愛美IF 脅迫寝取りレイプ 41 お浄めレイプ04
Added 2020-01-12 21:54:15 +0000 UTC(ああ…イッちゃう…!教頭先生のおちんぽ様しゃぶりながら、まなイッちゃう!) 仰向けになった私の上に馬乗りになった教頭先生のオチンポを咥えながら、私は性的絶頂する直前まで来ていた。 強い雄にオクチを支配され、好き放題に口内にグッポグッポと出し入れされながらも、優しく頭を撫でられてもう堪らない気持ちになってしまったのだ。 教頭先生のオチンポ、美味しい 教頭先生のオチンポ、逞しい 教頭先生のオチンポ、いつまでも舐めていたい 私の頭には、そんなピンク色の考えがふわふわと浮かんでいる。 「んぶ…!んんう…!あっぷ…、あむぅ…!♡」 イク直前の切ない顔で、口いっぱいにオチンポを頬張りながら教頭先生を下から見上げる。教頭は私の気持ちを言わなくても悟ってくれているようだった。 「いいよ…イキなさい…。あの四人の教師どもに汚されたまなのお口、俺のおちんぽで全部清めてあげるから…このままはしたなくイキなさい?」 「…っ!♡」 教頭先生はそう言うと、馬乗りの体勢から両手で私の頭を軽く持ち、髪を梳いて撫でまわす。教頭先生の指が頭をなぞっていくのが気持ちよくて、全てを委ねてしまいたくなる。 私は咥えているオチンポ様に、更にカリの裏側に舌を這わせたり激しく吸引したりしてその形や熱さを味わった。 「ん…ぶ…!ンレロ…!んあっ!もうイク…イッひゃう…!おひんぽしゃぶりながら、まなイッひゃう…!」 「いいよ…イキなさい…?お口でイクんだ…。淫乱な愛美はお口だけでイケる変態…変態娘だ…。お前の一番はしたない顔を俺に見せておくれ…?」 「…っ!イッふ…!イふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 私の全身が電気を流したように飛び跳ね、Fカップおっぱいに腰を置いている教頭先生の身体が一瞬浮く。それ程までに激しく身体を痙攣させ、私は快楽と羞恥にまみれながらイッてしまった。 教頭先生のごん太デカマラおちんぽ様を咥え、口をもごもごさせながらの絶頂は途轍もなく気持ち良かった。上から見下ろされ、完全に支配された体勢での、ある種屈辱的な性の果て方。 口にオチンポ様を咥えモゴモゴしながら教頭先生を下から見上げ、発情した媚びた雌の視線を送る。 「んふ…♡ んふぅ…♡ んんふ…あぷぁ…!きょうとおせんせ…せんせぇ…♡」 口内をオチンポで満たされながら、服従した恍惚とした目で教頭先生を見ると、実に満足そうな顔を私に向けていた。 「ふふ…本当にイッたね?おまんこに一切触らなくてもお口にちんぽ入れるだけでイクなんて…全く、本物の淫乱女のようだな愛美…?」 そう言いながら、両手で私の髪を撫でまわす。 「ああ…ごめんなさい…。あふ、まなみ…きょうとおせんせいの…ンレロ…♡おちんぽさま、オクチに入れて、イッちゃったぁ…♡」 「まなみは、きょうとおせんせいのペットです…おちんぽ、おしゃぶりするだけで絶頂する淫乱オクチオナホペット女子高生ですぅ…♡んああぁ…♡」 口内をオチンポ様で出し入れしただけで果て、性的絶頂してしまった私は自らオナホペット宣言をしてしまう。 「ふふ…可愛い娘だ…えっちな娘だ…。次はこの可愛いお顔にちんぽ汁をいっぱい塗りたくってあげる…。あの不潔な淫行教師たちに汚された、この可愛いお顔に俺のちんぽを押し付けて綺麗綺麗してあげるからね…?」 そう言って私の口からオチンポ様を抜く教頭先生。私はオチンポ様が口から離れていくと思わず「あンン…」と名残惜しそうな声を出してしまう。まだオチンポしゃぶっていたい、そんなはしたない気持ちが丸わかりだ。 教頭先生の巨根デカマラ黒柱チンポが、ずしんと私の頬に乗ってくる。実際にオチンポ様を顔に置かれると、物凄い重さとボリューム感を感じた。 「ああ…♡きょ、きょうとおせんせぇの…ち、ちんぽぉ…♡」 「これから顔ズリして、愛美のお顔を浄めるよ…?」 「んああ…♡れぇろぉぉ…♡♡」 私はこの逞しい巨チンポ様に顔をズリズリされ支配されるのが楽しみ過ぎて、無意識に舌を伸ばし、頬に押し付けられているオチンポ様の竿部分を舐め始めていた。 私の最愛の人はパパだったはずなのに、今は極限状態という事もあるが、この教頭先生の事も愛してしまっている。 脅迫され、レイプされ、無理やり感じさせられて、むちゃくちゃにイカされて。 でもこんなに自分を気持ち良くしてくれて、性の絶頂を味わわせてくれる強い雄に対して徐々に、そして嬉々として身体を許し始めている。そんな自分に戸惑いを隠せなかった。 ひとつ分かっている事は、教頭先生に対して積極的に自分からも快楽を得ようと動いてしまっている、そんなスケベな自分がいる事だった。