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キツキツドーナツ@官能小説家
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まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 08 まなみ、痴漢に協力的になる

「くぅあ…! ん…、はぁ…はぁ…!」 太もも愛撫をされた翌日。 愛美はまた、朝から満員電車で男から痴漢行為をされ、当然のようにそれを受け入れていた。 今日は最初から足を揉まれ、昨日のように内ももや足の付け根を押し込まれて間接的な刺激をオマンコに送られている。 (んん…ふぅ…! ああ…やっぱりこれいい…♡ すごい…!) 昨日から新たに加えられた新しい痴漢の責め方に、愛美は早くも翻弄されていた。 愛美は最早、痴漢から与えられる快楽に感謝と敬愛の気持ちを持ってしまっている。 もう、毎朝の男による痴漢行為が待ち遠しくて堪らない。 (こえ…声は我慢しなくちゃ…!) そう自分を 戒めるのも、大きな声で喘いでしまうと痴漢が愛撫を止めてしまうからだ。愛美は1秒でも長く、痴漢に身体をいじって欲しくて仕方がないと思うようになっていた。 そして声を抑えれば抑えるほど、愛美の性感は高まっていく。 そんな耐える愛美を嘲笑うかのように、痴漢はより愛美を感じさせようと足の付け根の際どいラインを親指で押し込み、より強い快楽を送り込んでくる。 「くぅ…! くぅん…♡ んン…!」 付け根や内ももを押し込まれる度に、どうしても淫らな声が漏れてしまう。その度に愛美はどうにか声を抑えようと我慢し、自分の口を軽く手で抑えたりして耐えている。 だがしかし、うら若き女子高生の生足はピクンピクンと痙攣し、痴漢の愛撫によって発情している事を男に伝えてしまっていた。 こぷり… (んふああぁ…!♡) 既に愛美の恥ずかしい割れ目からは愛液がお漏らししている。それは太ももを伝い、痴漢の指にも付着してしまっていた。 またその愛液は、太ももを伝う前に直接電車の床にもポタリポタリと数滴落ちてしまう程に大量に噴射されている。 (あ…ああ…! 恥ずかしい…!) いけないオツユを大量に漏らしてしまう事に、愛美は恥じらいを隠せない。逆に痴漢の手は愛美の愛液を確かめると、より感じさせるように更に付け根や内ももを押し込んでくる。 「んん…! んっン… んふぅ…!」 何とか声を抑える愛美。だが痴漢されている太ももやその付け根はモジモジと蠢き、発情して感じている事が丸わかりだ。 「今日は声我慢できるかな…?」 つぷんっ… 「…っ! …っ!♡♡♡」 太ももやオマンコ肉の周辺を散々に揉み込まれ、雌の悦びを与えた後に痴漢はついにマンコの割れ目ちゃんに指を入れてきた。 待ち望んだ痴漢の指が入ってきた事により、愛美は太ももをギュウと綴じ、痴漢の手をその柔らかな内ももで挟んでしまう。 現役女子高生のナマ太ももに手を圧迫され、痴漢もその感触に悦んでいる事が、背後からの息遣いが微かに荒くなった事で愛美にも伝わる。 (ああ…やっとおまんまんに指入ってきた…! いい…たまらない…! きもちいい…!♡) ピクッピクッと内ももを痙攣させ、指マンされる事への悦びを身体で表現する愛美。 痴漢は愛美をイカさないよう、快楽の波が収まるのを待つ為に挿入した指を動かす事をしない。 ややもあって、しばらくそのままでいると、段々と愛美の太ももの緊張が解けてきた。痴漢は快楽の波が穏やかになったのを確認すると、指をゆっくりと動かし始める。 くぷ… すりすり… ちゅぷんっ… 「ふっ…! うぅ…! んふ…!」 呼吸音に喘ぎを混ぜて、何とか大声で艶声が出るのをごまかす愛美。 (や…すごい…! きもちいい…きもちいいよ…! 痴漢さんの指、たまらない…!♡) 愛美はまたも腰を揺らめかせ、痴漢の指の動きに合わせるように尻を淫らに蠢かす。 (ああ…! 勝手にお尻、動いちゃう…! もっと欲しいってオネダリしちゃう…!) 痴漢されているのに、その男に協力するようなその下半身の動きは、愛美がこの男の卑劣な淫猥行為を完全に受け入れている証であった。 「ん、ふぅ…! んん…! あふぅ…! あぁあ…!♡」 「電車の中で指ちんぽでまんズリされるの気持ちいい…?」 「…っ!♡」 淫語で言葉責めされると、愛美はゾクゾクしてしまう。今自分が満員電車という公共の場で、決してしてはいけない性行為に耽り感じ入ってしまっている事を再認識させられるからだ。 ハッ、ハッ、と息を荒げ、痴漢の問いに答えれずにいると、男は更に深く指を差し込んできた。 くぷう… ぬちゅちぃ…! 「アッ!♡♡ はぁん…!」 少し大きめな喘ぎ声を出してしまい、また行為を中断されてしまうかと不安になる愛美。だが今回の喘ぎで痴漢は責めを止める事はなかった。 「指ちんぽまんズリ気持ちいい…?」 再び聞いてくる。愛美はその問いに、コクコクと首を縦に振り、そして小声で答えた。 「は…い…。きもち、イイです…。痴漢さんの指ちんぽ、おまんまんにスリスリされて気持ちイイ…!♡」 「感じちゃって可愛いね…電車で発情しちゃうなんて、いけない女子高生だ…」 すり… すり… くちくち… つぷ… くぷぅ…! 「…っ! …っ! …っ!♡」 声にならない声を出し、愛美は痴漢の指入れ愛撫に感じ入る。 愛美の背後に立つ痴漢は、後ろから制服のスカートに片手を入れてパンティの中にまで侵入し、マンコに指を入れ責めたてている。 もう片方の手は変わらず太ももを撫でたり揉んだりしながら、女子高生のピチピチ生足を味わい、愉しんでいた。 (ああ…痴漢さん…痴漢さぁん…!♡) 極度に興奮してきた愛美は、その痴漢の手に自らの手を添える。 オマンコに背後から指入れしている痴漢の指や手の甲に自分の手を添え、もっといじってとねだるようにさわりさわりと撫で上げる。 太ももを揉まれている痴漢の手の上を自分の手で覆い、こちらも撫で撫でと触る。 まるでSEX前の前戯、それもラブラブな恋人同士がするようなスキンシップだ。 「んっ…ふぅ…! んふぅ…♡ んんン…!」 (ああ…もっと…もっと…! もっとして…? まなみの下半身をいっぱいいじって…可愛がってぇ…?) ハァハァと息を荒げながら、痴漢の魔の手に協力的に自分の手を重ねてオネダリする女子高生の発情姿は、堪らなく淫靡だ。 痴漢もうら若き少女の手のキメ細かい肌の感触を感じ、更に気持ちを良くしている。 ちゅぷ… くち… すりすり… さわさわ… もみ… むにぃん… 「ハッ…ハッ…ハッ… …っっ!♡」 オマンコへの指入れ愛撫、そして太ももを執拗に揉み込まれ、足の付け根や内ももを押し込まれる事により、愛美の性感は途轍もなく高まっている。 首筋や顔だけでなく、身体全体の血行が良くなり、肌は熱く、桜色に染まっていた。 もはや愛美はオマンコから大量の愛液を漏らし、ポタリポタリと電車の床や痴漢の指にその熱い液体を降りかけている。 するとまた痴漢が耳元に口を寄せ、囁いてきた。 「おまんこに指よりもっと太いもの、欲しい…?」 それを聞いた愛美は、ブルリと全身を震わせる。そしてゆっくりと首を縦に振るのだった。


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