恋人でもあるパパの顔を思い浮かべ、素直に答えた。 「それなのに俺の手をこんなに受け入れて…自分から尻も振って…本当にドスケベちゃんだね…君は」 「あ…ああ…!ごめんなさい…」 痴漢に謝っているのか、パパに謝っているのか。その両方なのか。愛美には最早わからなかった。それ程に痴漢行為をされて欲情してしまっていた。 くち… ぬちぬち… くにぃ… ずりずり… 「はっ…あっ!ああ…ああハン!」 性感帯への三点同時責めに、愛美は限界に達しようとしていた。身体は小刻みにブルブルと震え、絶頂が近づいている事を知らせている。 痴漢は愛美がイキそうになると、またも指の動きを止め尻に挟んだ肉棒も引っ込めてしまった。 「ああ…なんで?なんでぇ…?ひどい…」 愛美は痴漢の手が引いた後も、自分でクリを刺激し続ける。だがその手を押さえられ、愛撫を止められてしまう。 「来週はイカせてあげる…今日はここまでだよ…」 そう言うと、背後から痴漢の気配が消える。 愛美は発情を我慢できず、学校の最寄駅に着く前に下車して構内のトイレへ行った。 (ああ…痴漢さん!犯して…まなみを犯して!めちゃくちゃにして!) そして尻に挟まれた痴漢の肉棒から出た先走り液を指ですくって舐めながら、もう片手でその液を自分のオマンコへ擦り付けながら痴漢との疑似SEXに耽った。 (あ、いい…!凄くいい…!痴漢さんにSEXされたい…おまんこにブチ込んで欲しいの!) 愛美は痴漢の先走り液が付いた指を丸々三本もオマンコの中へ挿入し、激しくオナニーした。 その指をあたかも痴漢の肉棒であるかのように妄想し、自分が満員電車の中で背後から肉棒を入れられる所を想像しながら、何度も何度もいやらしく出し入れした。 (来週は…イカせてもらえる…) 痴漢男のその宣言を、愛美は心底楽しみにしてしまっている。そんな自分にパパに対して申し訳なさを覚えながらも、愛美は早く週が明けるのを待っていた。