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キツキツドーナツ@官能小説家
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美人女性トレーナーしかいないジムでちんトレする話 05 2人目の美人トレーナー

「ンン…、ン♡ じゅぽ… ぬっぽぬぽ…。 れりゅ、えろぉ…♡」 朝1番のフェラらしく、まずはゆっくりと優しくおしゃぶりを始めるナナ。跪いているので、乳以外はスレンダーな身体の美麗なラインを上から見下ろし、実に眼福である。 「はぷ…♡ 小沼田しゃまぁ…。では、スケジュールをよくお読みくだひゃいね…?」 クプクプとエロスな吸引音を口から放ちながら、話しかけてくる。 「あ、ああ…!んと…まずは、トレーナーのナナによる全身ストレッチ30分…」 「ふぁい、そうです…。まずはナナと一緒にストレッチをします。あ、このおしゃぶりはメニューの確認中に小沼田さまがお手すきになるので、ただのサービスですからね?」 なんと、この朝フェラはメニューに含まれないサービスなのか。なんと素晴らしいジムだろう。 余りのお得感に感動していると、個室トレーニングルームのドアがノックされ、昨日のキャバ嬢風トレーナーのエリカが入ってきた。 「失礼します、小沼田さまがお見えになったと聞きましたのでご挨拶に来ました…あ、もう始まっているんですね」 そう言うと、ベンチに座る俺の横に座り、身体を寄せてしなだりかかってくるエリカ。 「小沼田さま、メニューの確認中にエリカのお口でもサービスさせて頂きます…んちゅ…ちゅうううう…♡」 そのまま柔らかい唇を惜しげもなく俺に捧げ、キスをしてくる。ふわっと若い女特有の甘い匂いが鼻腔をくすぐり、実に良い気分だ。 ぷちゅ、ちゅるう… ぶっぽぶっぽ… じゅるうううううう…! うら若き2人の美人トレーナーによる、キスとフェラの同時口唇奉仕。 平日の朝っぱらからジムでこんなサービスを受け、とても贅沢な気分になってくる。 俺は今日のトレーニングメニューの確認をそっちのけで、エリカのキスとナナのおしゃぶりを思う存分に堪能した。 「ああエリカ…昨日はこの小ちゃいお口で、俺のちんぽをたっぷりと咥えていたよね…?もうこの口を俺のちんぽの形になるまで使いまくってやるからね…?」 「イヤン…恥ずかしい…。んちゅ、…ちゅぷ♡でもエリカ、小沼田さまのおちんぽの大きさ大好きになっちゃったから…またおしゃぶりもしたいです…。アアン、エリカのお口…小沼田さまのちんぽの形ぴったりにしてぇ…?んぶちゅううう…♡」 客に対するリップサービスなのか、それとも昨日のあのヨガり方からして本気でそう言っているのか、エリカは男の自尊心を満たす服従した雌の台詞を紡ぎながらドエロベロチューを繰り返す。 ヌプヌプと舌が絡まり唾液を交換しながらの会話は最高に心地良い。そうかと思うと、俺のちんぽをしゃぶっているナナが話しかけてくる。 「んふぅ…。小沼田しゃまぁ…ナナのえっちなくちまんこも見てぇ…?いっぱい味わって、気持ちよくなってくだしゃぁい…♡んぷうううううう…♡」 柔らかい唇をすぼめ、ちんぽの周りを優しく締め付けてくる。そのままゆっくりと口内を出し入れし、淫らな往復が続けられる。 その往復の最中もナナの舌はチンポの先端やカリの周り、竿の裏筋を丹念に舐め上げ、素晴らしい快楽を与えてきた。 「うおおおお…! おお…! い、いいよナナさん…何て上手いおしゃぶりだ…!」 「やん…ナナのことも、呼び捨てにして…」 そんな事を言いながら、口から出したチンポを自ら頬に押し付け、白く細い指で優しくなぞる。 そしてまた咥えては、眉を八の字にキュウと下げ、潤んだ瞳で見つめ男の加虐心をソソる困り顔で上目使いフェラを敢行する。 「ンン…! あっ…♡ おぬまたしゃまのおちんぽ、硬い…。ぶっとくて、おっきぃ…ン♡ ぶじゅ、じゅっぶぢゅうううううううううう♡」 「ああナナ…何てスケベなんだ…!まったく、スケベでいけないトレーナーだ!」 そう言ってナナの金髪ショートカットの頭に手を置き、馴れ馴れしく撫でる。まるで俺専用のしゃぶり犬であるかのように、ヨシヨシをしてやる。 「んふぅぅぅぅぅぅ…♡ す、すけべな子でごめんなさい…。 こんなにたっぷり咥えちゃう、いけないトレーナーのナナのお口にお仕置きして…? ザーメンたっぷり、どぴゅどぴゅしてぇ…?」 「ナナのえっちなオクチまんこに中出しして…? ナナのクチまんこ、好きなだけ犯してぇ…?」 「ああ…ああナナ!」 どぴゅうううううううううう! どびゅるるるる! びゅくびゅぐ! びゅるっぶううううううううううううううううううううう! 「んふぅん!♡♡」 ナナのどすけべ過ぎる物言いに興奮し、俺はありったけの男汁を小さな口内へと注ぎ込んだ。


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