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キツキツドーナツ@官能小説家
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自分にだけ過剰にサービスしてくれるメイドリフレ 03 リフレ嬢にえっちなお願い

『今日はありがとう三井君。リサに取って三井君は本当に特別なの。信じてもらえるように頑張るからね?』 胸の谷間を強調した自撮り画像付きのリサさんからのメッセージを読むと、僕はニンマリと口元を緩ませる。 そう、僕はリサさんと連絡先の交換をしている。それも初めて来店した時に、リサさんの方から交換して欲しいとお願いされたのだ。 何故だか本当に分からないが、リサさんに取って僕は特別なのだ。たまたま僕みたいな男が好みだったのだろうか…真意は分からないが、この状況は僕にとってとても喜ばしいものではある。 『明日、また行っていいですか?予約します』 僕はそう返事をした。 大学の先輩に聞いたり、ネットの口コミを見る度にリサさんが本当に僕以外にはスケベな接客をしていないのは最早明白だ。そう考えると嬉しさがいつも込み上げ、ついついまた直ぐにでも会いに行きたくなる。 「いらっしゃいませ三井君。また直ぐ来てくれて、リサ嬉しい♡」 「きょ、今日もよろしくお願いします…!」 リサさんの可愛さを狭い個室で独り占めできるこの空間に来る度に、今だに緊張してしまう。なので、いつも軽く声が裏返ってしまい、僕はいつも恥ずかしい気持ちになる。 「でも…昨日も耳かきしたばっかりだから、お耳は綺麗よね…。ね…今日は最初からアッチ…していい?」 「は、はい!」 「じゃあ…頭をこっちに乗せて…?」 そう言うと、ただでさえ短いメイド服のスカートをわざとズリ上げ、パンチラ状態で正座したリサさんが自分の膝をぽんぽんと叩く。 リサさんの今日のパンティはフリルの付いた薄いピンクだ。下着の色を確認できて、興奮が高まってくる。 そして僕は眩しいナマ太ももの上に、いつもの通りに頭を直接乗せる。ふにゅんとした瑞々しい足の柔らかさを後頭部に感じ、一気に幸せ気分になってきた。 頭を太ももに乗せると、僕の手をリサさんが掴み、当たり前のように生足に誘導して触らせてくれる。 「今日もリサの太もも、いっぱい揉み揉みしてね…?」 そんな事まで言ってくれるリサさん。本当に堪らない。 「じゃあ…失礼します…。ぶちゅれろぉ…♡」 「うむぅ…!」 耳かきという本来の作業をスッ飛ばし、膝枕をした状態から身体を「くの字」に曲げ覆いかぶさりいきなりのディープキス。 リサさんは唾液を丹念に泡立たせ、あっという間に舌と舌の間にブクブクと空気を纏った唾が絡み合う。 「んぷ…みついくん…みついくぅん…♡ リサ、みついくんとベロチューするの、しゅきぃ…♡」 キス中も目を閉じず、至近距離で見つめ合ったまま発情した目でそんな事を言ってくる。僕はキス開始1秒でもう半勃起してしまった。 「僕も好きです…リサさんとのキスも、この太ももも…!」 「あむぷちゅ…うれひぃ…♡ ね、本当にみついくんだけなんだからね…? リサが、こんな事するのぉ…」 「わ、分かってます…信じています、リサさんの事…!その、あの…ネットでの評判も見ましたし…」 つい正直にそんな事も言ってしまう。 「そうなんだ…んふ、リサ三井くんに信じてもらえて嬉しいよ…今日はたっぷり…たぁ~っぷり気持いいこと、ひよぉ…? うぷちゅぶれりゅぅぅぅ…♡」 更に情熱的な舌入れ濃厚キスをしてくるリサさん。ンフ、ンフンと荒くて甘い鼻息が頬に当たり、興奮してしまう。 「あの…今日は、リサさんにしたい事があるんですけど…」 「ん…?なぁに…?」 「リサさんに膝枕してもらいながら、うつ伏せで足に顔挟んで…パンティーの中に顔を埋めたいんです…」 思い切って頼んでみる。 「え…えええ? ん…うん…。いいよ? みついくんのお願いなら、リサ断れないもん…」 これまで散々濃密なペッティングをしてきたにも関わらず、リサさんはとてもウブな乙女の顔で、恥じらいの表情を浮かべながら許可してくれる。 「それに…リサも、みついくんともっとその…えっちなこと、シタい…」 顔を真っ赤にし、まるで中学生の初恋少女のような可憐さでそんな事を言うリサさん。 この店1番の売れっ子で、誰よりも可愛くて、おまけに豊満なオッパイを持っている巨乳美女の初々しい反応に、僕の股間はギンギンになりっぱなしだった。 「じゃ、じゃあ…どうぞ…。来て?みついくん…」 メイド服のスカートがずり上がり、薄ピンクのパンティーがチラ見えしてしまっている状態で正座しているリサさん。 僕はゴクリと唾を飲み込み、その魅惑の股間へと顔を近づけていった。


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